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PROTO CORPORATION

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トラヴィックと
MX−6の車種比較ページ

選択している
車種

スバル トラヴィック

2001年8月〜2005年3月

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マツダ MX−6

1992年1月〜1996年6月

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購入価格

新車価格帯

189〜268万円

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190〜281万円

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中古車価格帯

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ミニバン・ワンボックス クーペ・スポーツ・スペシャリティ
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4315mm

  • 1740mm

  • 1630mm

  • 4610mm

  • 1750mm

  • 1310mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2515mm

  • 1385mm

  • 1280mm

  • 1660mm

  • 1390mm

  • 1100mm

10・15モード燃費 10~11km/l 8.5~12km/l
排気量 1795~2198cc 1995~2496cc
駆動方式 FF FF
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 7~7名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.0

【所有期間や運転回数】 17年間乗っていました。トータル4万キロのサンデードライバー。 【このクルマの良い点】 なんといっても高い剛性を持ったボディとこれに裏付けされた足の良さ。 標準タイヤのPilot Primacy との組み合わせは秀逸で、高速走行時の安定性は自動車の運転に無頓着な人も含めて ほとんどの人が驚きます。シートも疲れ知らずでロングドライブも全く負担になりません。 【このクルマの気になる点】 価格を考えれば致し方ないのですが、内装がチープです。 【総合評価】 質実剛健。 子供も成長し、同居家族が減ったこともありコンパクトカーに乗り換えましたが、遠出をするたび手放したことを悔いています。

4.4

【総合評価】 私はインプターボからの乗り換えでしたが、極端な話、生粋のスバリストでも足回りにはそれほど違和感を覚えなかったのではないでしょうか。 リセールバリューは決していいとはいえませんでしたので、お手頃な値段の中古車が出てるのでは? もっとも、タマ数は知れていますね。 【良い点】 低速の街中ではややゴツゴツ感がありましたが、スピードが上がるにつれて路面に張り付くような感じに。さらにコーナーでもフラフラすることなく、気持ちのいいハンドリングでした。 高速道路でも気が付くと結構なスピードになっている、ということがよくあるように動力性能もスムーズで問題なかったです。 【悪い点】 オルタネーター故障が2回。車庫入れの際に急にパワステが効かなくなるということが起きました。

4.3

【総合評価】 国産やその他の国のミニバンと比べたら流石ドイツのメーカーの設計、走りの安定感、包まれてる感は素晴らしい。基本外車なんで好き者にしかお勧めできませんが良い車だと思います 【良い点】 国産ミニバンとは比較にならないボディ剛性、高速の安定感。中古は激安。エアロがカッチョイイ。あとオーナーの方が皆さん人と違う良い買い物をしたと自信をもっている。あまり車をけなすコメントがない。 【悪い点】 燃費。前に乗ってたW124と街乗りかわらず6KL、遠乗りも10KL前後。前のベンツはステーションワゴンだが高速はクルコン使えば15KL近く走りました。内装ちゃちいです。内張りや足まわりのちょっとした雑音。ベンツは皆無。まぁ値段が違うので仕方ないかなって諦めます。

4.4

【総合評価】 このサイズで7人乗りは凄い 【良い点】 このサイズで7人乗りは凄い 【悪い点】 ワイパーが降雪地向きではない

4.4

【総合評価】 飽きのこない良いデザインだと思います、車体ががっしりしていて力強さを感じます。ハンドリングがよくしっかりと運転している感じが味わえます。シートの堅さがいいのか座り心地がよく疲れにくいと思います、パワーも申し分ないと思いますし加速も良い感じですね。燃費が思ってるよりはよく感じません、それと内装が個人的にはいまいちに感じました。 【良い点】 飽きのこないデザイン。 車体がしっかりしている。 ハンドリングが良い。 シートの座り心地が良い。 パワーがありますね、加速も良し。 【悪い点】 燃費が思っていたよりもよくなかったこと。 内装が個人的にはいまいち。

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4.0

【所有期間または運転回数】12 【総合評価】満足する 【良い点】室内空間が広い 高速走行時に安定している 【悪い点】安全装備

4.4

【総合評価】 【良い点】 見た目は嬉しいクーペですけれど楽しい運転を明らかにされていることを決めたか 【悪い点】 燃費がわるいんだ

3.9

【総合評価】 マイナー車というものはいくつも存在するが、MX-6という車もその中の一つだ。ほとんどの人から「この車どこのですか?」「外車?」「MX-6?知らない。」という答えが返ってくる。よほどの車好き、マツダ車好きですら、「え?あぁ〜あれか。」という反応。それくらいマイナーだ。 だが、それはこの車の絶対的な評価にはならない。海外では高い評価を得ており、何故日本で受けなかったのかが分からない。しかしそれが逆にこの車の魅力となっていることも確かだ。 他人がまず乗っていないマイナー車ならではの独特な所有感というか、満足感は何ものにも代えがたい孤高の存在と言えるだろう。 【良い点】 まず目を引くのがその独特のスタイリングだ。曲面を多用し、まるで猫科の動物のようなデザインは、登場以来20年を経た現在でも十分通用する。 他のライバル車の殆どが直列4気筒エンジンを搭載するのに対し、このMX-6ではV6エンジンを採用している。静粛性に優れ、品の良いフィーリングだ。加速も鋭く、高速道路をクルージングするには申し分ない性能と言える。 また、このタイプの車としてはラゲッジスペースが格段に大きく、大きめの旅行鞄、トランクなどを難なく積み込むことが出来る。普段使いとしても使いやすい。 2ドアクーペだが、後席は他の同時期の同クラスクーペ、例えばホンダプレリュード、日産シルビア、トヨタカレン、セリカなどと比べてとても広く乗降もしやすい。 【悪い点】 残念なのは、室内装備があまりにも貧弱なこと。カップホルダーがない上に、内装のデザインにこだわり曲面を多用しすぎたせいか、後付けのカップホルダーをつける場所もない。またオーディオを後付けするにしても、2DINタイプのカーオーディオやナビゲーションシステムは入らず、1DIN x2という変則的な組み合わせを強いられる。それから、プラスティックが多用されているせいか内装が全体的に安っぽいところもある。

4.1

【総合評価】かなり古い年式になりましたが外観デザインは今の時代でも十分対抗できる素敵な女性好みのデザインかも知れません。燃費もLあたり10km走るし文句なしです。 【良い点】2500V6エンジンで加速もスムーズで4WSなので文句無しです。当時のこのグレードの販売価格は約300万円でしたが今では20万円とかでも買えるので免許取りたてやお金がないけどスポーツカーを楽しみたいと言う人に超お勧めです。 【悪い点】当然ハイオク仕様なのでガソリン代がかかります。数年前にガソリン代が上がった時にレギュラーを入れて走行しましたが加速が悪く重くなり止めました。あとは写真とかでみるよりも大きいです。

3.3

【総合評価】好き嫌いが分かれる個性的なスタイリング。パワフルなエンジンは高速安定性も良し。人と違う車に乗りたい人におススメ。 【良い点】ワイド&ローの見本のような外観。ふけ上がりのよいV6エンジン。4WSのおかげで大柄なボディの割に小回りがききます。 【悪い点】燃費と室内の静寂性はマイナスポイント。

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