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PROTO CORPORATION

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ディアスワゴンと
DS3の車種比較ページ

選択している
車種

スバル ディアスワゴン

2009年9月〜2020年4月

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DSオートモビル DS3

2023年5月〜2026年5月

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購入価格

新車価格帯

137〜184万円

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438〜516万円

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中古車価格帯

19〜153.3万円

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308〜373.3万円

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ボディタイプ 軽-RV系 SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1875mm

  • 4120mm

  • 1790mm

  • 1575mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2020mm

  • 1310mm

  • 1350mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

JC08モード燃費 13.8~15.2km/l ―km/l
排気量 658~658cc 1199~1498cc
駆動方式 RR、FR、フルタイム4WD FF
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛プレミアムガソリン/軽油
乗車定員 4~4名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
1.6

【このクルマの良い点】 前列の足元が広い。ただそれだけのゴミ 【総合評価】 ハッキリ言ってゴミ 1.前時代の3AT フルタイム4WDで燃費最悪 2.色んなところに持病有、よく壊れる 3.SC付でもってパワー不足でノロい 4.3ATだからRRなのにうるさい 5.RRは水温に気をつけなきゃいけないのに水温計もない 6.デザインがダサい 豚みたいな鼻 7.オーバーヒートしやすい 8.乗用モデルでもシートは薄く固い 9.足元広いのに、他の軽バンよりも運転席は狭く感じる 10.高速どころか国道の流れについて行くにもシンドイ 11.こんなダメ車なのだが、オーナー同士でまるで褒め讃えてるのが宗教臭くウザイ 自分はさっさと手放したい 免許取り立ての頃、旧型のディアスクラシック5MT NA乗っていたが、明らかに劣化しているモデル

3.7

【このクルマの良い点】 サンバーディアスワゴンの後継車として、登場したディアスワゴン。車両価格も130万円ほどだったので、手が出しやすく、購入することにしました。 スバルの軽自動車ではよく採用されていたCVTこそ搭載していませんが、ディアスワゴンには直列4気筒のリヤエンジンがあります。アクセルレスポンスに優れるスーパーチャージャーだったので、程良い加速力があり、運転していて楽しかったです。 これはスバル車全体に言われることですが、ディアスワゴンも同様、直進安定性に優れていたと思います。台風がきたときなどに、強風で煽られるような時でも、そこまでふらつくことはありませんでした。 また、ワゴンなので荷室も広くて大容量! 後部座席を倒して、さらに拡大させる必要ないくらいたくさんの荷物を積むことができます。前席には意外と収納スペースも多かったので、細かい小物を置いておくのにも役立ちますよ。 全高は1900mmもあるので、運転席の目線は高め。そのため、視界が広く、交通量の多い場所でも安心して運転できます。 【総合評価】 ディアスワゴンのエンジン完成度は、かなり秀逸です。最高出力43kW(58ps)、最大トルク74Nm(7.5kgm)というパワーこそ他社の過給器付きモデルよりは控え目ですが、そこは高回転まで気持ち良く回せる4気筒。 また、サイズがほとんど変わらない軽自動車の中で、ディアスワゴンの最小回転半径は驚きの3900mmです! 他メーカーの軽自動車より、小回りが利くというのも長所だと思います。 それを可能にしているのがディアスワゴンのフルキャブボディで、タイヤを敢えてフロントシート下に置くことでわずか1885mmというホイールベースに。2020年代の軽自動車が2300mm前後だっだことに対して、ディアスワゴンのホイールベースがいかに短いのかがわかります。 ディアスワゴンで残念だなと思ったところが、内装が安っぽいことです。シートなどのデザインが少し古くさい感じがします。実用性を考えると文句のない車ですが、もう少しおしゃれさがあってもいいのではと思いました。

4.0

【所有期間または運転回数】 毎日利用してますが本物スバルは違います。なにしろ造りが他社のKとは大違い! 【総合評価】 ☆4 【良い点】 大型バイクを余裕で積載!! Nバンとはまるで違う! 【悪い点】 燃費があと少し。せめて15K/l走れば嬉しい。オイルフィルターを交換しにくい。

4.9

【所有期間または運転回数】 一日 【総合評価】 サンバートラックも所有しているが、スバル4気筒の力強さは最高 【良い点】 加速のよさ 【悪い点】 燃費かな

4.0

【所有期間または運転回数】 1回 【総合評価】 出た! 探し求めていた内容の車輌がやっと出たっ! 車種、色、状態等、希望通りの車が購入出来ました。 【良い点】 荷室が希望のサイズ 【悪い点】 スーパーチャージャーなしなので加速が悪い。

ディアスワゴンのクルマレビューをもっと見る
3.1

【所有期間または運転回数】 試乗。 【総合評価】 DS3クロスバック、ワインレッドの色合と大きいタイヤホィールで走る芸術作品。価格が高いせいか走ってる姿は試乗車以外では珍しい。 内容はおしゃれでいい車ですが、3気筒ターボ選択肢としては価格が高い。 【良い点】 コンパクトでデザイン重視は素晴らしい。 出回っていなく個性的。 【悪い点】 内装にオペラがない。 日本人が求めるテーマがマッチしていない。 PSAのシトロエン車より価格が高いのはDSのネームバリュー? DS1に期待。

4.9

【所有期間または運転回数】 2週間 【総合評価】オシャレな外観と軽快な走り 【良い点】よく回るエンジンと扱いやすい6速AT 【悪い点】運転席にはアームレストが欲しいところ

3.7

【所有期間または運転回数】 試乗。 【総合評価】 DS3クロスバック試乗して小さくても高級車。3気筒ターボながら軽快で静寂性は最高。アイシン性8ATでぎくしゃく感がなく素晴らしいできばえ。カーグラTVでもエクステリアデザイン以外はベタ誉め状態。納得の感想ですがシトロエンC3エアクロスと比較する車がひと昔前の内容で6ATと価格差があるから比べてはいけない。残念状態。エクステリアデザインはシトロエン、それ以外はDSと昔のトヨタの中身でエクステリアデザインは日産がベストがありましたが、まさにその内容。DS3のエクステリアデザインには賛否両論がありますが、都会を快走するDS3はさすがパリ育ちでいい雰囲気で都会にマッチしている。 DS3のエクステリアデザインに抵抗ありだからDS、これが面白いが。ドイツ車のゴツゴツ感や似たばかりのデザインではなく個性あるフランス車はこれからのトレンドになりそう。 【良い点】 3気筒も輸入外国車が仕上げれは高級車になる。国産車では無理な内容で素晴らしい。 DSの血統が小さくても生き継がれている。 DS7、DS3の間にDS5があれば高級ブランドになる。3や7の高級セダンにも期待が大きいくワクワクさせられる。 【悪い点】 高級感はありますが内装色がイマイチ下品。 高級志向にやりすぎな仕上がりでいろいろとてんこ盛りしすぎで価格が高くなってしまった。 価格設定が高いため、シトロエンC5エアクロスが選択肢に入る。上級のDS7クロスバックが超高級車でDS3クロスバックも超高級車に仕上げる予知あり。

4.6

【所有期間または運転回数】 運転回数15回ほど 【総合評価】 金額、車両状態共に良かった 【良い点】 状態がかなり良かった 【悪い点】 維持費がすこし燃費の面でもかかる

3.7

【所有期間または運転回数】 試乗。 【総合評価】 DS3クロスバック試乗。 外見もDSの流れでDS5のコンパクト版とは違い、個性の塊。走りもDSブランドの付加価値、高級感は素晴らしい。ダウンサイジングターボはやはりコンパクトサイズにはベスト。 【良い点】 DSブランドの高級感。 派生車種に期待大。 【悪い点】 DS5より、見劣りは隠せない。 DS3の旗艦、グランシックの内装がDS5のソーシックと同じは少し残念。価格設定が高いのは高級感?実燃費が悪すぎる。 販売店の少なさはネック。確信的?

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