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PROTO CORPORATION

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プレオと
DS3の車種比較ページ

選択している
車種

スバル プレオ

2010年4月〜2018年3月

車種を選択

DSオートモビル DS3

2023年5月〜2026年5月

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購入価格

新車価格帯

86〜116万円

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438〜516万円

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中古車価格帯

5.9〜56.9万円

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315万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ 軽自動車 SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1530mm

  • 4120mm

  • 1790mm

  • 1575mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2000mm

  • 1350mm

  • 1290mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

JC08モード燃費 20.2~24.2km/l km/l
排気量 658~658cc 1199~1498cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン/軽油
乗車定員 4~4名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.7

【このクルマの良い点】 かなり昔のことになりますが、プレオのDOHCエンジン+高出力スーパーチャージャーという組み合わせのスポーティーグレードRSを乗っていたことがあります。 最大出力のカタログ値こそ、他社のスポーティーモデルと同じ47kW(64ps)という自主規制枠いっぱいでしたが、ターボよりレスポンスに優れたスーパーチャージャー。ターボ車とはひと味違う加速感が、乗っていて猛烈に楽しかった記憶があります。 軽自動車のため、スバルの代名詞でもある「ボクサーエンジン」は搭載されませんが、2020年代の軽自動車では消滅してしまった4気筒エンジンだったことも、走りにこだわるスバルならではなのかもしれません。 本来CVTにマニュアルモードなど必要ないと思うかもしれませんが、意味もなくマニュアル変速をして乗っている自分がいました。 広い車内空間や実用性の高さも評価すべきなのでしょうが、それを忘れるくらい、プレオ RSは乗っていて「楽しい」という感想しかありませんでしたね。 【総合評価】 走りに関しては全く不満のないプレオですが、90年代末に販売されていたこともあって、安全装備が充実していなかったところは残念でしたね。もちろん、現在のような安全装備は一切ありませんでした。かろうじてエアバッグは搭載されていましたが、ABSすらもオプション装備でしたから。 もうひとつの残念なポイントは、ボディの弱さを感じてしまうことです。少し乱暴にアクセルを踏んだら、わずかながらルームミラーにビビリ音が出ていたように思います。 グレードによっては従来の立体駐車場に収まる1,550mmに抑えたものもあったようですが、RSに関しては1,575mmという中途半端な全高。特に市街地に行くとほとんどが1,550mmまでの制限なので、駐車する場所に困ってしまいました。 ここまで書いたように困る場面は多かったものの、過給器付きエンジンの痛快な加速感を味わえたので、買ったことを後悔していません! プレオのような加速が楽しくなる車にもう一度出会いたいものです。

5.0

【所有期間または運転回数】15年 【総合評価】5 【良い点】4気筒スーパー・チャージャー・金と緑のツートーンカラー・上質なインテリア 【悪い点】無し

5.0

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 誠意ある対応でありがたいです。 【良い点】 誠実さをかんじられます 【悪い点】自宅から遠い

5.0

【所有期間または運転回数】  納車したて。  本日、200数十キロ走ってきましたが、静か・滑らか・スムーズです。 【総合評価】  120点! 【良い点】  CVTのスムーズさ  低即時コントロール性が高い  加速感がリニア  出足も良い  かつ、おとなしく走れば、燃費性能も良い 【悪い点】なし  乗ってみれば分かります。

5.0

【所有期間または運転回数】    1か月未満 【総合評価】  今現在新車で出ている車種にほしいものが無く、かつて乗っていた車種ということで購入しました。「そうそう、これこれ・・・」と楽しみながら、気軽に転がせます。軽ですが、室内は広めで窮屈感が無いのがいいです。 【良い点】 ・13年超えとはいえ、維持費は安く済む。 ・SCが付いているので、普通に流れに乗れる。 【悪い点】 ・スバルの4駆の宿命か? 燃費はいまひとつ。 ・13年超えのため、そろそろ部品の出が怪しくなりつつあること。

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3.1

【所有期間または運転回数】 試乗。 【総合評価】 DS3クロスバック、ワインレッドの色合と大きいタイヤホィールで走る芸術作品。価格が高いせいか走ってる姿は試乗車以外では珍しい。 内容はおしゃれでいい車ですが、3気筒ターボ選択肢としては価格が高い。 【良い点】 コンパクトでデザイン重視は素晴らしい。 出回っていなく個性的。 【悪い点】 内装にオペラがない。 日本人が求めるテーマがマッチしていない。 PSAのシトロエン車より価格が高いのはDSのネームバリュー? DS1に期待。

4.9

【所有期間または運転回数】 2週間 【総合評価】オシャレな外観と軽快な走り 【良い点】よく回るエンジンと扱いやすい6速AT 【悪い点】運転席にはアームレストが欲しいところ

3.7

【所有期間または運転回数】 試乗。 【総合評価】 DS3クロスバック試乗して小さくても高級車。3気筒ターボながら軽快で静寂性は最高。アイシン性8ATでぎくしゃく感がなく素晴らしいできばえ。カーグラTVでもエクステリアデザイン以外はベタ誉め状態。納得の感想ですがシトロエンC3エアクロスと比較する車がひと昔前の内容で6ATと価格差があるから比べてはいけない。残念状態。エクステリアデザインはシトロエン、それ以外はDSと昔のトヨタの中身でエクステリアデザインは日産がベストがありましたが、まさにその内容。DS3のエクステリアデザインには賛否両論がありますが、都会を快走するDS3はさすがパリ育ちでいい雰囲気で都会にマッチしている。 DS3のエクステリアデザインに抵抗ありだからDS、これが面白いが。ドイツ車のゴツゴツ感や似たばかりのデザインではなく個性あるフランス車はこれからのトレンドになりそう。 【良い点】 3気筒も輸入外国車が仕上げれは高級車になる。国産車では無理な内容で素晴らしい。 DSの血統が小さくても生き継がれている。 DS7、DS3の間にDS5があれば高級ブランドになる。3や7の高級セダンにも期待が大きいくワクワクさせられる。 【悪い点】 高級感はありますが内装色がイマイチ下品。 高級志向にやりすぎな仕上がりでいろいろとてんこ盛りしすぎで価格が高くなってしまった。 価格設定が高いため、シトロエンC5エアクロスが選択肢に入る。上級のDS7クロスバックが超高級車でDS3クロスバックも超高級車に仕上げる予知あり。

4.6

【所有期間または運転回数】 運転回数15回ほど 【総合評価】 金額、車両状態共に良かった 【良い点】 状態がかなり良かった 【悪い点】 維持費がすこし燃費の面でもかかる

3.7

【所有期間または運転回数】 試乗。 【総合評価】 DS3クロスバック試乗。 外見もDSの流れでDS5のコンパクト版とは違い、個性の塊。走りもDSブランドの付加価値、高級感は素晴らしい。ダウンサイジングターボはやはりコンパクトサイズにはベスト。 【良い点】 DSブランドの高級感。 派生車種に期待大。 【悪い点】 DS5より、見劣りは隠せない。 DS3の旗艦、グランシックの内装がDS5のソーシックと同じは少し残念。価格設定が高いのは高級感?実燃費が悪すぎる。 販売店の少なさはネック。確信的?

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