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PROTO CORPORATION

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プレオと
クロストレックの車種比較ページ

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車種

スバル プレオ

2010年4月〜2018年3月

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スバル クロストレック

2022年9月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

86〜116万円

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266〜405万円

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中古車価格帯

15.8〜56.9万円

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160〜486万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ 軽自動車 SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1530mm

  • 4480mm

  • 1800mm

  • 1575mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2000mm

  • 1350mm

  • 1290mm

  • 1930mm

  • 1505mm

  • 1200mm

JC08モード燃費 20.2~24.2km/l 18.8~23.3km/l
排気量 658~658cc 1995~2498cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 4~4名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.7

【このクルマの良い点】 かなり昔のことになりますが、プレオのDOHCエンジン+高出力スーパーチャージャーという組み合わせのスポーティーグレードRSを乗っていたことがあります。 最大出力のカタログ値こそ、他社のスポーティーモデルと同じ47kW(64ps)という自主規制枠いっぱいでしたが、ターボよりレスポンスに優れたスーパーチャージャー。ターボ車とはひと味違う加速感が、乗っていて猛烈に楽しかった記憶があります。 軽自動車のため、スバルの代名詞でもある「ボクサーエンジン」は搭載されませんが、2020年代の軽自動車では消滅してしまった4気筒エンジンだったことも、走りにこだわるスバルならではなのかもしれません。 本来CVTにマニュアルモードなど必要ないと思うかもしれませんが、意味もなくマニュアル変速をして乗っている自分がいました。 広い車内空間や実用性の高さも評価すべきなのでしょうが、それを忘れるくらい、プレオ RSは乗っていて「楽しい」という感想しかありませんでしたね。 【総合評価】 走りに関しては全く不満のないプレオですが、90年代末に販売されていたこともあって、安全装備が充実していなかったところは残念でしたね。もちろん、現在のような安全装備は一切ありませんでした。かろうじてエアバッグは搭載されていましたが、ABSすらもオプション装備でしたから。 もうひとつの残念なポイントは、ボディの弱さを感じてしまうことです。少し乱暴にアクセルを踏んだら、わずかながらルームミラーにビビリ音が出ていたように思います。 グレードによっては従来の立体駐車場に収まる1,550mmに抑えたものもあったようですが、RSに関しては1,575mmという中途半端な全高。特に市街地に行くとほとんどが1,550mmまでの制限なので、駐車する場所に困ってしまいました。 ここまで書いたように困る場面は多かったものの、過給器付きエンジンの痛快な加速感を味わえたので、買ったことを後悔していません! プレオのような加速が楽しくなる車にもう一度出会いたいものです。

5.0

【所有期間または運転回数】15年 【総合評価】5 【良い点】4気筒スーパー・チャージャー・金と緑のツートーンカラー・上質なインテリア 【悪い点】無し

5.0

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 誠意ある対応でありがたいです。 【良い点】 誠実さをかんじられます 【悪い点】自宅から遠い

5.0

【所有期間または運転回数】  納車したて。  本日、200数十キロ走ってきましたが、静か・滑らか・スムーズです。 【総合評価】  120点! 【良い点】  CVTのスムーズさ  低即時コントロール性が高い  加速感がリニア  出足も良い  かつ、おとなしく走れば、燃費性能も良い 【悪い点】なし  乗ってみれば分かります。

5.0

【所有期間または運転回数】    1か月未満 【総合評価】  今現在新車で出ている車種にほしいものが無く、かつて乗っていた車種ということで購入しました。「そうそう、これこれ・・・」と楽しみながら、気軽に転がせます。軽ですが、室内は広めで窮屈感が無いのがいいです。 【良い点】 ・13年超えとはいえ、維持費は安く済む。 ・SCが付いているので、普通に流れに乗れる。 【悪い点】 ・スバルの4駆の宿命か? 燃費はいまひとつ。 ・13年超えのため、そろそろ部品の出が怪しくなりつつあること。

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4.1

【このクルマの良い点】 クロストレックに乗って最も驚いたのは、静粛性能の高さです。構造用接着剤を使用し、ボディ剛性、防振性、遮音性が改良されたと聞きました。実際に前モデル(XV)よりも、一般道や高速でのロードノイズがほとんど気にならず、トンネル内を走行する際も車内はいたって静か。雨が降ったときに天井に当たる雨音も響きませんでした。 また、安全運転につながる工夫が多数施され、大変運転しやすい車です。水平基調のインパネと、細形化したAピラーを採用しているため、前方・側方の視界も良好。新装備されたLEDコーナリングランプも、なかなか使い心地が良いです。右左折時や駐車する際に前側方を明るく照らしてくれるので、子どもの送迎で夜間の住宅街を走行する時に助かっています。クロストレックにはアイサイトも装備されており、プリクラッシュステアリングやプリクラッシュブレーキ、後側方警戒支援なども搭載。帰宅の経路に自転車の飛び出しや追従が多い道があり、接触しそうになったことも。そんな時でもアイサイトが早めに作動してくれるので今のところ無事故で走行できています。 【総合評価】 クロストレックには、スバル独自のシンメトリカルAWDシステムが採用されています。こちらもXVには無く、クロストレックからの搭載。トラクションと安定性が高く、最低地上高200mmの恩恵もあり、雪道や悪路も軽快に進みます。さらに、ディープスノー&マッドモードを使えば、除雪車のように深雪を跳ね飛ばして走破。都市型SUVとして利用したい方には不要かもしれませんが、キャンプやウィンタースポーツが好きな私は迷わず4WDを選択しました。スタッドレスタイヤに替えた方がいいかとも考えましたが、純正の17インチ オールシーズンタイヤのままでも、今のところは雪道やぬかるみにはまり込んだりしていないため、しばらくこのまま走ってみようと思います。 また、シートの座り心地が非常に快適です。素材はXVと同じくトリコットですが、骨盤を支える構造になっているらしく、腰痛持ちの私が長時間運転できるようになりました。ヘッドレストの角度が変更できないのが少々残念。

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