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フォレスターと
X7の車種比較ページ

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車種

スバル フォレスター

2025年4月〜[発売中]

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BMW X7

2019年6月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

404〜459万円

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1,079〜2,140万円

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中古車価格帯

388〜559.9万円

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538〜1535万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4655mm

  • 1830mm

  • 1730mm

  • 5170mm

  • 2000mm

  • 1835mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1950mm

  • 1540mm

  • 1270mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

WLTCモード燃費 13.6~18.8km/l 7.5~12.4km/l
排気量 1795~2498cc 2992~4394cc
駆動方式 フルタイム4WD フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン/軽油
乗車定員 5~5名 6~7名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.4

【このクルマの良い点】 スバルのフォレスターX−BREAKは、スバルの中でも人気車種のクロスオーバーです。 現行モデルは5代目であり、複数のモデルがリリースされていますが、その中でもX−BREAKは、オフロード走行に特化したモデルとして人気があります。 SUVらしさのあるデザインが特徴的で、独特なカラーリングや無塗装ブラックなど、エクステリアにも随所にこだわりが詰まっています。 フールレールが標準搭載されており、ロープホールもあるため、アウトドア用品などを積載することも可能です。 フォレスターのX−BREAKのインテリアは、アウトドアギアを感じさせるような無骨なデザインが採用されています。 シート素材も、アクティブな使用を想定して撥水性ポリウレタンを使用しており、汚れた服の状態でも乗り降りできるでしょう。 また、荷室にも撥水カーゴフロアボードが採用されているため、濡れたり汚れたりしたアウトドアギアでも気にせず積載可能です。 【総合評価】 スバルのフォレスターは、1997年に初代がリリースされて以降、日本だけでなく海外でも人気を集めてきたSUVです。 2021年に新型フォレスターがリリースされて以降、SUV車の中でもトップクラスの人気を誇ります。 悪路でも安定した走行が可能なように設計されているため、雪道やぬかるんだ道でも安心して走行できるでしょう。 低重心、かつ高出力の組み合わせで走破性を確保できるSUVとして重宝するはずです。 フォレスターの中でもX−BREAKモデルは、アウトドア好きの方に最適なSUVです。 撥水ポリウレタンシートを装備しているため、汚れがつきにくく、お手入れしやすいのもうれしいポイントでしょう。 さらに、運転席や助手席だけでなく、後部座席にもシートヒーターが搭載されています。 ウィンタースポーツを楽しむ方にはありがたい装備です。 そして、安全機能も充実しているのもポイントです。 スバルの「新世代アイサイト」を標準搭載しているため、ブレーキアシストやツーリングアシストなど様々な安全機能を搭載しています。

4.1

【このクルマの良い点】 まず、見切りがいい。視界が安定しているので、疲れにくい。 【総合評価】 今回はイレギュラーでの買い替えになったにもかかわらず、いい買い物ができたと思っています。水平対向エンジンの低重心による走行時やコーナリング時における安定感であるとかは、初めてスバルを買う私にとっては半分都市伝説レベルでしたが、納車日に170km余りを走ってみて(高速道路含む)、妙に納得。今までにない乗り味を実感しました。ライフスタイルの変化から7人乗りのミニバンクラスが購入候補から外れることになり、アイサイトに興味があったことから急遽フォレスターに決めた訳ですが、cvtの違和感も他メーカーに比べ満足できるレベルで、主観ですが走りも楽しめます。結果、大正解の選択でした。

4.7

【このクルマの良い点】 フォレスターの魅力は、優れたオフロード性能です。雪道で轍にはまってしまったとき、前車ではアクセルを踏んでも横滑りしてしまって、抜け出すのに10分以上かかりました。フォレスターでもやっぱり雪道にはまることはありますが、X−MODEをオンにしておけばサッと脱出してくれますよ。雪に強いと聞いてフォレスターを選びましたが正直、驚きです。 また、ツーリングという名をつけただけあり、加速性もすばらしい。1995cc 水平対向4気筒DOHC16バルブ+モーター「e‐BOXER」のハイブリッド車ですが、e‐BOXERが厚いトルクを生み出して、100km/hまであっという間に加速します。スポーツモードに切り替えると、中速域からの加速がさらにアップ。高速巡行が楽しくなります。 フォレスターは室内も広々。後部座席は175cmの私が座っても足が組めるほどのスペースを確保。5代目からは前部座席の下スペースを大きく設けているようで、足がすっぽりと収まります。細かい点ですが、実際に乗ると快適性が段違いです。チャイルドシートも余裕で設置できます。 【総合評価】 フォレスターの走行性能の高さは、加速性だけではありません。ハンドリング性能も秀逸です。4WD独特の重くてモタつくような感じがなく、切ったらスッと曲がってくれます。ただ、重心が高いので、急カーブでは大きく揺れることも。少々固めのセッティングですが、専用サスもよく効き、路面の凸凹を通過しても跳ねるような感じはしません。パノラマガラスルーフとアダプティブドライビングビームによって、広い視界が確保されるので、夜間の運転も安全に行えています。 ただ、ハイブリッドにしては燃費性能が今一つ。市街地で8〜10km/L、高速で13km/Lくらいです。4WDだから多少は仕方がないとはいえ、今どきのハイブリッド車としては厳しい数値。とは言え、ガンガン走るスポーティなSUVという面白い車なので、もうしばらく乗ってみようと思います。

3.4

【このクルマの良い点】 スバル独自の安全システム「アイサイト」を搭載したSUVです。落ち着きのあるボディデザインが、どっしりとした存在感を感じさせてくれます。 レビュー車は、フルタイム4WDの力強い駆動力が魅力。SUV特有の車高の高さで、でこぼこ道やぬかるみでもも力強く走り抜けていきます。 サスペンションも許容範囲も広く、路面からのさまざまなショックをしっかりと吸収。安心して乗っていられる快適な乗り心地を実現してくれます。 スバル独自のシステム「アイサイト」は、周囲の状況を細かに分析。ドライバーの運転をサポートしてくれます。 追突防止や誤発進防止、周囲の障害物探知や、前方の車に合わせたドライブコントロール。高次元のドライビングサポートは、フォレスターの魅力のひとつでもあります。 5人乗りの車内は、かなりゆったりとした空間設計。足を伸ばして座れるくらいのスペースがあります。 また、後部座席を倒せば奥行きのあるラゲッジスペースのできあがり。サーフボードも積みこめるほどのスペースは、さまざまな荷物を積みこめるでしょう。 信頼の走行性能と安全サポート。嬉しい積載性能も詰め込まれた車です。 【総合評価】 スバルのフォレスターは、落ち着いた外観が特徴のSUVです。年代問わず、誰が乗っても違和感のないデザイン。 どちらかというとカッコいいデザインは、男性からの人気が高いでしょう。 フルタイム4WDの強力な駆動力は、どんな悪路もしっかりと進んでくれます。雨や雪、砂浜やぬかるみなど、アウトドアでも頼れる走行性能です。 また、後部積載スペースはさまざまなレジャーでも使い勝手が良いはず。後部座席を倒さなくても広い荷室は、シートを倒すことでさらに広いスペースに早変わり。 買い物や旅行、アウトドアにも活躍してくれます。 300万円オーバーの新車価格は、中古車市場でもまだまだ高い価格水準。玉数は多いので、コスパの良い車両をじっくり探したいところです。

4.3

【このクルマの良い点】 スバルといえば、「アイサイト」ですが、自分が購入したフォレスターにも運転支援システムのアイサイトが標準装備されていました。 他の自動車メーカーでも独自名称のシステムを搭載していますが、その中でもアイサイトは性能面で圧倒的に際立っていると思います。300万円ほどの価格でこの安心感を得られる車は、正直言うと他にないのではと思ってしまうほどです。 自分が購入したグレードのアイサイトのバージョンは2でしたが、今はもう改良型のバージョン3になっているとか。後退時自動ブレーキシステムや全車速追従機能付クルーズコントロールなどが追加されたようで、羨ましい限りです。とはいえ、実際のところ、バージョン「2」の搭載だったとしても問題ないはずです。 水平対向エンジンやAWDと呼ばれる4WDもスバルこだわりの装備で、FA20型エンジンにターボを組み合わせることで、スポーティーな走りも楽しめます。ドライブとかキャンプなど、アウトドア使いにはもってこいの1台です。 【総合評価】 フォレスターは加速力があるので、高速道路などスピードを出す場面での運転がとにかく楽しい車です。ただ、その反面加速が良すぎる点も。 実際にちょっとアクセルを踏んだだけで、急加速してしまうこともありました。この点に関しては、フォレスターのプラスにもマイナスにもなり得るところかなと思います。 デザイン面では、フォレスターは歴代モデルからの流れを汲む、SUVらしい力強さと流れるようなスタイリッシュさを両立させたものと感じています。そのため、遠くから見ても一目でフォレスターとわかるところも、他社のSUVとは一線を画する特徴なのではないでしょうか。 もちろんSUVとしての使いやすさは言うまでもなく、外観から受けるイメージどおりの居住性を誇っているのも気に入っている要素です。アウトドアはもちろんですが、旅行や遠出をする際のファミリー使用にも適していると思います。 そして、極めつけはやっぱり、安全性能にアイサイトを搭載しているという点。安全性もしっかりと配慮されているので、家族を乗せて走る機会が多い人にとっては嬉しい車です。

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4.3

【所有期間や運転回数】 拝見。 【このクルマの良い点】 貴重なX7、超デカイしかっこいいしでモノコックSUVの最高峰。Gクラスとはまた違う価値観でオーラがありすぎ。キドニーグリル内もパーが見えなく気配りも最高。 【このクルマの気になる点】 ゲレンデGクラスとSUV最高峰?ラダーフレームとモノコックの違いでもガワは素晴らしいスタイル。国産ジムニーシエラもかっこだけなら負けないがデカさと価格差が違いすぎ。LXは? 【総合評価】 堂々たるデザインは素晴らしく迫力満点。

5.0

【所有期間や運転回数】 レクサス LX570からX7 Mスポーツ乗り換えました。 2019年9月に納車され、1年7か月になります。 通勤と冬期間はスタッドレスタイヤに交換してスキーに出かけています。 【このクルマの良い点】 X5とX7で悩んでおりました。 車体は多少大きくなりますが、エアサスや天井のバックスキンなど、X5ではオプションになる物がほとんど標準装備になっている点が良いですね。 エアサスは標準車高より一段階下げて固定走行でき、下げても乗り心地は多少固いねって感じ、LX570は停止状態でしか下げられません。 X5で欲しい装備オプションを足し算していくとX7と値段はたいして変わらないです。 X5ではリアシートは固定されていますが、X7では前後スライド、リクライニング機能によりアルファードほどでは無いですが足元は相当広いです。 格納式サードシートもあるので不意の多人数送迎などの時に有れば便利、使わないときは広大なラゲージルームにとX5より私は良いと思います。 オーディオはLX570のオプションを装着した車両に乗っていましたが、X7のハーマンが断然良いです。 音の広がり、臨場感が全然違います。 X7の燃費は街乗りで8KmほどでLX570は街乗り4.5Kmでした、LXでスキー場に行くと片道250Kmの帰りに高速で給油でしたが、X7は帰宅して、メーターで半分弱残っているほどの差があります。 【このクルマの気になる点】 X7は車高が高いのに乗降ステップが無いので、女性では足つきが悪く不評です。 BMWのデザイン的にステップはありえないから省略したのではないかと思いますが、以前、アメ車のSUVに乗っていた時に装備されていた電動格納サイドステップが有ると、乗降にちょうど良い場所にステップが張り出してくれて、デザインを崩すことなく非常に良いと思いますね。 乗り心地やレスポンスは細かく自分仕様にセッティング出来るので乗りながら改善していけると思います。 気になる点がこれくらいしか出てこない程私は良い車だと思っております。 【総合評価】 V8エンジンにこだわって車選びをしていた私ですが、知人のX5オーナーに勧められディーゼルに乗ってびっくり、ディーゼルのトルク、パワーに驚きました。 加速もV8エンジン、5700ccのLX570の比では無いです。 今までガソリンを垂れ流していただけでした。 ディーゼルにしろ、ガソリンにしろ、純粋なエンジン車を購入できるのもあと数年。 X7はとても良い車です、金銭的に問題がなければX7はどちらも選べます。 参考になれば幸いです。

4.7

【所有期間や運転回数】 この車に乗って3か月です。 Gクラスに何回か抽選落ちして、どうしようかと思っていたところ、この車に出会いました。非常に満足度の高い車です。 【このクルマの良い点】 1点目は、ハンズ・オフ機能付き自動運転が非常に優れています。ストップ&ゴー機能も付いているので、GLS以上だと感じました。2点目は、内装の豪華さです。天井までアンビエントライトがつき、後部座席も非常にリラックスできます。私は6列シートを選びました。3点目は、運転性能です。Xdriveでのカーブの際の安定性は初めて乗った時に驚きました。Sportsモードもしっかり加速して問題ありません。 【このクルマの気になる点】 気になるところは2点あります。1点目は、ルームミラーで後ろが見ずらい点です。Cピラー、3列目のヘッドレストと2列目のヘッドレストがあり、運転中のルームミラーでの後ろの視界が悪いです。今、デジタルミラーの設置を検討中です。2点目は、idriveの車載AIアシスタントを利用した際の目的地検索の応答速度が遅いところです。これはMercedesと比較しても遅いです。 【総合評価】 大型SUVの中では、一番優れている車種だと思います。

3.7

【所有期間や運転回数】 X7 【このクルマの良い点】 デカイX7、BMWの旗艦SUVはなにもかもスケールが大きい。圧倒するキドニーグリルとタイヤホィールは他を寄せ付けない。横幅2メートルはやはりデカイ。 3列シートも高級感があって全てのシートが最高。 【このクルマの気になる点】 各、X3、X5のキドニーグリル内の斜めバーが丸見えですが、X7は旨く処理されているが。フラッグシップの高級感がSUVにもありセダンは不調? 【総合評価】 できすぎSUV大人気でデカイ図体がイケてる。国内はコンパクトカーが人気でデカイ車は敬遠ぎみですが、X7やX5の存在感は素晴らしい。女性のドライバーのX7は美的に見えてしまう。

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