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プレオ・ネスタと
ヴィヴィオの車種比較ページ

選択している
車種

スバル プレオ・ネスタ

1999年6月〜2004年1月

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スバル ヴィヴィオ

1992年3月〜1998年11月

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購入価格

新車価格帯

95〜143万円

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66〜146万円

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中古車価格帯

8〜85万円

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20万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ 軽-RV系 軽自動車
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1560mm

  • 3295mm

  • 1395mm

  • 1385mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1685mm

  • 1220mm

  • 1255mm

  • 1695mm

  • 1195mm

  • 1145mm

10・15モード燃費 17.2~22km/l 16.8~21.5km/l
排気量 658~658cc 658~658cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、パートタイム4WD、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 4~4名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.3

【総合評価】さすがSUBARU、SC(マイルドチャージャー)の利きはKを忘れる加速感、内装も落ち着いた雰囲気、音も静か、もう無いんですよね、SUBARUNO軽自動車、、、 【良い点】SCの調整範囲が良い感じの範囲に入っている、ECVTさすがは元祖です、ATに慣れた自分にも違和感が無い、ムニュー感覚が面白いですね変速ショックが無いのは乗っていて楽ですね 高速走行でもイライラ感は無い、走り、当然、峠も問題無く走りました。 【悪い点】燃費が12km位だったかな?エンジンを回す人間としてはこれは、良い方に入るのかも。      これ以外に探しても無いんですよね、まあ、軽だからお金を掛けないホーンやホイールは      自分で交換すればいい事、それが悪いに入るのか趣味が車なので改造も良い方に入るのか      疑問ですが、、、営業さんも見た目怖い方でしたが良くしてくれたので SUBARU さすがにポイント高いよ。

2.9

【総合評価】 車の用途としては問題なし 【良い点】 クラシックなデザインは女性向きでおしゃれさもあっていいとおもう 室内は広く体も楽に動かせる。 【悪い点】 室内のデザインの工夫がもうひとつ欲しい。

3.7

【総合評価】    個人的にはこの車の外観が好きで乗っています、まだまだ乗れそうです 【良い点】    現状の中古市場で車体価格も安く、またハンドリングも思った以上にしやすく、初心者向きである 【悪い点】  やはり最近の軽に比べると狭く、燃費も落ちる

4.4

【総合評価】 【良い点】 広さ:小さな車なのに中は高さがあり、狭さを感じにくい。 ラジェットには病院用の車椅子はギリギリ載らないが、歩行器、ベビーカーは余裕で載る。 走り:ATなのにスポーツモードがあり、7速切り替えをハンドルのボタンでシフトできて走りを楽しめる。 燃費:15Km/L(冬の寒い時は13km/L) 視界:良好でバックで細い坂を上ったり降りたりとても運転しやすい。 外装:ありふれてないクラシックなデザイン 【悪い点】 軽でエンジンが小さいので坂道での加速など、バンバン飛ばすのには加速力に欠けるが、走りを優先するときはスポーツシフトに切り替えればよい。

3.6

【総合評価】 乗り味もよく、3000回転までならストレスはない。 【良い点】 CVTはスムーズで、スバルなのに低速域にトルクがある。 【悪い点】 室内は、後席は狭く実質大人なら2人乗り。 燃費が悪い。塗装がチープ。

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3.1

【このクルマの良い点】 ヴィヴィオは、昭和のスバル製軽自動車を代表するモデルだったレックスの後継車として登場したこともあり、販売前から登場を待ち望んでやっとの思いで購入した車でした。 購入したのは前期のヴィヴィオの中でも廉価グレードのefでしたが、他社とはひと味違うのがスバルです。他社に先駆けてCVTを搭載していたのが非常に魅力的だったことを覚えています。 ECVTと呼ばれていたこのミッション、当時のスバル車では軽自動車やリッターカークラスで主に採用されていました。 ギアを使わずふたつのプーリーにスチールベルトを組み合わせ、エンジンパワーのおいしいところを使うCVTは、変速ショックがないのが良かったです。 車体の丸みを帯びた外観もお気に入りでした。その上、コンパクトで小さめなので小回りが利き、どんな道でも走りやすかったです。 当時自分が住んでいたところが、道路の狭い場所が非常に多かったので、ヴィヴィオの小ささに何度も助けられました! 【総合評価】 ヴィヴィオはCVTを搭載していましたが、このCVTまだまだ改善の余地があったのでは? と思うことがありました。 この頃のCVTといえばアクセルペダルの踏み込み量に加速が比例せず、あとで速度が上がるという、いわゆるラバーバンドフィールが顕著だったからです。 ヴィヴィオが販売終了となる前の数年は、一部グレードで従来のステップ式ATを採用したことからも、当時のCVTが熟成不足であったことがうかがえます。 しかし、ヴィヴィオの名誉のために付け加えると、車としての出来は非常に優秀だと思っていますよ。ヴィヴィオが販売されていた当時、他社モデルでは一部高性能グレードにのみ4気筒エンジンが搭載されていたのに対し、ヴィヴィオの場合全てのグレードに4気筒エンジンを搭載していたからです。 そのため、ヴィヴィオはシリンダー数が多いほど高回転まで気持ちよく回るという自動車ガイドの表記がぴったり! 同時期に販売されていた軽自動車の中でも比較的ボディ剛性が高かったこともあり、NAエンジンでも痛快な走りを楽しむことができました。

3.4

軽自動車とは思えないほどしっかりとした走り。私は通勤に愛用していますが、文句なしの爽快感です。 走る事以外には、あまり多くを求めてはいけない車。今時のような快適装備はありません。

4.4

【総合評価】 燃費さえ無視すれば楽しい車です 【良い点】 維持費がかからない SCの加速かな? 4輪独立の足 【悪い点】 やっぱり燃費 自分がとばすから? エンジンのオイルにじみ まぁ定番ですが(笑) ちょっと狭い 軽四の旧規格だからねー 社外のパーツが少ない(泣)

5.0

【総合評価】 全体的に点数は高いです。走る、曲がる、止まるがしっかりしています。 燃費は16km/L以上が普通に出ます。 自分のはMTなのですが、MTの練習をするにはもってこいの車だと思います。 【良い点】 やはり燃費ですね。最高で18.5km/L出ました。 普段の買い物はもちろん、通勤通学、長距離の旅行にもとても使い勝手がいいと思います。 今の軽自動車よりも一回り小さいので、細道や対向のときなどはとても楽です。 【悪い点】 軽自動車なのでエンジンの回転を上げた時は少しうるさいです。 あとライトを消し忘れてもアラームがならないので、注意が必要ですね。

2.1

【総合評価】 走るだけの車でしょうか、移動手段で使うに限られる 【良い点】 軽規格ならではの維持費の安さ。 【悪い点】 ボディがさびやすい シートがうすっぺらい パワーがない 音がうるさい

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