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PROTO CORPORATION

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WRX STIと
クライスラー・インペリアルの車種比較ページ

選択している
車種

スバル WRX STI

2014年8月〜2020年4月

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クライスラー クライスラー・インペリアル

1989年11月〜1992年12月

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購入価格

新車価格帯

379〜710万円

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610万円

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中古車価格帯

197.3〜1180万円

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-万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ セダン セダン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4595mm

  • 1795mm

  • 1475mm

  • 5165mm

  • 1760mm

  • 1410mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2005mm

  • 1490mm

  • 1205mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

JC08モード燃費 9.4~9.4km/l km/l
排気量 1994~1994cc 3301~3301cc
駆動方式 フルタイム4WD FF
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 5~5名 6~6名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.6

【所有期間または運転回数】 まだ購入して2日なので運転回数も2回ですが、毎日運転するのが楽しみです。 【総合評価】 とても満足しています。 【良い点】 内装はスポーティな仕上がりになっており、加速も素晴らしいです。 【悪い点】 街中を走った時の燃費くらいですかね。

4.3

【所有期間または運転回数】 納車から一ヶ月 【総合評価】 5点 【良い点】 マイルドで誰でも乗れる車が多い昨今で、一際鋭い車です。 WRブルーの車体も凄く映えていて大満足。 高速道路での合流、追越し、コーナーでの車体の安定感どれも高レベルな域で運転しやすく感じます。 【悪い点】 車が車だけに、燃費は非常に悪いですが多分誰も燃費は求めてないので問題ない。 マフラーの音が凄くマイルドです、もう少しスポーツサウンドがあるとテンションが高鳴ります!

3.4

【所有期間または運転回数】去年が初回車検でした。 【総合評価】大満足です。 【良い点】GDインプからの乗り換えですが、驚くほど剛性感が高く鼻もスパッと入ります。      高速のはじけ飛ぶようなレーンチェンジがノーマルのままの足でピタッと決まるのには驚きました。 【悪い点】燃費は当然最悪、走りに振った車なら当然。      町乗りで5km/L位です。      乗り心地も普通のセダンと思って乗ったら酷いもんだなって思うはず。      車検後にタイヤをミシュランのパイロットスポーツ4に変えたのですが、 酷かったロードノイズは減り、乗り心地もアップってのを替えて50m走ってすぐに実感しました。 新車装着タイヤとはかなり違う性格なんで最初結構戸惑いますが、一皮むけたあとのグリップ力もかなりしっかりしてるんでお勧めします。 E型RA−Rの新車装着タイヤがパイロットスポーツ4Sってあとで知って笑いました。

4.9

とてもいい車です。速い、曲がる、そして見た目が前のインプレッサと違いずっしりしていてかっこいいことが一番気に入っております。現行のインプレッサより私は好きです。

3.1

【総合評価】  雪や氷の上でどんな走りをするのか? ひとことでいえば楽しすぎ。自慢のドライバーズコントロールデフでハンドリングを変更でき、その気になれば写真のようにまるでFR車のような動きを楽しむことができます。もちろんそこまでアクセルを踏み込まなければ4WDらしい安定した走りを実現。ある意味、もっともスバルらしい4WDシステムといえる気がしますね。 【良い点】  ゴキゲンなハンドリング。パーキングブレーキはレバー式で、引くと後輪への駆動力がフリーになってロックしやすくなるので雪道でもたっぷり遊べます。 【悪い点】  それなりに値段が高い……というのは、詰め込まれている技術と高価な部品を考えると仕方がないですね。

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3.4

【総合評価】  「インペリアル」は1926年以降、クライスラーがキャデラックやリンカーンに対抗するべく立ち上げたブランドです。生産は1980年代半ばあたりまで続いた、伝説のラグジュアリーカー、といったところでしょう。写真は''69年式で、MOPAR(クライスラー&ダッジ)では最大級の440(7.2l)V8エンジン、当時としては先進的なパワーウィンドウ&パワーシートなどを採用しています。高級車でありながら2ドアクーペ、のボディも当時をしのばせます。 【良い点】  エアコン、パワーウィンドウ、パワーシート、ウッドトリムなど、贅を尽くした装備が目を引きます。ヘッドライトをグリルで覆ったマスクも、当時の流行。インペリアルでは、''69−''71モデルがこのマスクを採用していました。 【悪い点】  全長は6mオーバー、室内はリヤシートも含め広大ですが、フカフカの乗り味は現代的ではありません。もちろんそれが旧き良きアメリカン・ラグジュアリーの魅力ではありますが。また大排気量エンジンは税制面でも不利に……。

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