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PROTO CORPORATION

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WRX STIと
キャデラックCT5の車種比較ページ

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車種

スバル WRX STI

2014年8月〜2020年4月

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キャデラック キャデラックCT5

2021年1月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

379〜710万円

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560〜970万円

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中古車価格帯

198〜899万円

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368〜452.8万円

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ボディタイプ セダン セダン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4595mm

  • 1795mm

  • 1475mm

  • 4935mm

  • 1895mm

  • 1445mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2005mm

  • 1490mm

  • 1205mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

JC08モード燃費 9.4~9.4km/l ―km/l
排気量 1994~1994cc 1997~1997cc
駆動方式 フルタイム4WD FR、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.6

【所有期間または運転回数】 まだ購入して2日なので運転回数も2回ですが、毎日運転するのが楽しみです。 【総合評価】 とても満足しています。 【良い点】 内装はスポーティな仕上がりになっており、加速も素晴らしいです。 【悪い点】 街中を走った時の燃費くらいですかね。

4.3

【所有期間または運転回数】 納車から一ヶ月 【総合評価】 5点 【良い点】 マイルドで誰でも乗れる車が多い昨今で、一際鋭い車です。 WRブルーの車体も凄く映えていて大満足。 高速道路での合流、追越し、コーナーでの車体の安定感どれも高レベルな域で運転しやすく感じます。 【悪い点】 車が車だけに、燃費は非常に悪いですが多分誰も燃費は求めてないので問題ない。 マフラーの音が凄くマイルドです、もう少しスポーツサウンドがあるとテンションが高鳴ります!

3.4

【所有期間または運転回数】去年が初回車検でした。 【総合評価】大満足です。 【良い点】GDインプからの乗り換えですが、驚くほど剛性感が高く鼻もスパッと入ります。      高速のはじけ飛ぶようなレーンチェンジがノーマルのままの足でピタッと決まるのには驚きました。 【悪い点】燃費は当然最悪、走りに振った車なら当然。      町乗りで5km/L位です。      乗り心地も普通のセダンと思って乗ったら酷いもんだなって思うはず。      車検後にタイヤをミシュランのパイロットスポーツ4に変えたのですが、 酷かったロードノイズは減り、乗り心地もアップってのを替えて50m走ってすぐに実感しました。 新車装着タイヤとはかなり違う性格なんで最初結構戸惑いますが、一皮むけたあとのグリップ力もかなりしっかりしてるんでお勧めします。 E型RA−Rの新車装着タイヤがパイロットスポーツ4Sってあとで知って笑いました。

4.9

とてもいい車です。速い、曲がる、そして見た目が前のインプレッサと違いずっしりしていてかっこいいことが一番気に入っております。現行のインプレッサより私は好きです。

3.1

【総合評価】  雪や氷の上でどんな走りをするのか? ひとことでいえば楽しすぎ。自慢のドライバーズコントロールデフでハンドリングを変更でき、その気になれば写真のようにまるでFR車のような動きを楽しむことができます。もちろんそこまでアクセルを踏み込まなければ4WDらしい安定した走りを実現。ある意味、もっともスバルらしい4WDシステムといえる気がしますね。 【良い点】  ゴキゲンなハンドリング。パーキングブレーキはレバー式で、引くと後輪への駆動力がフリーになってロックしやすくなるので雪道でもたっぷり遊べます。 【悪い点】  それなりに値段が高い……というのは、詰め込まれている技術と高価な部品を考えると仕方がないですね。

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4.0

【このクルマの良い点】 CT5は、1997cc 直列4気筒のツインスクロールターボエンジンを搭載しているため、吹け上がりのレスポンスが良く、中低速トルクがしっかり出て、中間加速もスポーツカーに引けを取りません。さらに、10速のオートマチックトランスミッションを組み合わせており、細かいシフトチェンジでキビキビとした走りを実現させています。ハンドルにはパドルシフトが装備されているので、ついついシフトチェンジを楽しんでしまいます。足回りはスポーツモデルならではの硬めなセッティングで、ロールを抑えながらもしっかりショックを吸収するので、乗っていて気持ち良い車です。 安全性能も充実しており、歩行者を検知して警告してくれるシステムなど20種類以上の機能を搭載。初めて左ハンドルに乗る妻も、安心して運転できると喜んでいます。個人的には駐車がとても苦手なので、360度見渡せるサラウンドビジョンはなくてはならない存在。オートマチックパーキングアシストが自動で駐車してくれるので、狭い立体駐車場駐車場などで不安な時には頼るようにしています。 【総合評価】 アメ車といえば大排気量のV8エンジンでぶっ飛ばすといったイメージがあったので、キャデラックがCT5に1997ccを載せたのがちょっと意外でしたし、物足りなく感じるかもしれないと心配していました。 実際に乗ってみると、走行性能は期待以上! 大排気量NAのようなドンと加速する感じはさすがにありませんが、スーッと滑らかに走り出してスピードに乗っていき、4,000回転くらいまではそのままスムーズに巡行。 ドライブモードを「スポーツ」に切り替えると、ステアリングも重めに設定され、エンジンの回転数が上がって加速性がさらに良くなるので、スポーツカーに乗っているような感覚になります。ミッドサイズセダンなので、コーナリング時にデカいアメ車で感じるような大きな横揺れはなく、I.Cの入口によくあるような急カーブも軽快に曲がることができます。 ADASなど今時の先進装備はもちろん搭載していますし、最上位モデルを選んだとしても価格帯はリーズナブル。良い意味でキャデラックのイメージをガラッと変えた車です。

4.0

【このクルマの良い点】 CT5の良さは、なんといっても走行性能です。2000ccのツインスクロールターボエンジンを搭載し、吹け上がりのレスポンスも良好。中間加速については、スポーツカーに引けを取らない性能を持ち合わせています。さらに10速のオートマチックトランスミッションを組み合わせており、ただ速いだけでなく細かいシフトチェンジによるキビキビとした走りも実現。ハンドルにはパドルシフトが装備されているので、ついついシフトチェンジを楽しんでしまいます。 安全性能についても万全で、歩行者を検知して警告してくれるシステムなど20種類以上の機能を持ち合わせているため、左ハンドルでも安心して運転できます。個人的には駐車がとても苦手なので、360度見渡せるサラウンドビジョンはなくてはならない存在です。また、オートマチックパーキングアシストが自動で駐車してくれるので、狭い立体駐車場などでは頼るようにしています。 【総合評価】 CT5はアメリカを代表する高級車ブランド、キャデラックから2021年に日本で販売開始した車両です。とは言え、アメ車らしいゴツゴツとしたデザインではなく、シャープなフロントライトと流れるようなボディーラインを採用し、街乗りも似合うクールなデザインに仕上げています。 また、室内装備が豪華なのもCT5の特徴。本格的なレザーシートにはベンチレーションやヒーターに加えてマッサージ機能までついており、車に乗っているのに自宅でくつろいでいるかのようなひと時を過ごせます。私自身、運転していると疲労が溜まって、腰から背中にかけて痛みがでやすいのですが、このマッサージ機能のおかげで妻の実家へ向かう片道4時間のロングドライブもいい感じで乗り切れています。 さらにラゲッジスペースが広く、ファミリーカーとしても優秀です。ゴルフバッグ3つは余裕で積み込めるので、実用性の面でも不足はありません。夫婦で旅行に行く際は2人分のスーツケースと、旅行先で買ったお土産などもまとめて乗せてもまだ余裕があり、帰りも車内を広々と仕えて快適です。

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