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PROTO CORPORATION

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XVと
インサイトエクスクルーシブの車種比較ページ

選択している
車種

スバル XV

2017年5月〜2023年4月

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ホンダ インサイトエクスクルーシブ

2011年11月〜2014年3月

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購入価格

新車価格帯

213〜295万円

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208〜256万円

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中古車価格帯

82〜319.9万円

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33〜82.8万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン セダン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4485mm

  • 1800mm

  • 1550mm

  • 4395mm

  • 1695mm

  • 1435mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2085mm

  • 1520mm

  • 1200mm

  • 1935mm

  • 1430mm

  • 1150mm

WLTCモード燃費 13.3~15km/l km/l
排気量 1599~1995cc 1496~1496cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.9

【このクルマの良い点】 見た目のサイズは一昔前のステーションワゴンっぽいですが、乗ってみると座面も高くちゃんとしたSUV車です。 マンションの立体駐車場にも入るサイズ感は、女性でも乗りこなしやすい車になっています。 この車の特徴である4WDのX−MODEですが、雪道や砂利道などを行くための「SNOW DART」モードと、 ぬかるみや深雪のようなタイヤが埋まりそうな場面で使用できる「DEEP SNOW MUD」モードの2つがあり、悪条件下でも走行できるようになっています。 路面状態がダイレクトに伝わるようなSUV独特の乗り心地ではなく、サスペンション等でしっかりと吸収してくれてるので、乗り心地はマイルドです。 スバルといえばアイサイトです。この車にはツーリングアシストが搭載されています。 ツーリングアシストは全車速追従機能付きのクルーズコントロールを使用しているときに、車線の中央をキープするようステアリング制御を行ってくれるので、 スキーの帰り道などの高速道路では非常に役に立ってくれます。 【総合評価】 スバルのXVはコンパクトSUVの中では全体的な評価は高い車です。都市型のSUVという感じでしょうか。 アイサイトを搭載しているため、安全性も確保されて、悪条件下でも難なく運転することができます。 女性の方で雪道を走るときなどは不安でしょうが、XVの4WDシステムのおかげでそんな不安も解消してくれます。 ただ、アイサイトも含めていろんな機能が多いのはいいのですが、スイッチ類が多くなってしまうのはちょっと残念です。 どこに何があるのか、どれがどのボタンなのか、最初はわかりずらいのが欠点です。 燃費に関しては、e−BOXERというエンジンとモーターのハイブリッドなため、トヨタのハイブリッドまではいかないものの、そこまで悪くはありません。エンジンでパワーが足りないところをモーターで補うというスタイルを取っています。 趣味でゲレンデにいくような人にとっては、おススメの車ではないでしょうか。

3.9

【所有期間または運転回数】 本日納車となり、まだ違和感があります。注文していたBBSを装着と他にも揃えていたものを装着して、納車時とだいぶ変わりました。 【総合評価】 未知数。これから、理解します。最近の車は、年寄りには勉強しないとついて行けません。 【良い点】 実車は、非常にきれいなこと 【悪い点】 スバルは、燃費でしょう!

4.1

【所有期間または運転回数】 所有期間:3日 運転回数:3回 【総合評価】 100点 【良い点】 ・なんと言ってもカッコいいところ(デザイン・オレンジカラー・純正ホイール等) ・アイサイト等、安全装備が充実している ・居住性、走行性能、荷室の広さなどちょうどよく、色々とバランスが良い 【悪い点】 ・なし

4.1

【所有期間や運転回数】 まだ2年程度ですが気に入ってます。 【このクルマの良い点】 走り心地がすごくいい。交差点やワインディングでスッとカーブしてくれる時の安定感が気持ちいい。オートクルーズコントロールを使用した時の加速もまるで人がアクセルを踏んだように自然で安心。 【このクルマの気になる点】 アイサイト搭載というだけで運転している時に安心感がある。 【総合評価】 ほぼ満点です。燃費性能が高ければいう事無し。

4.7

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 4.5 【良い点】 思った以上に燃費がよく、乗りやすい 【悪い点】 乗ってる人をたまに見かける。

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4.3

【総合評価】 インサイトというと、プリウスに叩きのめされた負け組ハイブリッドというイメージが強いのですが、ビッグマイナーチェンジで追加投入されたエクスクルーシブは別物。 負け組インサイトのイメージを引きずっているせいか、中古車としての相場は非常に割安感がある。 ハイブリッド車の割には走行距離少なめのタマも比較的多く、選びやすかったです。 【良い点】 CR−Zの心臓部を移植し、静粛性やエクステリア/インテリアも専用デザインが奢られ上質なものにアップグレードされている所。 非常に上質感のある走り味であり、しかもエンジン主体の非常に自然なフィーリングの運転感覚がスポーティで好感の持てるもの。 【悪い点】 サイドビューはまんまインサイトであり、エクスクルーシブならではというラグジュアリー感に欠ける。 後席の居住性には割り切りが必要。 アダプティブクルーズコントロールやレーンキープといった、イマドキの先進運転支援装備が付かないのが残念。 純正ナビはブルートゥースハンズフリー対応なのに、何故かブルートゥースオーディオに対応していないという中途半端な仕様。しかも、2013年5月モデル以前はiPod対応USBジャックが付かない為、2,4万円ほどの追加費用を支払ってディーラーオプション部品を装着した上での納車をお願いした。

5.0

【所有期間または運転回数】 1回 【総合評価】 80点 【良い点】 中古とはいいながら、外観・内部も非常に綺麗で新車のようです。 【悪い点】 死角がやはり多い。

3.9

【総合評価】  インサイトに追加されたエクスクルーシブはシリーズ中の上級グレードだ。標準モデルが1.3Lエンジンを搭載するのに対して、こちらは23馬力パワフルな1.5Lを搭載し、7速マニュアルモードを備えたパドルシフトが組み合わされる。前後バンパー、サイドシルガーニッシュ、シャークフィンアンテナなどで1.3Lとは差別化が図られ、インテリアも黒木目調パネル、高輝度シルバーパネル、クロームメッキのメーターリングなどで上級感を演出。実用域でのトルクが充実したおかげで力強い走りが得られ、必要にして十分の1.3Lとは明らかな違いがある。静粛性も増しており、乗り心地も悪くない。燃費はやや低下しているが、走りのよさを重視するユーザーには気になる存在だと言えよう。 【良い点】   デビュー当初のモデルよりも乗り心地がよくなり、エクスクルーシブは装備内容も充実している。1.3Lよりも燃費は悪くなっても一般的なガソリンエンジンよりも経済的であることはたしかだ。 【悪い点】  空力を意識したボディのためにキャビンがやや狭い。とくに後席はヘッドクリアランスの余裕が少なく、長身の人では頭が天井に触れてしまうことも。

3.4

【総合評価】 買ってよかったとおもわせてくれる。 【良い点】 ハイブリッドを強く主張することはないが、 燃費や走行性能で一役買ってるのは後々に実感してくる。 普通のセダンのように乗りこなせる。 【悪い点】 パワーは物足りない。 モーターの恩恵を感じられる加速感もほしい。

3.4

【総合評価】 全体的には、値段の走り、居住性など考えれば、まずまずといったところです。悪く言えば無難な車です。 CR-Zとの棲み分けがもう少ししっかりあればいいと思います。 居住性を重視するのがベストではないでしょうか、このタイプなら。 また、フィットとの違いも? 【良い点】 フロント、サイドの見た目は、個人的にはすごいと思っています。 リアウイングなどは悩みますが、今はそのままの形で十分です。 ECOMをOFFにすれば、高速などの加速も気になりません。 【悪い点】 腰痛が再発しました・・・・車体が軽いためよくはねます。 レカロシートのコンフォートタイプを発注しました。 ちょっと耐えられない状態になってしまったので・・・・ これは、ホンダの他の車でも同じような感じらしいので、 インサイトのせいではありませんが。

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