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PROTO CORPORATION

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インプレッサアネシスと
グランデプントの車種比較ページ

選択している
車種

スバル インプレッサアネシス

2008年10月〜2011年12月

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フィアット グランデプント

2006年6月〜2010年6月

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購入価格

新車価格帯

152〜225万円

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179〜233万円

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中古車価格帯

14.9〜79万円

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26〜42.9万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ セダン ハッチバック
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4580mm

  • 1740mm

  • 1475mm

  • 4050mm

  • 1685mm

  • 1495mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1985mm

  • 1475mm

  • 1200mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

10・15モード燃費 13.6~17.6km/l km/l
排気量 1498~1994cc 1368~1368cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 4~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
5.0

【所有期間または運転回数】 まだ納車して2日ばかり 【総合評価】 ブラック色のインプレッサアネシス!MT車でキーレスがかっこいい!走りもスムーズで運転が楽しい! 【良い点】 MT車でそれぞれの道路状況に合わせたシフトチェンジが気持ちいい♪ 【悪い点】 ルームミラーの位置がちょっと下がりすぎているところ

4.6

老朽化で廃車になった前愛車の代わりとして7年落ちで購入して乗っています。 【外観】 曲線と鋭角を上手く組み合わせて、アクセントにショルダーラインのプレスを加えたデザインは、精悍ですが尖りすぎてはおらず好感が持てます。リヤオーバーハングを延長したことで自然なセダンの造形になっていることと、フロントグリルやサイドウィンドウなどに適度にメッキ加飾されていることで、基になったGH系ハッチバックに対してより落ち着いた方向への差別化を感じます。 1.5i−LだとHIDヘッドライトやフォグランプを標準装備しているのも嬉しいところです。 【車内】 車格が上がったことで車内空間は相応に広く、前席だけでなく後席もセダンらしい居住性を確保し、大人4人がゆとりをもって座れます。 内装はブラックを基調に合皮やメッキシルバーの加飾を加えた、質感の高い落ち着いたもの。木目調を使っていないところが気に入っていますが、人によっては野暮ったく感じるかもしれません。リヤシート中央はアームレストになり普段は倒していますが、座席としての使用時にちゃんと三点式シートベルトを装備しているのは感心しました。 センターコンソールは上からダッシュボード上の温度・燃費・時計のデジタルメーター、オーディオ、エアコン吹き出し口、ハザードスイッチ、エアコンスイッチ、シガーソケットつき小物入れという配置で、シフトレバーの後方にドリンクホルダーとアームレスト兼用の蓋つき小物入れ(ゴミ箱として使用中)が備わっています。どれも使い勝手は良好です。 エアコンは三連ダイヤル式フルオート。オーディオは私のアネシスにはBluetoothとiPodに対応したナビが装備されており、iPhoneを接続して使っています。 トランクスペースもセダンとしては大きく、20インチの折り畳み自転車と旅行の荷物を一緒に載せられるぐらいの容量があります。更にリヤシートが分割可倒式でトランクスルーになる機能を持っており、これを活かせばある程度長さのある荷物も載せることができます。ただし、リヤサスペンションの構造で床面は斜めになっており、高さ方向の余裕はありません。 【運転・動力性能】 MTのシフトやクラッチのフィーリングは至って常識的なもので、全体的にクセはありません。最小回転半径は5.3mで、このクラスのセダンとしては平均的な取り回し性でしょう。乗り心地は良好で静粛性も高く、足回りがしっかりしているので、高速道路や山道でも素直で快適に走れます。 アネシスではMTの設定があるのは1.5Lだけですが、1.3tの車重に対しては街中の平地で必要充分といったところ。AVCS装備とアクセルレスポンスで頑張っていますが、幹線道路の上り勾配などで中速域からもう一押し、というときは流石に非力感が否めません。普段はやや回し気味にシフトアップし、もう一押しというときは3速や2速に落としてアクセルを床まで踏み抜く走り方が良いと思います。 実用燃費は夏場で8km/L前後、春秋の調子のいいときで10km/L強といったところ。1.5Lクラスとしては燃費が悪い方ですが、スバル車の堅牢性とトレードオフかな、という感覚です。レギュラーガソリンが使えるのは、ガソリン代が高い時期に助かりました。 【耐久性能】 今のところエンジンチェックランプの点灯が一度あったぐらいで(電子スロットルの接点の不具合だったそう)、機能面のトラブルはありません。Aピラーの内装材の軋みが気になる程度でしょうか。 塗装のクリアがかなり傷んでいるのですが、これは車の品質というよりも保管に問題があった気がします。 【総評】 MTで、セダンで、排気量1.3〜2.0Lクラスで、4WDで、・・・という条件で絞り込んでいったら、選択肢に残ったのがインプレッサのセダンでした。そして実際に使ってみれば、こんなわがままを見事に実現してくれた車でした。セダンとしての機能性はアクシオやラティオの比ではなく、最高レベルだと思います。 動力性能にしたって、余裕がないなら床までドカ踏みすればいいだけのことです。世間ではEL15にスーパーチャージャーを載せるチューニングショップがあるそうなので、どうしても我慢できない場合はそちらに頼ってみるのも一手でしょう。 中古でMTの実用的なセダンとして、アネシスは理想形のひとつです。私は長く付き合っていこうと思います。

4.6

【所有期間または運転回数】 12 【総合評価】 満足する 【良い点】 室内に高級感がある  静粛性が高い 【悪い点】 燃費・経済

3.1

【総合評価】 乗り心地はいいと思います。加速も結構しますし運転していて楽しいです。 【良い点】 運転を長時間していてもあまり疲れませんね。楽に運転できます、 【悪い点】 燃費はやはりよくありません。比較的重い車らしいので坂道は結構大変に感じることもあります。

4.4

【総合評価】 フルタイム4WDで走行距離が少ないのが、購入の決め手でした。 室内空間も広く、使い勝手は上位です。 外観も、根強い人気のスタイルと満足しております 【良い点】 オフロード性能に特化している 【悪い点】

インプレッサアネシスのクルマレビューをもっと見る
4.1

【このクルマの良い点】 非常に短い期間なのですが、一時期フィアットのグランデプント、通称「グラプン」に乗っていたことがあります。実はこの車で、6速MTを体感するのは初めて! なので、当時はかなりドキドキしながら乗っていたことを覚えています。 正直イタリア車というと、少ないエンジンパワーを目いっぱい使いながら、回せるだけ回すものだと思っていました。自分が過去に所有していたことがあるアウトビアンキY10なんて、典型的なイタ車らしいエンジンでしたので。 しかし、グラプンの1.4 16Vスポーツはひと味違いました! それまでイタリア車に持っていたイメージが変わるほど、驚きの静粛性とジェントルな加速を味わえたことが記憶に残っています。これはきっと、6速と多段化されたミッションのおかげもあるのかもしれません。 見た目の小ささから、車内が狭いと思われがちですが、実際に乗ってみるとそこまで窮屈さは感じませんでした。後部座席の狭さも、前席をちょっとだけ前に出せば解消されますよ。 【総合評価】 グラプンの1.4 16Vスポーツからはなかなかの好印象を受けましたが、イタリア車としての評価は微妙なところです。また、ラインアップされていたデュアロジックよりはマニュアルミッションの自然な操作感は評価できましたが、いくらスムーズとはいえエンジンからは際だった特徴は感じられませんでした。 パーソナルカーとしての位置付けだったとは思いますが、このグレードは3ドアです。そのため、常にフル乗車するようなユーザーには決して向いているとはいえないので、もしかしたら乗る人を選ぶ車なのかもしれません。我が家は2人で乗ることが多かったので、気になりませんでしたが! それでも全長4mというコンパクトなハッチバックながら、高速道路をクルージングするときの安定性はかなり優れたモデルだったと思います! 結果的に日本では、モデルライフの途中で輸入がストップしてしまったのが残念でした。正直、グラプンはもっと評価されてもいい車だと今でも思っています。

4.0

【総合評価】デュアロジックで簡単に変速できるから雪道も安全に走れる 【良い点】割と燃費がいい。市街地で14高速17 【悪い点】トランクの開閉が車内からしかできない

3.7

【総合評価】 満足しています。 デザイン重視で、街中で同じクルマに会うのがいやな人にはお勧め。 きびきびした走りを求めたい人にはお勧めしません。 ただ気に入ったヒトには走りの頼りなさもふくめて魅力と感じます。 【良い点】 ジウジアーロの洗練されたデザインはぱっと見の派手さはありませんが、気に入ったらとことん気に入る魅力があります。日本車とくらべるとオシャレ度は段違いです。 このクラスにしては室内は広く静かで乗り心地がよく、ファミリーにはいいと思います。 燃費は及第点。高速で15〜16km/L、街中で10強。 故障はありません(3万キロ時点)。イタリア車ですが、数多く売れている大衆車であり信頼性は高いと思います。 ただやはりとにかくデザインが気に入ったヒトにお勧め、というクルマです。 【悪い点】 走りにはまったく期待しないほうがいいです。 パワーはなく、ステアリング軽すぎ、足回りやわらか過ぎ。 フワフワしていて操っている感はかなり少ないです。 デュアロジックですが、マニュアルモードで走ってもあまり楽しくありません。マニュアルを使うのは、上りや下りなどでギアを固定したいときくらい。基本はオートマで走るものと思います。 維持費は少し高いかも。ハイオクだし、車検も国産車より数万UPだと思います。

4.1

【総合評価】 全体的に○です 【良い点】 安定感があり燃費が良く町乗りなら16〜7キロ走ります。 セミオートなのでオートマのまどろっこしさが無いです。 ハンドルが軽く女性でもラクラク運転できます。 外観のデザインは他の外車にくらべ気取りがなく、さりげないセンスが良いです。 【悪い点】 トランクを開けるのが室内のボタンでのみ操作なので、外から開ける事ができないのが少し面倒です。

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