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PROTO CORPORATION

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アルシオーネと
ダットサンピックアップ(商用車)の車種比較ページ

選択している
車種

スバル アルシオーネ

1989年4月〜1991年9月

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購入価格

新車価格帯

168〜258万円

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174〜274万円

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中古車価格帯

98〜370万円

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71〜318万円

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ボディタイプ クーペ・スポーツ・スペシャリティ ピックアップトラック
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4450mm

  • 1690mm

  • 1295mm

  • 4985mm

  • 1690mm

  • 1625mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1630mm

  • 1410mm

  • 1085mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

10・15モード燃費 8~12.4km/l 8.5~9.5km/l
排気量 1781~2672cc 2388~3153cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FR、パートタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン/軽油
乗車定員 4~4名 2~6名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.4

【総合評価】 形が私の好みで、最高にかっこいい。 それにつきます。 VRターボでしたが、エンジンはレオーネと同じなので、ターボとはいえ走らないと思っていいくらい。 【良い点】 かっこいい。 走らない。 飛行機のコックピットを模した運転席も秀逸。 発売当時、空気抵抗cd値0.29と最高レベルだった。 エアサス。 【悪い点】 かっこ悪いと言われることがある 笑 スバル車なので燃費が悪い。 オーディオが平行四辺形なので交換できない。 エアサス。

3.4

【総合評価】 スタイルに一目惚れして購入。 VRターボにしようと思ったが、知人から「走らない」とアドバイスを受けたのでVXに。 当時、スバルのフラグシップカーだったようだが、スペシャルティカーの表現が当てはまるのではないか。 まさにアバンギャルド。 【良い点】 直線を基本としたスタイリング。 コーナーの見切りの良さはピカイチ。 近未来的なコクピット。 中低速を重視したフラットエンジン。 余裕を持ったドライブを楽しめる。 上質な乗り心地を提供するエアサス。 【悪い点】 スタイルを重視したため室内、特にトランクルームの狭さに閉口。 後部座席に長時間乗車は到底出来ない。 見た目はいいが、無数にあるスイッチ類。 おおよそ3分の1は使わない。 オッサンくさいモケットシート。 ディーラーに修理を依頼しても理解できるスタッフがおらず、専門店でないと難しいメンテナンス。 加工なしで変えることの出来ない純正オーディオ。

3.1

【総合評価】バブル経済で日本が好況だった頃の車なので色々な意味で豪華です。ジョルジェット・ジウジアーロの意匠をほぼそのまま商品化した事に本人が仰天した、と言う逸話はファンの間でつとに有名。 【良い点】顔周りにスバルらしさを残しながらも全体に渡ってジウジアーロらしさ丸出しの折り紙細工の様な外観。 【悪い点】燃費やや悪し。些細な不具合やや多し。非常に大柄な車体故、取り回しがし辛い。 また、巡航車と言えどMTが有ると尚良かったです。

4.1

【総合評価】 独特なデザインが目を惹きます、良い意味で古さを感じ素敵です。 回転があがっていくときのエンジン音がたまりません、内装のデザインも色々とこだわりを感じ今の車にはない感じが良いです。 走行性能は良いですし運転を楽しめると思います。 トランクは正直広くないですし使いにくいです、パワーが若干物足りないと思います。 【良い点】 デザインが独特で良い。 良いエンジン音をだす。 内装にこだわりを感じる。 運転が楽しめる。 【悪い点】 トランクの使い勝手が悪いように思います。 贅沢言えばパワーがも少し欲しいかな。

4.1

【総合評価】 独特の異彩を放つ外観まさにスーパーカーです、好みがわかれるかもしれませんがかっこいいですよね。 普通に街乗りに使うのに困ることはありませんしこの車は性能うんぬんよりこの外観が最高に良いです。 ルーフが大きいので真夏の暑さがすごいです。 後席が狭いのはこの手のクルマにはつき物なのでしょうがないです。 【良い点】 異彩を放つかっこいい外観につきると思います、走行性能も特に悪いと思うところもありませんし楽しいクルマです。 【悪い点】 後席が狭いぐらいですかね。

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2.9

【このクルマの良い点】 ダットサンピックアップのような4WDにはライバル車もいくつかありましたが、性能と車両価格のバランスを重視した結果、この車の購入を決めました。 ダットサンピックアップの中でも、ダブルキャブというグレードを選んだ理由は5人乗れるという点もその一つですが、後席と荷台に荷物を積み分けられるのがいいと思ったからです。荷台は、汚れや濡れたものでも気にせずガンガン載せ、後席は手荷物や汚したくないもの、食品などの買い物袋を置くスペースとして利用していました。特に荷台はアウトドアやレジャーで重宝します! この車の性格上、スピードを出して飛ばして走るような車ではないので、走行性能は全く問題ありません。ガソリン仕様を選びましたが、わりと低回転域からトルクもあるので、そこまで回転数を引っ張らなくてもスムーズに流れに乗ることができました。 安全装備としては昔の車なのでブレーキアシストやトラクションコントロールなどがついておらず、そこまでいいものではありません。とはいえ、助手席にエアバッグがオプションでつけることができたのでヨシとします。 【総合評価】 ダットサンピックアップのダブルキャブを選んだため、2名乗車のキングキャブよりは荷台の長さが若干短いです。ただ、趣味や仕事で自分が積むであろう荷物の長さや大きさをよく把握した上でこのグレードを選んでいるので、後悔はしていません。 乗り心地に関しては、いわゆる板バネのため、お世辞にも良いとは言えないです。トラックに限らずバンなどの商用車は、最大積載量近くまで荷物を積んだときに安定して走るようセッティングされていますので、空荷の際の乗り心地は最悪だと思います。特にガタガタ道での走行はきついです。ピョコピョコ跳ねるような挙動となるので、積む荷物がないとき、私の場合はあえてコンクリートブロックなどおもりになるものを載せて、揺れを軽減させる対策を取りながら乗っていました。 乗り心地の悪さなど気になることはあるものの、汚れを気にせず荷物を積めて、人も最大5人まで乗車できるダットサンピックアップは自分の良き相棒でした。

5.0

【所有期間または運転回数】 数週間 【総合評価】 良好 【良い点】フロント     マルチリンクサス 【悪い点】後       板バネ

2.7

【総合評価】  国産ピックアップトラックの代名詞ともなった“ダットラ”。デビューしたのは実に昭和10(1935)年で、国内では平成14年、10代目モデルで販売を終えることになった。これはその最終の2WDモデル。2ドアながらリアにキャビンのある“キングキャブ”仕様で、エンジンは2.4lガソリンを搭載。ローダウンして乗るもよし、もちろんアウトドアのトランポとしてもよし。再びピックアップトラック人気の兆しもあるので、中古で探してみては? 【良い点】  シンプル、に徹している点。現役時代は個人というよりも仕事に使われていたクルマが多く、したがって中古車相場も安め。4WDモデルはレアだが、2WDモデルは比較的探しやすい。やれているクルマも多いが、カスタムベースなら! 【悪い点】  やはりマニアックな存在なので一般ユーザーにはあまりオススメできない。最近のピックアップは装備もSUV並みに豪華だが、この頃はトラックそのもの……。ガソリンエンジンの燃費もいまひとつ。

3.4

【所有期間または運転回数】 オーテックの手による「ADAX2ワイド(UーBMD21改)」を5年間所有。 タイヤサイズのみ32インチにアップ。 【総合評価】 国産車離れしたエクステリアデザインで、実寸以上に巨大に見えるボディ。小回りは利かないが、それでも車両感覚は掴み易い。装備によっては、これ以上無い走破性能。 【良い点】 所有したのが5速MTのセンターデフロック付でタイヤもインチアップ済みだったため、アプローチ/デパーチャーアングルと車幅だけ気にすれば大抵の悪路は走破できたところ。 【悪い点】 この時期の日産車らしい、突然落下する窓ガラス。変なところでクオリティ低過ぎ。 人生初の「四駆」だったけど、『極低速走行の楽しみ』を学ばせてもらった思い出深いクルマ。機会があればまた是非とも乗りたい。

3.0

【総合評価】 燃費もそこそこ良い。乗り心地は、以外に良い。 【良い点】 とにかく目立つ点。 【悪い点】 内装が商業車だけに、しょぼい。

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