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PROTO CORPORATION

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アルシオーネと
サファリの車種比較ページ

選択している
車種

スバル アルシオーネ

1989年4月〜1991年9月

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日産 サファリ

1997年10月〜2007年7月

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購入価格

新車価格帯

168〜258万円

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264〜446万円

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中古車価格帯

78〜370万円

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168〜330万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ クーペ・スポーツ・スペシャリティ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4450mm

  • 1690mm

  • 1295mm

  • 5050mm

  • 1940mm

  • 1865mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1630mm

  • 1410mm

  • 1085mm

  • 2475mm

  • 1520mm

  • 1200mm

10・15モード燃費 8~12.4km/l 5.5~10.6km/l
排気量 1781~2672cc 2825~4758cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD パートタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン/軽油
乗車定員 4~4名 5~7名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.4

【総合評価】 形が私の好みで、最高にかっこいい。 それにつきます。 VRターボでしたが、エンジンはレオーネと同じなので、ターボとはいえ走らないと思っていいくらい。 【良い点】 かっこいい。 走らない。 飛行機のコックピットを模した運転席も秀逸。 発売当時、空気抵抗cd値0.29と最高レベルだった。 エアサス。 【悪い点】 かっこ悪いと言われることがある 笑 スバル車なので燃費が悪い。 オーディオが平行四辺形なので交換できない。 エアサス。

3.4

【総合評価】 スタイルに一目惚れして購入。 VRターボにしようと思ったが、知人から「走らない」とアドバイスを受けたのでVXに。 当時、スバルのフラグシップカーだったようだが、スペシャルティカーの表現が当てはまるのではないか。 まさにアバンギャルド。 【良い点】 直線を基本としたスタイリング。 コーナーの見切りの良さはピカイチ。 近未来的なコクピット。 中低速を重視したフラットエンジン。 余裕を持ったドライブを楽しめる。 上質な乗り心地を提供するエアサス。 【悪い点】 スタイルを重視したため室内、特にトランクルームの狭さに閉口。 後部座席に長時間乗車は到底出来ない。 見た目はいいが、無数にあるスイッチ類。 おおよそ3分の1は使わない。 オッサンくさいモケットシート。 ディーラーに修理を依頼しても理解できるスタッフがおらず、専門店でないと難しいメンテナンス。 加工なしで変えることの出来ない純正オーディオ。

3.1

【総合評価】バブル経済で日本が好況だった頃の車なので色々な意味で豪華です。ジョルジェット・ジウジアーロの意匠をほぼそのまま商品化した事に本人が仰天した、と言う逸話はファンの間でつとに有名。 【良い点】顔周りにスバルらしさを残しながらも全体に渡ってジウジアーロらしさ丸出しの折り紙細工の様な外観。 【悪い点】燃費やや悪し。些細な不具合やや多し。非常に大柄な車体故、取り回しがし辛い。 また、巡航車と言えどMTが有ると尚良かったです。

4.1

【総合評価】 独特なデザインが目を惹きます、良い意味で古さを感じ素敵です。 回転があがっていくときのエンジン音がたまりません、内装のデザインも色々とこだわりを感じ今の車にはない感じが良いです。 走行性能は良いですし運転を楽しめると思います。 トランクは正直広くないですし使いにくいです、パワーが若干物足りないと思います。 【良い点】 デザインが独特で良い。 良いエンジン音をだす。 内装にこだわりを感じる。 運転が楽しめる。 【悪い点】 トランクの使い勝手が悪いように思います。 贅沢言えばパワーがも少し欲しいかな。

4.1

【総合評価】 独特の異彩を放つ外観まさにスーパーカーです、好みがわかれるかもしれませんがかっこいいですよね。 普通に街乗りに使うのに困ることはありませんしこの車は性能うんぬんよりこの外観が最高に良いです。 ルーフが大きいので真夏の暑さがすごいです。 後席が狭いのはこの手のクルマにはつき物なのでしょうがないです。 【良い点】 異彩を放つかっこいい外観につきると思います、走行性能も特に悪いと思うところもありませんし楽しいクルマです。 【悪い点】 後席が狭いぐらいですかね。

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4.7

【所有期間または運転回数】 【総合評価】買ってよかった 満足しています。 【良い点】すべて 満足しています。 【悪い点】なし

4.3

【所有期間または運転回数】 サファリは H10年車に続いて2台目 【総合評価】 好きな人に乗って欲しい稀有な車 【良い点】 飽きのこない無骨なデザイン 低速でも狭い道でもブイブイ言わせて走れます(笑) 走ってる絶対数が少ないので意外な優越感が味わえます♪ 【悪い点】 燃費(街乗り4キロ)と維持費(税金高)は趣味として目をつぶる… コインパーキングも選ばないとキツキツな事が多々…

3.1

【所有期間または運転回数】 4回 【総合評価】 悪路での走行性能はかなり良い 【良い点】 悪路の走行性能の良さとワイドボディーによる安定性 【悪い点】 安定性はあるがワイドボディーが街中では難点になる

4.3

【所有期間または運転回数】 2004年〜現在 【総合評価】 維持費と燃費を除いて最高ランク 【良い点】 四輪駆動車として真のマルチパーパスを実現している稀有な車です。 日産サファリY60とY61は、前後コイルリジッドサスペンションの本格オフロード四駆です。 特筆するのはストロークが大きな前後コイルリジッド式サスペンションにより市販車最高レベルのオフロード走破性がありながらオンロードでの高速安定性を高いレベルで実現しているサスペンション・シャシーにあります。TB48DEエンジン搭載の日産サファリY61はスピードリミッターが効くような速度を発揮することが可能で、この速度域でも安定して不安の無い高速安定性を備えています。本物のオフロード四駆を知る者にとって、この両立したサスペンションの秀逸さは日産の技術の高さを感じます。 【悪い点】  しかしながら、日産サファリは最終型でも2007年7月に日本国内での販売を終了しており、現在に入手するには国内であれば2015年現在で8年以上を経た中古車を購入するしかありません。  耐久性がある車ですが消耗品の経年劣化は避けられません。無骨でシンプルに見えるサスペンションは、実は高度なバランスで成り立っており、経年劣化したままでは本来の性能は発揮されません。これら消耗品、特にショックアブソーバーやサスペンションのブッシュを適切に交換することで本来の性能が蘇ります。  2007年に国内販売が終了しているモデルですが、日産Y61は世界の荒野があってトヨタ・ランドクルーザー70が販売されている地域においては高性能ゆえの根強い需要があり、2015年現在でも神奈川県平塚市の日産車体・湘南工場で輸出専用車種パトロールとして生産が継続しています。このため、補修のための純正部品の供給に不安がありません。この観点でも稀有なモデルです。  日産サファリは燃費性能よりも信頼性が優先されることが求められている車ですので、アイドリングストップなどの燃費向上機能は備えていません。本格四駆としての頑丈な構造を持つことから車両総重量も日産サファリ最終型は3t足らずと通常の乗用車の2倍近い重さがあるため、ガソリン車の燃費は3km/L〜10km/L程度、ディーゼル車では5km/L〜15km/Lと現在の他の乗用車と比較すると見劣りします。  またエンジンの耐久性を確保するべく、主流のエンジンの排気量は4.2L〜4.8Lという大排気量で、日本で乗用車登録で維持するには高額な自動車税を納める必要があります。  しかしながら、本物の高性能でマルチパーパスな四輪駆動車を愛する人にとっては手放しがたい稀有な名車であることは間違いありません。

4.4

【所有期間または運転回数】 8年 【総合評価】 アウトドアの利用では大活躍してくれるはず。ゴツイ感じも男性的で◎。 【良い点】 室内が広くゆったりと出来る。視界も広く見晴らしが良い。悪路にも強い。 【悪い点】 燃費が悪く、維持費や経済的な部分は現行車に劣るという点。

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