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PROTO CORPORATION

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アルシオーネSVXと
クロスビーの車種比較ページ

選択している
車種

スバル アルシオーネSVX

1991年9月〜1997年9月

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スズキ クロスビー

2017年12月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

283〜399万円

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176〜256万円

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中古車価格帯

98〜338.8万円

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61.8〜348万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ クーペ・スポーツ・スペシャリティ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4625mm

  • 1770mm

  • 1300mm

  • 3760mm

  • 1670mm

  • 1705mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1810mm

  • 1485mm

  • 1075mm

  • 2165mm

  • 1405mm

  • 1280mm

10・15モード燃費 7~8km/l km/l
排気量 3318~3318cc 996~1197cc
駆動方式 フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.4

【このクルマの良い点】 スバルのフラッグシップ。素晴らしいの一言。 【総合評価】 燃費以外は100点

3.4

【所有期間または運転回数】 通算2台目のSVXです。初代はS4に7年間。現在乗っている2代目は3年目に突入しました。 週末を中心に運転しています。 【総合評価】 SS 【良い点】 かっこよさ どこまでもまっすぐ走る直進安定性 【悪い点】 極悪燃費 部品欠品 社外品ほとんどなし 税金1割り増し  等

4.0

【所有期間または運転回数】 過去に3年ほど所有。 【総合評価】 とても雰囲気のある車。 20年前の車だが、今でも通用するんじゃないかと思える。 うたい文句にあるように500km一気乗りしても大丈夫な車。 デザインは似たような物が無く私的にはとても気に入っていた。(好き嫌いは人によるでしょうが。) 【良い点】 AWDで安定した走り。雨天の高速道路でもあまり気を使う様な事が無かった。 長距離でも疲れないシート。 トルクもあり、加速もいい。 グラスキャノピーのデザイン。 故障が多いが、面倒見たくなる所。 【悪い点】 気を付けていないとかなりスピードを出しすぎる程の静粛、安定感。 夏場エアコンを使いすぎると何処からともなくガソリン臭が。 エンジンを切ったあとも燃料ポンプのブーンという作動音がしばらく続くのが気になる。 ATが8万キロで死亡。時速60キロで2速に強制キックダウン。 2万キロ毎に後輪ベアリング交換。 オルタネーター配線がショートからの出火。

4.4

【総合評価】 もう20年以上も前の車ですが、当時群馬の太田市にいて、発表前のこの車が工場周辺を走っているのを見かけ、国産車離れしたデザインに驚いたのを覚えています。その後試乗してみて、未来的な内装やインパネに大げさにいえば異次元の感じを受けたのを覚えています。いつかはほしいと思いながら結局購入していませんが、まだ時々見かけるし、今でも通用するデザインだと思います。 【良い点】 未来的な内外装のデザイン。 【悪い点】 窓が開かない(仕方ないか)

3.9

【総合評価】 フォードフォーカスやボルボV40と共通の設計でスタイリングもくりそつですね 【良い点】 ターボ車だったので、加速もなかなかのものだった。剛性感の高いボディ 【悪い点】

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3.9

【このクルマの良い点】 まるて羊の皮を被った狼? 1.0ターボモデルは、見た目とは裏腹に鋭い加速をしてくれます。 車重の軽さも相まって、とてもキビキビした走りをしてくれます。 また、軽自動車と間違われることもあるサイズ感にも関わらず、後部座席は広く、リアシートもスライドするため荷室を広くすることも可能です。 荷室は二重底になっており、意外とたくさんの荷物を載せることも可能です。荷物の載せ方を工夫すれば、子供連れでキャンプに行くことも可能でした。 8年、9万kmほど乗っていますがこれまで大きな故障はしていませんので、耐久性も高いかと思います。 【総合評価】 まずは、見た目が気に入るかどうかでしょうか。 先代モデルはハスラー色が強く、カッコかわいい見た目をしているので、刺さる人には刺さるし、オラオラ系が好きな人には全然刺さらないかと。 車体サイズはコンパクトで車幅感覚もつかみやすいです。 加速は良く、高速巡行も楽にこなせます。 ただし、車重が軽く車高も高めなので、強風の時は気を使います。 先代モデルはターボ車のため、燃費は同クラスの中では悪い方かなと思います。(加速が良いので、ついついアクセルを踏んでしまうと特に。) インテリアは個性的で、高級感はあまり無く、遊び心が強いと思います。 室内は日常の買い物等には十分な広さです。 ただし、泊まりでの旅行やキャンプ等、たくさんの荷物を載せるには工夫が必要です。

4.0

【このクルマの良い点】 ハスラーと似たようなエクステリアデザインが特徴のスズキのクロスビーですが、丸目のヘッドランプやステーションワゴンとSUVのいいとこ取りというコンセプト以外ほとんど共通点はありません。 一言で言うならば、「普通にいい車」という感想です。これは個性がないという意味ではなく、万能に使えるという意味で、とにかくエンジンの扱いやすさが強く印象に残っています。1.0Lの直噴ターボはスズキ車で初搭載とのことですが、そこにスズキのマイルドハイブリッドを組み合わせることで、加速感は実にスムーズでした。 採用されるトランスミッションは6速ATなのですが、変速ショックもほとんど感じません。お恥ずかしい話ですが、購入前に試乗したときには営業マンから指摘されるまで、CVT車だと本気で勘違いしていました。 見た目は狭そうに感じますが、室内空間は意外と広いです。後部座席に座っても狭さを感じません。それに、左右独立してシートアレンジができるのもいいですね。 【総合評価】 クロスビーの走りは、日常のアシ車としても不満を感じさせないものでしたが、それ以上に優れたパッケージングが際立ちます。十分な乗車スペースや多彩なシートアレンジは言うまでもありませんが、特に助手席のアレンジはなかなか重宝します! スズキ車の多くで同じような機能が採用されているのですが、座面とシートバックをそれぞれ前に倒すことでできあがるちょっとしたテーブルは、車内での軽食を取るときに活躍しました。 助手席アンダーボックスもスズキ車お得意の装備で、グローブボックスに収納するのが意外と難しい車検証入れを入れておくのにもぴったり。アンダーボックス単独で持ち運びできるので、メーカーが言っているようにシューズボックスとしても使えました。 ホワイトにカラーリングされたインパネは初代ハスラーや先代アルトに相通ずるシンプルな印象がありますが、同時に個性をさりげなく主張しているようにも感じられますね。 公式サイトには「かわいいのにカッコいい」というキャッチが書いてありましたが、クロスビーにはその言葉がふさわしいと車だと思います。

4.1

【所有期間や運転回数】 購入四日目、週に3〜4回主な用途買い物・ドライブなど 【このクルマの良い点】 この車のサイズにしては、室内が広く感じるし視界も非常に良いと思う。シートの座り心地もやや柔らかい感じもあるが合格点は上げられるね。ボディーの剛性感も良い(インナーパネルとアウターパネルの一部にレーザー溶接を使用した要素も大いに関係あるでしょう) インパネや、ドア周りからのビビリ音も無く確り作られたボディーである。加速性も1?+ターボで必要十分なものです。 【このクルマの気になる点】 まぁこのサイズだから仕方がないと思うのですが、ドアパネルが薄く側面衝突の際一寸不安感がある デジタルメーターの特にスピード表示が慣れないと使いずらさがあると思う。 【総合評価】 快適にドライブが楽しめ 使い勝手が良く五つ星を上げても良いです。

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