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PROTO CORPORATION

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トライトン(商用車)と
アルファスパイダーの車種比較ページ

選択している
車種

アルファロメオ アルファスパイダー

2006年10月〜2011年8月

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購入価格

新車価格帯

498〜551万円

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450〜615万円

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中古車価格帯

389.9〜888.8万円

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108〜298万円

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ボディタイプ ピックアップトラック オープン・カブリオレ・コンバーチブル
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 5360mm

  • 1930mm

  • 1815mm

  • 4400mm

  • 1830mm

  • 1380mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1770mm

  • 1540mm

  • 1175mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

WLTCモード燃費 11.3~11.3km/l ―km/l
排気量 2439~2439cc 2198~3195cc
駆動方式 パートタイム4WD FR、FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/軽油 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 2~2名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.4

【このクルマの良い点】 今となっては国内で新車購入できるピックアップトラックは「ハイラックス」という1モデルしかありませんが、昔は複数メーカーのモデルから選択することができました。そのひとつが三菱のトライトンで、過去に数年所有していたことがあります。 ラダーフレーム+イージーセレクト4WDというパートタイム式4WDという構造のため、オフロードの走破性は抜群です。リヤサスはリーフスプリング式という点からも、大きな荷物をたくさん積んでも、ある程度の重量には耐えることができます。 他のピックアップトラックと同様、いかついスタイルや存在感のあるビッグボディで、この車のワイルドさが随所に感じられました。 フロント周りは三菱のエンブレムを全面に押し出した顔つきになっていますが、他のピックアップトラックよりも少し丸みを帯びていることもあり、デザイン性に個性を感じます。 また、貨物車扱い1ナンバーながら、ダブルキャブタイプなのでリヤシートもあるのが良いです。計5人乗れるのは、いざというときに頼りになります。 【総合評価】 メーターパネルもシンプルで見やすいデザインだったので、運転時に視界の邪魔になりませんでした。メーターの基盤も青色だったことも、見やすさに繋がったのではないでしょうか。 基本的にオフロードの走破性、ある程度の重量に耐えられるなど、トライトン自体使い勝手はいい車だと思います。だからこそ、個人的にトランスミッションにMT仕様が販売されなかったことが残念でした。 いくらAT天国の日本とはいえ、トライトンのワイルドなキャラクターゆえ、ATが合わないような気がしたからです。 また、低回転域から大トルクを絞り出すディーゼル車が国内に導入されなかったことも残念でした。海外で販売されていたトライトンではディーゼル車がラインナップされていたので、なぜ日本では導入されなかったのか不思議でなりません。 ピックアップトラックだから仕方ないかもしれませんが、全長が5030mmもあったので当然小回りは利きませんでした。

3.7

【総合評価】  (トライトン・ダブルキャブ 2015年)現在、国産のピックアップトラックは日本では販売されていませんが、数年前までは各メーカーからリリースされ根強い人気を得ていました。トライトンは、三菱が平成18年から23年まで発売。元々同社のタイ工場で生産されていましたが、もちろん現在でもアセアンを中心に人気です。が、どうやらT社がHを再販するのが決まったようで、トライトンにもその動きが……。 【良い点】  現行型はクリーンディーゼルを搭載し、力強く経済的な走りが魅力。スタイリッシュなボディデザインは初代からのアイデンティティですし、本革シートなど、高級乗用車さながらの装備も充実しています。 【悪い点】  日本に導入される、としたら、やはり前後席を持つダブルキャブモデル(5人乗り)でしょう。が、リヤデッキが狭くなり、本当に荷物を運びたいという向きには不満も。デッキの広いシングルキャブ(2人乗り)もぜひ!

5.0

【所有期間または運転回数】1日目 【総合評価】とても満足している 【良い点】今まで乗っていたディーゼル車と比べると静粛性が高く、乗り心地も良い。 【悪い点】4→1ナンバー保険も税金も高速料金も高くなる

トライトン(商用車)のクルマレビューをもっと見る
4.7

【このクルマの良い点】 なんと言ってもこのスタイリング! フロントマスクはジウジアロー・リアのデザインはピニンファリーナが手がけるとゆう中々珍しいモデル! フロントは159・ブレラと同じ3眼独立のヘッドライトに伝統の盾型グリル。リアは少しグラマラスな丸みを帯びたデザイン。私はこのお尻に魅了されちゃいました。笑 正直見た目が良いから走りはどうでも良いやと思ってましたが気付けば早6年。長いこと所有してもまだ飽きず完全にアルファロメオ中毒者にらなっています。FFですがコーナーも不思議と食い込むように曲がっていきます。とにかく気持ち良い!見た目良し、走って良し。2人しか乗れないとか狭いとかそんなんどうでも良い事と思います。笑 【総合評価】 乗れるんだったらMTがオススメ! セレスピ。いわゆるセミATは運転が難しい。 むしろMTより難しいと個人的には思います。 クリープがないのでアクセルワークだけでバックで駐車とかホント気を使う。そして故障が多いときたらMTでしょ!ただ3.2だとトルコンATが設定されている為こっちのATならありかもしれません。ただやっぱりこうゆうクルマはMTで走る方が何倍も楽しいのは間違いないと思います。 その他書ききれない事山ほどあります。

4.4

【所有期間または運転回数】 通勤用に中古車で購入。ドイツ車最新モデルと併用。 【総合評価】 幌の開閉には部品をいたわるために人の手のちょっとした介添えが必要。 悪名高い とされる セレスピードも乗り方の問題でなるべく負担をかけないようにいたわりながら、注意しながら乗ればとても楽しいミッションです。 素人ドライバーが その気になって独りよがりの「熱い走り」をしてしまうと壊れる。自分も素人ドライバー。他の車との競争など絶対しない。細心の注意を払いながらシフト操作をしてます。ほんとうに買って良かったです! 【良い点】 欠点、難点を帳消しにするくらい 美しくカッコいい内装と外装。父親の車から始まり今まで8台60万キロ運転してきたが一番美しい車。ボディはユルめ、走ると飛行機乗ってるみたいにあちこちからギシギシ、ミシミシ音がするがそれも好き。2.2エンジンは必要十分。2シーターだが座席の後ろのスペースはすごく便利。トランクも思うよりも広い!好きな人は程度のいい車があるうちに買ってください。 【悪い点】 解っていたことだがエアコンの吹き出し口など内装のプラスチック部品の劣化。あとは特に無し。

4.1

【所有期間または運転回数】 高速走行と市街地走行、少々。 【総合評価】 見た目は、1千万円オーバーの車ほどの派手さはないと思いますがそこがちょうどいいように思います。 しかし、燃費だけは、1千万円オーバーの車なみです。 走らせていても、運転しやすく、けっこう面白いので、ガソリンがみるみる減っていきます。 【良い点】 ちょうどよい派手さ。 赤のオープンカーですが、不思議とそんなに派手な感じはしません。 後期型のレザーインテリアの内装車ですが、ダッシュパネルのステッチ色がシートカラーに合わせてあったりと、雰囲気満点です。 【悪い点】 燃費。以上。

4.7

【総合評価】 登場当時は尻下がりのスタイルが受け入れられず「格好いい」とも「欲しい」とも思いませんでしたが、今、ようやく時代が追いついた?と言うより自分の財布が追いついた?この価格でこんなに格好いいオープンカーに乗れることは幸せです。 走り出せば決して快速では無いのですが、古き良き時代のアルファロメオに通じるエクゾーストノートを奏でるツインスパークとFFであることを忘れるハンドリングは峠道で本気を出しても楽しいです。Z4やTTには無いイタリアンデザインとアルファサウンドを今、安価に楽しむことが出来ます。 【良い点】 ピニンファリーナ(エンリコフミア)による独特のデザイン、クラッシックなツインスパークサウンド、軽快なハンドリング、適度な風の巻き込みによる開放感。 【悪い点】 ドライブを楽しむ為のスポーツカーなので、少しの不便さは走り出せば全て帳消しなのですが、敢えて書くなら・・・ 小回りが効かない。若干堅すぎる乗り心地。長くて分厚いドアで狭い場所での乗り降りが不便。電動幌の開閉が遅い。いつ壊れるか分からない電動幌への不安。イケメンではない僕が幌を下げて走っている姿を想像すること。

3.9

【総合評価】 ジョルジェット・ジウジアーロ(前)+ピニンファリーナのコラボレーションのデザイン(後)が最高で、どの角度から見ても飽きない。 オープンにした時の爽快感は格別です。 【良い点】 幅は大きいですが、乗るとコンパクトに感じて、とても運転がしやすいです。 3.2L V6はAWDのため重量はありますが、重厚感のある走りで不満のないエンジンパワーです。 【悪い点】 3.2Lの燃費はかなり悪い。 ドアは意外と重いです。 156GTAと比べると官能的なサウンドではない。

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