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トライトン(商用車)と
Eペイスの車種比較ページ

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車種

ジャガー Eペイス

2018年2月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

498〜551万円

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443〜973万円

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中古車価格帯

419.9〜962.5万円

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135.7〜780万円

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ボディタイプ ピックアップトラック SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 5360mm

  • 1930mm

  • 1815mm

  • 4410mm

  • 1900mm

  • 1650mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1770mm

  • 1540mm

  • 1175mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

WLTCモード燃費 11.3~11.3km/l 10~14.3km/l
排気量 2439~2439cc 1498~1999cc
駆動方式 パートタイム4WD フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/軽油 無鉛プレミアムガソリン/軽油
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.4

【このクルマの良い点】 今となっては国内で新車購入できるピックアップトラックは「ハイラックス」という1モデルしかありませんが、昔は複数メーカーのモデルから選択することができました。そのひとつが三菱のトライトンで、過去に数年所有していたことがあります。 ラダーフレーム+イージーセレクト4WDというパートタイム式4WDという構造のため、オフロードの走破性は抜群です。リヤサスはリーフスプリング式という点からも、大きな荷物をたくさん積んでも、ある程度の重量には耐えることができます。 他のピックアップトラックと同様、いかついスタイルや存在感のあるビッグボディで、この車のワイルドさが随所に感じられました。 フロント周りは三菱のエンブレムを全面に押し出した顔つきになっていますが、他のピックアップトラックよりも少し丸みを帯びていることもあり、デザイン性に個性を感じます。 また、貨物車扱い1ナンバーながら、ダブルキャブタイプなのでリヤシートもあるのが良いです。計5人乗れるのは、いざというときに頼りになります。 【総合評価】 メーターパネルもシンプルで見やすいデザインだったので、運転時に視界の邪魔になりませんでした。メーターの基盤も青色だったことも、見やすさに繋がったのではないでしょうか。 基本的にオフロードの走破性、ある程度の重量に耐えられるなど、トライトン自体使い勝手はいい車だと思います。だからこそ、個人的にトランスミッションにMT仕様が販売されなかったことが残念でした。 いくらAT天国の日本とはいえ、トライトンのワイルドなキャラクターゆえ、ATが合わないような気がしたからです。 また、低回転域から大トルクを絞り出すディーゼル車が国内に導入されなかったことも残念でした。海外で販売されていたトライトンではディーゼル車がラインナップされていたので、なぜ日本では導入されなかったのか不思議でなりません。 ピックアップトラックだから仕方ないかもしれませんが、全長が5030mmもあったので当然小回りは利きませんでした。

3.7

【総合評価】  (トライトン・ダブルキャブ 2015年)現在、国産のピックアップトラックは日本では販売されていませんが、数年前までは各メーカーからリリースされ根強い人気を得ていました。トライトンは、三菱が平成18年から23年まで発売。元々同社のタイ工場で生産されていましたが、もちろん現在でもアセアンを中心に人気です。が、どうやらT社がHを再販するのが決まったようで、トライトンにもその動きが……。 【良い点】  現行型はクリーンディーゼルを搭載し、力強く経済的な走りが魅力。スタイリッシュなボディデザインは初代からのアイデンティティですし、本革シートなど、高級乗用車さながらの装備も充実しています。 【悪い点】  日本に導入される、としたら、やはり前後席を持つダブルキャブモデル(5人乗り)でしょう。が、リヤデッキが狭くなり、本当に荷物を運びたいという向きには不満も。デッキの広いシングルキャブ(2人乗り)もぜひ!

5.0

【所有期間または運転回数】1日目 【総合評価】とても満足している 【良い点】今まで乗っていたディーゼル車と比べると静粛性が高く、乗り心地も良い。 【悪い点】4→1ナンバー保険も税金も高速料金も高くなる

トライトン(商用車)のクルマレビューをもっと見る
4.1

【このクルマの良い点】 高級車かつスポーツカーであるジャガーから登場したコンパクトクロスオーバーSUVのEペイス。本当は新車で購入したかったのですが、標準グレードのベースグレード D200でも530万円くらいの車体価格になるので諦めていました。そんなときに中古車でお手頃な価格になったEペイスを発見! それでいて目立ったキズも特になかったため、これは買いだと思い、すぐに購入を決めました。 全幅の1900mmに対して、全長が4410mmと意外と短いので、駐車場に停めたときも前にはみ出すようなことはありませんでした。ただ、全幅はかなり大きいので停める場所を選びますし、隣の車には気をつかいますね。 搭載しているエンジンはディーゼルエンジンでしたが、ディーゼルとは思えないくらいの静粛性がありました! 過去に乗ったことのあるディーゼル車はカラカラとした音がうるさかったのですが、それとは比べ物にならないほど静かです。たった何年かでここまで車は進化したのだと、驚きました。 【総合評価】 Eペイスの公式サイトには「スポーツカーを思わせるスタイルと、SUVの実用性が融合した1台」という触れ込みがありますが、まさにその通りの車だと思います。見た目はいかにもスポーツカーという外観ですが、荷室容量は577Lを確保。リアシートを倒さなくても、結構な量の荷物を積めます。リアシートを倒せば倍以上の1234Lになるので、積みたい荷物の量に合わせて調整できて便利です。 アウトドア用途にも使える車だと思うのですが、高級車であるジャガーをアウトドアでガンガン使うなんて、私にはもったいなくてできませんでした。それにキャンプ場とかがある田舎道で使うには、1900mmという全幅は大きすぎるような気がして...。個人的には都会をスマートに走るのが、Eペイスの醍醐味だと思っていて。サスペンションセッティングやシャシーが実現させる優れたパフォーマンスも、オンロードでこそ存分に味わえるものだと感じています。とはいえ、Fペイスやiペイスなどと比べればEペイスは小さいです。街乗りなどの普段使いやちょっとした日帰りドライブに行くには、もってこいの一台だと思います。

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