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PROTO CORPORATION

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トライトン(商用車)と
718ケイマンの車種比較ページ

選択している
車種

ポルシェ 718ケイマン

2016年4月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

498〜551万円

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619〜2,065万円

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中古車価格帯

396〜888.8万円

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389〜2790万円

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ボディタイプ ピックアップトラック クーペ・スポーツ・スペシャリティ
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 5360mm

  • 1930mm

  • 1815mm

  • 4379mm

  • 1801mm

  • 1295mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1770mm

  • 1540mm

  • 1175mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

WLTCモード燃費 11.3~11.3km/l 10.8~11.2km/l
排気量 2439~2439cc 1988~3996cc
駆動方式 パートタイム4WD ミッドシップ
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/軽油 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 2~2名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.4

【このクルマの良い点】 今となっては国内で新車購入できるピックアップトラックは「ハイラックス」という1モデルしかありませんが、昔は複数メーカーのモデルから選択することができました。そのひとつが三菱のトライトンで、過去に数年所有していたことがあります。 ラダーフレーム+イージーセレクト4WDというパートタイム式4WDという構造のため、オフロードの走破性は抜群です。リヤサスはリーフスプリング式という点からも、大きな荷物をたくさん積んでも、ある程度の重量には耐えることができます。 他のピックアップトラックと同様、いかついスタイルや存在感のあるビッグボディで、この車のワイルドさが随所に感じられました。 フロント周りは三菱のエンブレムを全面に押し出した顔つきになっていますが、他のピックアップトラックよりも少し丸みを帯びていることもあり、デザイン性に個性を感じます。 また、貨物車扱い1ナンバーながら、ダブルキャブタイプなのでリヤシートもあるのが良いです。計5人乗れるのは、いざというときに頼りになります。 【総合評価】 メーターパネルもシンプルで見やすいデザインだったので、運転時に視界の邪魔になりませんでした。メーターの基盤も青色だったことも、見やすさに繋がったのではないでしょうか。 基本的にオフロードの走破性、ある程度の重量に耐えられるなど、トライトン自体使い勝手はいい車だと思います。だからこそ、個人的にトランスミッションにMT仕様が販売されなかったことが残念でした。 いくらAT天国の日本とはいえ、トライトンのワイルドなキャラクターゆえ、ATが合わないような気がしたからです。 また、低回転域から大トルクを絞り出すディーゼル車が国内に導入されなかったことも残念でした。海外で販売されていたトライトンではディーゼル車がラインナップされていたので、なぜ日本では導入されなかったのか不思議でなりません。 ピックアップトラックだから仕方ないかもしれませんが、全長が5030mmもあったので当然小回りは利きませんでした。

3.7

【総合評価】  (トライトン・ダブルキャブ 2015年)現在、国産のピックアップトラックは日本では販売されていませんが、数年前までは各メーカーからリリースされ根強い人気を得ていました。トライトンは、三菱が平成18年から23年まで発売。元々同社のタイ工場で生産されていましたが、もちろん現在でもアセアンを中心に人気です。が、どうやらT社がHを再販するのが決まったようで、トライトンにもその動きが……。 【良い点】  現行型はクリーンディーゼルを搭載し、力強く経済的な走りが魅力。スタイリッシュなボディデザインは初代からのアイデンティティですし、本革シートなど、高級乗用車さながらの装備も充実しています。 【悪い点】  日本に導入される、としたら、やはり前後席を持つダブルキャブモデル(5人乗り)でしょう。が、リヤデッキが狭くなり、本当に荷物を運びたいという向きには不満も。デッキの広いシングルキャブ(2人乗り)もぜひ!

5.0

【所有期間または運転回数】1日目 【総合評価】とても満足している 【良い点】今まで乗っていたディーゼル車と比べると静粛性が高く、乗り心地も良い。 【悪い点】4→1ナンバー保険も税金も高速料金も高くなる

トライトン(商用車)のクルマレビューをもっと見る
3.7

【このクルマの良い点】 洗礼されたデザインと走行性能。なんと言っても希少なMT設定。 【総合評価】 家族用の車とは別に趣味用で購入。 過去にカスタムGDBに乗っていた経験がありますが、やはり国産とは全くレベルが違います(価格も違いますが)。 洗礼されたデザインとパワフルな加速・安定したコーナリングは大満足です。希少なMT設定も重要な購入ポイント。 不満点を挙げるとするとチープな内装(普段使いが2021年型レンジなので、余計に差を感じます)。よく話題になる純正ナビは本当に酷い、オマケレベル。あとは排気音が大人しい。これはバルブコントローラーを装着している方が多いようです。 また、デザインとの天秤ですが、車高が低く気を遣う、ホイールのガリ傷リスク、駐車場に敏感というところがありますが、過去のGDBの経験から特に気になりません。個人的には前後のリップ・ディフューザーが樹脂素材というのが気になり、板金屋で艶黒塗装しました。 ただ、この車を購入した大きなポイントはデザイン・走り・MTという3点であり、上記のポイントは事前に分かっていたことなので、購入のジャッジには全く影響をしませんでした。家族からは狭いとかうるさいとか色々言われますが、個人的にはエンジンをかけた瞬間にテンション爆上がりの最高の車です。

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