閉じる

PROTO CORPORATION

800万ダウンロード達成!

eKクロスと
500Cの車種比較ページ

選択している
車種

三菱 eKクロス

2019年3月〜[発売中]

車種を選択

フィアット 500C

2009年7月〜2025年12月

車種を選択

購入価格

新車価格帯

141〜222万円

0
50
100
200
300
400
500~

237〜355万円

0
50
100
200
300
400
500~
中古車価格帯

49.5〜248万円

0
50
100
200
300
400
500~

23〜349万円

0
50
100
200
300
400
500~

スペック情報を比較する

ボディタイプ 軽-RV系 ハッチバック
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1650mm

  • 3570mm

  • 1625mm

  • 1505mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2065mm

  • 1340mm

  • 1270mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

WLTCモード燃費 16.8~23.3km/l 17.5~19.2km/l
排気量 659~659cc 875~1368cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 4~4名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.6

【このクルマの良い点】 新たに採用したHYBRIDシステムにより、低燃費で力強い走りを実現したeKクロス。 モーターのアシストがあるターボエンジンを搭載し、より力強く滑らかな走りを可能になりました。 走りがパワフルに改良されたので、ターボ車ですがスイスイ走ります。高速道路での合流だったり、追い越しの時などでもストレスなく加速を行うことができ、走りを楽しめます。 車内空間の広さは乗車空間はもちろん、後部座席やトランクルームも広く、高さのある荷物もしっかり積載出来ます。 グッドデザイン受賞歴のある三菱らしいSUVテイストのデザインで、個性がそのまま生かされていますし、エクステリアは軽自動車のレベルではない質感の高さです。 ハンズフリーで開けられるオートスライドドアで、後部座席のスライドドア部分は650mmもの開口部があります。加えて後部座席のフロアがフラットなので使い勝手が抜群に良いです。車椅子がスムーズに入れられたりと、介護カーとして広く使われている理由も納得できます。更には、後部荷物室から片手で動かせる後部席も利便性を最大化しています。 【総合評価】 eKクロスは、「サポカーS ワイド」対象車です。サポカーS ワイドとは、安全運転をサポートする先進技術を搭載したクルマの事であり、高齢運転者を含めたすべてのドライバーによる交通事故の発生防止・被害軽減対策の一環として、国が推奨する新しい自動車安全コンセプトを元に作られています。 全車標準装備の先進安全装備として、衝突被害軽減ブレーキシステム(歩行者検知付)、踏み間違い衝突防止アシスト、車線逸脱警報システム&車線逸脱防止支援機能、オートマチックハイビームが搭載されており、衝突安全性能評価・予防安全性能評価は共にランクAに認定されています。 走りの良さ・乗り心地の良さも新型ekの特徴で、軽自動車とは思えないほどガッシリと安定した走りです。 タイヤのグリップをサポートする機能も搭載しており三菱らしい、走りにこだわった軽だと思います。 ekクロスは安心してハンドルを握ることができる車だと思います。

3.3

【このクルマの良い点】 最先端の技術を感じたいなら三菱のeKクロスはおすすめです。 走行車線を超えないようにアシストしてくれる機能や、ご発進や衝突を防止してくれる機能など。最先端の技術を使った安全運転支援機能が盛りだくさん。 ハンドルから手をはなしたり、アクセルとブレーキから足を離しても運転をサポートしてくれる機能は渋滞などで重宝するでしょう。 運転サポート機能については、実際に試してみると急発進や急停止もなく安心して身をゆだねることができます。ドライバーの身体的負担も軽減してくれる嬉しい機能です。 また、eKクロスの大きな特徴として外観のインパクトが挙げられます。映画に出てくる未来カーのようなデザイン。 街中で走っていても、ひときわ目立つ外観です。少し高めの車高は、運転席の視界を広く見やすくしてくれています。 また、eKの名前があるとおり、モーターでアシストするエンジン特性。アクセルを踏み込めば、力強いトルクが感じられます。 加速性能も心地良く、きびきび走る軽自動車を実現しています。パワー不足を感じることのない、軽快なドライブが叶うはずです。 高速道路を走る時にも、力強いパワー特性が感じられるでしょう。 【総合評価】 三菱の最先端テクノロジーが詰まった軽自動車eKクロス。さまざまな安全サポートと、モーターによるパワーアシストが魅力の車です。 とくに運転アシストや衝突防止機能の安心感は、最新の自動車を運転している感動を体感できるでしょう。 インパクトの強い外観デザインは好みが別れるかもしれませんが、個性的な車を探している方には刺さるはず。 とくにフロントマスクの印象は、街中でも目立つこと間違いなしですね。 軽自動車とはいえ、モーターアシストがついたエンジン特性は力強く、パワー不足を感じるシーンは少ないと言えます。 まさに、eKの名に恥じない現代の車です。 現代の車のさまざまな最新技術を感じてみたい。そんな方にはおすすめの軽自動車ですね。

4.7

【所有期間または運転回数】三日 【総合評価】とにかく正面からみるFACEがいい 【良い点】デザイン、安全装備 【悪い点】今のところ見当たらない

5.0

【所有期間または運転回数】 納車したばかり 【総合評価】 5 【良い点】 デザイン、乗り心地など 【悪い点】 軽自動車なので安定感が普通車と比べるとない

eKクロスのクルマレビューをもっと見る
4.6

【所有期間または運転回数】1週間で走行距離200km6回 【総合評価】ツインエアー0.9の走りはずば抜けて最高!2気筒エンジン+ターボチャージャーで気持ちの良い走りが楽しめます。自動機能と今話題の安全装置装備はほぼ皆無でツインエアー0.9、後席や、トランクルームも狭いですが、それさえも不満に感じさせない、特有の魅力に取りつかれてしまいました。500Cのオープン走行は思った以上快適で桜並木では桜吹雪の中疾走しました。 【良い点】キビキビとした走りの良さと小回りが利いて取り回しの良さ 【悪い点】電動格納ミラー機能が無い、トランクが狭い、ドリンクホルダーが浅すぎて飲み物が零れる、ペットボトルが倒れる。

4.7

【所有期間または運転回数】:納車後1か月くらい 【総合評価】:88点 【良い点】:なんといってもデザイン!、外も中もすごく良いデザイン!安い部材を使ってるのに安っぽく見せないデザイン力がすごいと思います。 ミニからの乗り換えですが、ミニより足回りが良く、剛性がしっかりしている デイロジックミッションも昔所有していたスマートの時代よりかなり洗練され、違和感はあまりないしセミオートマで乗ると、すごく楽しいしキビキビ走れる 【悪い点】今どき電動格納しないドアミラーがとにかく不便!、給油キャップがカギを使わないと開閉出来ないこと、オートライトがついていないこと、1.2ポップとラウンジだとメッキモールの無さなどで、高級感がだいぶ失われていること、シートの位置が「相変わらずイタリアン」 でも、気に入っていますけどね!

3.9

【所有期間または運転回数】  1か月 【総合評価】  満点 【良い点】  期待通りの車 【悪い点】  スモールライトのスイッチが無い。(ライトのON、OFFのみ)

4.7

【総合評価】  心の贅沢とでもいおうか、チャーミングが500をベースに電動ソフトトップ付きにしたてたモデル。ただの500とはひと味違う粋なムードが魅力。 【良い点】  最初の500Cからリヤサスペンションがスタビ付きとなり、500より乗り心地が良好になった。 【悪い点】  リッド式のトランクは、腰を屈めて之持つを出し入れする必要あり。全開時のトップの格納位置が高く後方視界が妨げられる(ウインドウを残した糸まで開くほうがよい)

4.7

【総合評価】  日本市場導入後、初マイナーチェンジモデル。外観のほか、インパネ、カップホルダー、グローブボックス(フタ付きになった)、シートなど内装のデザイン、機能がプチグレードアップを果たしている。 【良い点】  乗り味、ツインエア(+2ペダル)のフィールが変化した印象はまったくなし。従来型オーナーはホッとする!? 【悪い点】  “良い点”を裏返せば、乗り味(ダンパー、スプリングの設定)に手を入れてほしかった。

500Cのクルマレビューをもっと見る
もっと見る

中古車検索

よく比較される車種

他のブランド・タイプから再検索

メーカー・ブランドから比較する車種を選ぶ

ボディタイプから比較する車種を選ぶ