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eKクロスと
スペーシアカスタムZの車種比較ページ

選択している
車種

三菱 eKクロス

2019年3月〜[発売中]

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スズキ スペーシアカスタムZ

2016年12月〜2017年12月

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購入価格

新車価格帯

141〜222万円

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149〜187万円

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中古車価格帯

35〜248万円

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24.9〜193.5万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ 軽-RV系 軽-RV系
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1650mm

  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1735mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2065mm

  • 1340mm

  • 1270mm

  • 2215mm

  • 1320mm

  • 1375mm

WLTCモード燃費 16.8~23.3km/l km/l
排気量 659~659cc 658~658cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 4~4名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.6

【このクルマの良い点】 新たに採用したHYBRIDシステムにより、低燃費で力強い走りを実現したeKクロス。 モーターのアシストがあるターボエンジンを搭載し、より力強く滑らかな走りを可能になりました。 走りがパワフルに改良されたので、ターボ車ですがスイスイ走ります。高速道路での合流だったり、追い越しの時などでもストレスなく加速を行うことができ、走りを楽しめます。 車内空間の広さは乗車空間はもちろん、後部座席やトランクルームも広く、高さのある荷物もしっかり積載出来ます。 グッドデザイン受賞歴のある三菱らしいSUVテイストのデザインで、個性がそのまま生かされていますし、エクステリアは軽自動車のレベルではない質感の高さです。 ハンズフリーで開けられるオートスライドドアで、後部座席のスライドドア部分は650mmもの開口部があります。加えて後部座席のフロアがフラットなので使い勝手が抜群に良いです。車椅子がスムーズに入れられたりと、介護カーとして広く使われている理由も納得できます。更には、後部荷物室から片手で動かせる後部席も利便性を最大化しています。 【総合評価】 eKクロスは、「サポカーS ワイド」対象車です。サポカーS ワイドとは、安全運転をサポートする先進技術を搭載したクルマの事であり、高齢運転者を含めたすべてのドライバーによる交通事故の発生防止・被害軽減対策の一環として、国が推奨する新しい自動車安全コンセプトを元に作られています。 全車標準装備の先進安全装備として、衝突被害軽減ブレーキシステム(歩行者検知付)、踏み間違い衝突防止アシスト、車線逸脱警報システム&車線逸脱防止支援機能、オートマチックハイビームが搭載されており、衝突安全性能評価・予防安全性能評価は共にランクAに認定されています。 走りの良さ・乗り心地の良さも新型ekの特徴で、軽自動車とは思えないほどガッシリと安定した走りです。 タイヤのグリップをサポートする機能も搭載しており三菱らしい、走りにこだわった軽だと思います。 ekクロスは安心してハンドルを握ることができる車だと思います。

3.3

【このクルマの良い点】 最先端の技術を感じたいなら三菱のeKクロスはおすすめです。 走行車線を超えないようにアシストしてくれる機能や、ご発進や衝突を防止してくれる機能など。最先端の技術を使った安全運転支援機能が盛りだくさん。 ハンドルから手をはなしたり、アクセルとブレーキから足を離しても運転をサポートしてくれる機能は渋滞などで重宝するでしょう。 運転サポート機能については、実際に試してみると急発進や急停止もなく安心して身をゆだねることができます。ドライバーの身体的負担も軽減してくれる嬉しい機能です。 また、eKクロスの大きな特徴として外観のインパクトが挙げられます。映画に出てくる未来カーのようなデザイン。 街中で走っていても、ひときわ目立つ外観です。少し高めの車高は、運転席の視界を広く見やすくしてくれています。 また、eKの名前があるとおり、モーターでアシストするエンジン特性。アクセルを踏み込めば、力強いトルクが感じられます。 加速性能も心地良く、きびきび走る軽自動車を実現しています。パワー不足を感じることのない、軽快なドライブが叶うはずです。 高速道路を走る時にも、力強いパワー特性が感じられるでしょう。 【総合評価】 三菱の最先端テクノロジーが詰まった軽自動車eKクロス。さまざまな安全サポートと、モーターによるパワーアシストが魅力の車です。 とくに運転アシストや衝突防止機能の安心感は、最新の自動車を運転している感動を体感できるでしょう。 インパクトの強い外観デザインは好みが別れるかもしれませんが、個性的な車を探している方には刺さるはず。 とくにフロントマスクの印象は、街中でも目立つこと間違いなしですね。 軽自動車とはいえ、モーターアシストがついたエンジン特性は力強く、パワー不足を感じるシーンは少ないと言えます。 まさに、eKの名に恥じない現代の車です。 現代の車のさまざまな最新技術を感じてみたい。そんな方にはおすすめの軽自動車ですね。

4.7

【所有期間または運転回数】三日 【総合評価】とにかく正面からみるFACEがいい 【良い点】デザイン、安全装備 【悪い点】今のところ見当たらない

5.0

【所有期間または運転回数】 納車したばかり 【総合評価】 5 【良い点】 デザイン、乗り心地など 【悪い点】 軽自動車なので安定感が普通車と比べるとない

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5.0

車の価格、車の品質、担当スタッフの対応、アフターサービスが良い。 いつも良い車を紹介して頂いてありがとう御座います。 説明も丁寧で解りやすいです。

5.0

【所有期間または運転回数】  約1ヶ月、ほぼ毎日運転、購入後約1000km走行 【総合評価】  軽自動車ですが、ハイブリッドであることが購入の決め手になりました。ハイブリッド車なのにターボが付いていて加速もよく、気分的な事ですが横すべり防止装置がなんとなく安心感があります。 【良い点】  室内部分は広く、大人が4人乗っても大丈夫です。軽自動車ながらターボ車なので良い感じで加速します。アイドリングストップからの立ち上がり時の音も静かです。 【悪い点】  車高が高いので、やはり高速走行中の横風は辛いです。それとエンジンルームが前にあるからか荷室が狭いのでアウトドアに出かけるときは後ろの座席を倒して積み込まなければいけません。(フロントガラスから運転席が遠いので開放感がありますが、もっと狭くして荷室のスペースを広くして欲しかった。)

3.4

【所有期間または運転回数】 Z派。 【総合評価】 スペーシアカスタム新型なりZは販売してません。Zいい車ですが新型は輪をかけていい。新型もZを追加してZZの車名では? 【良い点】 バランスよいデザイン。 スズキの軽自動車最強コ・ス・パ。 【悪い点】 グリルやエクステリアデザインがマンガの世界のキャラクターになってきた他社のアルヴェルなどのデザインより上品。メーカーのデザイナーも漫画キャラクター仕様にしないと売れないから大変。

3.7

【所有期間または運転回数】 売れている。 【総合評価】 スペーシアカスタムZ、最近よく見かけます。 売れているみたいですが、新型スペーシアデビューでZがなくなったのは残念。やはりフロントデザインで売れ行きはだいぶ変わります? 新型スペーシアもカスタムはZのデザインが入っていてかっこいい。これは売れそう。 【良い点】 Zも新型もかっこいい。 【悪い点】 Zの意味はN潰し? デザインで売れ行きが左右するのを実感。 新型スペーシアの売れ行きは問題ないでしょう?

3.3

【所有期間または運転回数】 新型Z 【総合評価】 新型がデビューしてZはお役後免? グリルでかくしてZとフロントは変わらないが 中身は新型なんでもかんでものオンパレード。 フロント高くしてでかくみせてハイブリッドターボね走りや燃費のよさや内装は超かっこいい。 【良い点】 Zはそれなりにかっこいい。 【悪い点】 売れ行きが悪くて救世車Zを追加デビュー。 世間様はスズキのよさにきずいていない。 スペーシアになりエクステリアデザインが??? 日本人のデザインの好みは難しい。 デザインのあたりはずれは時代しだいだが?

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