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エクリプスクロスと
シボレータホの車種比較ページ

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車種

三菱 エクリプスクロス

2018年3月〜[発売中]

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シボレー シボレータホ

2008年2月〜2012年5月

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購入価格

新車価格帯

253〜352万円

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627〜714万円

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中古車価格帯

138〜444.9万円

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49〜648万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4545mm

  • 1805mm

  • 1685mm

  • 5130mm

  • 2020mm

  • 1920mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1890mm

  • 1490mm

  • 1240mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

WLTCモード燃費 12.4~14.2km/l km/l
排気量 1498~2267cc 5328~5328cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/軽油 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 5~5名 8~9名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.4

【このクルマの良い点】 三菱で人気のあるエクリプス クロスGを検討していたところ、ディーゼルモデルが選べたので、パワフルなエンジンが好みの自分はさっそく購入。想像通りトルクフルな走りを楽しめました。 パワートレインは、名高い4N14型のディーゼルエンジンにICターボ、排気量2267cc、最大トルク380N・m。コンパクトSUVには珍しく、走りに全振りしたような構成です。8速ATとの相性も良く、発進からガンガン加速します。かといって変速ショックを感じることもなく、気付けばスピードが上がっている感じ。4人乗せて山道を登りましたが、スピードダウンすることなく走破しました。4WDなので路面をしっかりキャッチし、ワインディングロードでも揺れずにきっちり曲がってくれます。街乗りよりもオフロードの方が楽しく走れる車ですね。 音が漏れにくいボンネットや遮音性の高いガラスを採用しているため、ディーゼルエンジンに付きものの「ガラガラ」というエンジン音もさほど気になりません。ディーゼルのデメリットを感じさせない一台です。 【総合評価】 エクリプス クロスGは、ランニングコストが安い点も魅力です。軽油で走る上に燃費も一般道12〜15km/Lと悪くありません。ガソリンモデルと比較すると、操作感も魅力です。ロングドライブが好きなうちの家族には好評です。 また、走行性能に目が行きがちですが、さすが上級グレードだけあって居住性も確保されています。全席シートヒーター付きで、リアシートは前後に200mmスライドできる上に9段階のリクライニングが可能。アームレストにはドリンクホルダーも付いています。リアシートを最前までスライドさせれば、ただでさえ広いラゲッジルームが448Lまで拡大。A型ベビーカーとキャリーケースが同時に積めた時は驚きました。清掃グッズや工具箱などはラゲッジアンダーボックスへ入れれば、ラゲッジルームの容量を最大限に使えます。 リアシートが完全フラットにならないのが惜しいところですね。頑張っても30度くらい傾斜した状態になるので、大きくて長い荷物は奥まで入らない場合があります。

4.0

【このクルマの良い点】 エクリプスクロスは他車を圧倒するほどの高い機能性を誇る車です。 長年に渡りラリー活動をしてきた三菱だからこそ、三菱にしかできない走りを体験できます。 パワフルな走りはもちろんのこと、車両運動統合制御システム「スーパーオール・ホイールコントロール」を搭載し、ブレーキ制御などドライバーが自由に操作できて忠実な動きを実現できます。 また、路面状況に合わせてドライブモードセレクターを操作すれば悪走路も問題なく走れます。 以前はクリーンディーゼル車でしたが、現行モデルはPHEV車に変更され、より使いやすい車へと進化しました。 高出力モーターで大容量バッテリーで普段使いも問題なし。EV走行時はWLTCモード57.3km/Lと、ある程度の距離はEVだけで走行できます。 車内には100VAC電源があり家庭用電化製品に電力供給が可能です。家庭用蓄電池にもなるので、非常時には別の使い方もできる優れものです。 【総合評価】 エクリプスクロスは三菱のSUVシリーズでも最もフレッシュな存在で、ミドルコンパクトSUVとして人気を集めています。 さらにPHEV車になったことで、ガソリン代を抑えクリーンな走りもできる車です。 洗練されたデザインが魅力的でシャープなエッジとスポーティなフォルムが特徴。乗っているだけで存在感を放ちます。 また、ダイナミックな外観にもかかわらず、十分な室内スペースを備え、家族や友人とのドライブにも最適です。 機能性も高く、ディスプレイオーディオにスマートフォン連携機能、ヘッドアップディスプレイ、360度ビューカメラなどが搭載されており、快適なドライブをサポートします。 高度な安全技術が搭載されており、衝突回避支援や車線逸脱警報、自動ブレーキなどが備わっているため、安心して運転できます。 走行性能も評価が高く、三菱の技術が最大限詰まった形でSUVのなかでもトップレベルの実力を持っていると言われています。

4.4

【このクルマの良い点】 SUVなのに良く曲がる!! 【総合評価】 デザインかっこいい、荷物たくさん積める、よく走る!とてもバランスの良いクルマです!

5.0

【所有期間または運転回数】 最初の車からの馴染みの店です 【総合評価】 とても良いサービス 【良い点】 【悪い点】

4.6

【所有期間や運転回数】 2021年式、G、4WD。1ヶ月程使用。 【このクルマの良い点】 全長の延長で伸びやかさを得たシルエットや、ブラックのメッシュタイプに変更されたフロントグリルなどのデザインが凄く良い。 前後オーバーハングを切り詰め塊感や力強さのあるデザインだった前期モデルも含め、デザインの良さはこの車のアピールポイントの一つ。 走行中の静粛性が高く、高速道路でも快適な室内。 発進直後はそうでもないが、20キロ位から力強くスムーズな加速が味わえる。 ハンドリングや高速安定性が抜群。 金属製のパドルシフトやマイナーチェンジで採用されたコンビシートなど、内装の質感が高い。(シート生地が異なるMでリアシートのアームレストが廃止されたのは残念) 【このクルマの気になる点】 クーペタイプSUVなので頭上の余裕は少なく、後部座席は180cmを超える人には向かない。 ニーエアバックの採用と引き換えかもしれないが、運転席周りの小物入れはもう少し欲しい。 悪路走行支援のデバイスがあまり装備されていない。(だだし、4WDシステムの基本性能は高い) 【総合評価】 単純に値段だけならもう少しボディが大きい車とも被るが、室内・ラゲッジの広さやラフに使える道具感よりも、走行性能やスタイリング、質感の高さを求めたSUVと言える。 PHEVの登場でガソリンモデルの影が薄くなったが、値段差を考慮するとガソリンモデルの魅力は高い。 2500cc相当のダウンサイズターボと1550kgの車重を考えると、燃費は特段良いとまでは言えないが十分納得のいくレベルではあり、先述の通り走りに関する満足度は非常に高い。 独身者や夫婦2人だけ、子どもがまだ小さかったり既に子育てを終えた夫婦、またはミニバンをファミリーカーとして所有していて性能の高さに満足できるセカンドカーが欲しい家庭などに向いている。

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3.3

【このクルマの良い点】 どんな道でも進んでいけるパワーに惚れました。6.2L 5300ccV8エンジンを搭載しており、フルサイズというハンデをものともせず、他のSUVに負けない加速性を持ち合わせています。駆動方式では4WDを選択できるため悪路でも力強く走り、砂浜や雪山もスイスイと進みます。スノーボードが趣味なので、気兼ねなく雪道をガンガン走れるタホに感謝です。 もちろん乗り心地も抜群です。「マグネティックライドコントロール」という機能が装備されており、リアルタイムでダンパーの硬さを調整可能で、さらに、ボタン1つで車高を変えることができる「エアライドアダプティブサスペンション」も採用。これらの機能のおかげで、悪路でも揺れをかなり抑えてくれます。 さらに室内も広々! 2列目シートは独立したキャプテンシートを搭載しているため、前後どちらに座ってもストレスなく過ごせます。3列目シートは独立シートではありませんが、174cmの私でも余裕を持って座れました。この3列目シートを倒せば、スノーボードやスキー板もそのまま積めるほど! 【総合評価】 日本において正規輸入されていないためあまり見ない車種ではありますが、アメリカ本土ではとても人気があります。大排気量でハイパワーなエンジンは、オフロードを難なく乗り越えるだけでなく、キャンピングトレーラーを引っ張れるほど。アウトドアをとことん楽しむ人にとって、タホはよき相棒となるでしょう。 私自身、友人とスノーボードやキャンプに行くことが多いため、人も荷物もたっぷり乗せられるという点でタホを選びました。疲れて集中力が下がりやすい帰路の運転も、標準装備の「シボレーセーフティーアシスト」という運転支援機能があるので安心です。車線をはみ出したり、車間距離が詰まってくると教えてくれます。 車両価格が高く燃費も悪いため費用対効果を考えると万人に最適とまではいきませんが、どんな道でも進んでいけるワイルドなSUVを求めている方なら、一度試す価値ありです。

5.0

シボレータホを購入いたしました。 担当の方の要領が良くスムーズに購入できました。 ありがとうございました。

2.9

【総合評価】 1998年式。ルーツは1960年代に登場した、シボレーのピックアップトラック&SUV、C/Kシリーズ。SUVは''90年代に入り「ブレイザー」と呼ばれ、さらに''95年に「タホ」という車名に整理されました。デビュー以来、変わらないのは、そのボディサイズ。そう、全長5m、全幅2mを超えるフルサイズボディです。搭載されるのはもちろん、V8エンジン。小まわりも効かず、ガソリンも食いますが、大らかにクルージングできる、まさにアメリカンSUVの魅力がたっぷりなのです。 【良い点】  端から見たら迫力の大きさですが、いざ乗ってみて、ドライブしてみると見切りはよく、意外と大きさが苦になりません。左ハンドルも幅寄せがきくので有利? もちろん室内空間は巨大の一言。ラゲッジルームには何でも載りそう……。 【悪い点】  ちょっと古めの350エンジン(5.7l)はやはり燃費が……。俊敏さもありませんが、100km/hくらいのクルージングはアイドリング直後くらいの回転域。ゆったりドライブが似合いそうです。またこの年式は並行輸入のクルマしかないので、中古では物件がやや少ないかもしれません。

4.1

【所有期間または運転回数】 約1年7カ月 200回 【総合評価】 特に故障もなく満足してます。 【良い点】 開放感があり、女の子を横に乗せてデートするのにグーです。 【悪い点】 狭い道が嫌いになります。

4.3

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 エスカやナビに比べゴージャス過ぎずクールです。 シェビーは3台目ですが、みんな存在感があって好きです。 【悪い点】 気になるのは維持費かな。

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