閉じる

PROTO CORPORATION

800万ダウンロード達成!

デリカD:5と
ヴァナゴンの車種比較ページ

選択している
車種

三菱 デリカD:5

2007年1月〜[発売中]

車種を選択

フォルクスワーゲン ヴァナゴン

1990年10月〜1997年5月

車種を選択

購入価格

新車価格帯

221〜494万円

0
50
100
200
300
400
500~

387〜390万円

0
50
100
200
300
400
500~
中古車価格帯

19.9〜679.9万円

0
50
100
200
300
400
500~

219.8〜798万円

0
50
100
200
300
400
500~

スペック情報を比較する

ボディタイプ ミニバン・ワンボックス ミニバン・ワンボックス
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4800mm

  • 1815mm

  • 1875mm

  • 4655mm

  • 1840mm

  • 1965mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2980mm

  • 1505mm

  • 1310mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

WLTCモード燃費 12.6~12.9km/l ―km/l
排気量 1998~2359cc 2109~2460cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/軽油 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 7~8名 7~7名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.1

【このクルマの良い点】 トヨタ70系ヴォクシーから乗り換え。絶滅する前にクリーンディーゼルに乗ろうと決心 見た目:実車では大きく見えて迫力がある。キツく思えた顔面にも慣れ、シェーバーのようなグリルは実はハニカム形状で面積も大きくメッキでギラついてないのでメンテナンスが楽 内装・装備:コーナーセンサーはなくても全然大丈夫だった。カメラが多く周囲の映像も見れるが、そこまで恩恵はないような。運転席、助手席のシートは腰痛持ちの家族から適度に硬くて楽だと好評。2、3列目のシートの座り心地もよく、降りる前に家族や子供が伸びをしなくなった 取り回し・小回り:最小回転半径は5.6mで、スペック上セレナの5.7mより小回りがきくので、Mサイズミニバン同じ感覚で乗れる車両。納車前に取り回しや小回りをやたら心配してた家族も、1ヵ月も乗ったらすっかり慣れ何も言わなくなった 乗り心地:リアの足回り構造のおかげか、2WDモードで2列目に乗っていても前輪に振り回される感じがない。目線が高いのに揺れも穏やかで運転手以外の車酔いも出ていない 燃費・維持費:車重の割にはいい方で一般道で約10km/L。軽油になり燃料代は毎回約1,500円〜2,000円安い 【総合評価】 少しのアクセルでぐいぐい進む感覚や路面に凹凸があってもあまり揺れないので安心感が大きくすっかり癒され、ゆったりとクルーザー感覚で運転でき、乗る前よりも印象は良くなり後悔はない。 日常利用では正直トルクやパワーは必要ないし、デリカD5でないと走れない道なんてほとんどないので、迷うなら他車推奨。日常的に雪道もオフロードも走らないしキャンプ場にも行かないけど、「オフロードも雪道もスタックせず走れる、キャンプ場くらいの悪路なら楽勝で走れる」走行性能や、ミニバンなのにねじれに異様に強いボディ剛性のおかげで、家族や乗る人を安全・快適に運べる点ではまさに大船。力強さと走る道を選ばないキャラクターにはなぜかワクワクするし、もし行けないとしても、色んな所に行けると思うと冒険心がくすぐられる。ハイブリッド車のキーンという音に比べればディーゼルエンジン音はトラック並みにガラガラうるさいが、道行く人はトラックが来たと思うのかこちらに気づいて避けてくれるので、特に対高齢者や子供との交通事故は予防できる。同じデリカD5 とすれ違うと「被った」感じがして、仲間意識より照れが出て勝手に小恥ずかしい気持ちになる。

4.4

【このクルマの良い点】 三菱 デリカD:5にはM、G、Pなどいくつかのグレードがあります。その中でもG−Power Packageは最上級。運転席・助手席のシートヒーター、運転席パワーシート、電動サイドステップなどの手厚い装備が搭載された仕様です。他のグレードとさほど価格が変わらないにもかかわらず、装備が充実しているのが気に入りました。 また、ミニバンでありながら、AWC(ALL WHEEL CONTROL)によって、どんな路面でも力強くグリップするのがG−Power packageの魅力。滑りやすい雨の日や雪の降っているときでも、気にせず出かけられます。さらに、駆動輪のスリップを感知すると、トラクションコントロール機能が働いて、スリップした車輪やエンジン、トランスミッションを統合制御。急なハンドル操作による横滑りなども抑制してくれます。家族のことも考えて、安全性能を最優先したい私にとって、この車は言うことなしでした。 【総合評価】 パワーのある車にしては、乗り心地が柔らかく、運転しやすいというのが第一印象です。気密性が高く、車体のすみずみに遮音素材と吸音素材が配置されているため、エンジン音や風切り音、ロードノイズも気になりません。ロングドライブでも騒音による疲労が軽減され、帰省旅行などでも大活躍してくれます。 フロントシート+セカンドシート、あるいはセカンドシート+サードシートによるフラットモードを活用すれば、長時間でもゆったりと過ごせます。車中泊も可能なスペースを確保できるので、子どもと二人でミニキャンプを計画中です。 インテリアは豪華絢爛とはいかないものの、質感と実用性にこだわっているため、使い勝手が良いと感じました。水平基調で見やすいインストルメントパネルに立体的なメーターを搭載している一方で、木目調アクセントパネルなどを上品に取り入れています。Gグレードとの価格差はありますが、電動テールゲートなども装備されているため、ちょっとお金を足してでもG Power Packageを選んで正解でした。

4.0

【このクルマの良い点】 三菱のオールラウンダーミニバンであるデリカD:5は、走行性能の高さと広々とした室内空間が特徴の人気車種です。 ボックス型の堅牢なワイルドな外観は、都会的でダイナミックな印象を与えます。 アウトドア好きやオフロード走行を楽しみたい方に最適の一台と言えるでしょう。 ディーゼルエンジンのモデルが主流なのも特徴で、ガソリンよりも低燃費で、発進する際の加速力が力強いのが特徴です。 坂道走行はもちろん、高速道路などで合流する際なども、スムージに加速できるため、安全かつ安心して運転できるでしょう。 税金もガソリン税に比べて安価なことから、ランニングコストを抑えられるのはうれしいポイントです。 ミニバンらしく、室内空間が広々としており、大人数のドライブはもちろん、アウトドアなどで大きな荷物を積載するのにも打ってつけです。 シートアレンジも自由に変更できることから、様々なニーズに対応してくれるでしょう。 【総合評価】 デリカD:5は、見た目のカッコ良さだけでなく、実用性も兼ね備えた優秀なミニバンとして不動の人気を誇ります。 悪路を走行することを念頭にデザインされている車種であることから、悪路走行時の機能性を高めるデザインを採用しているのも特徴です。 例えば、ステッチを施したソフトパッドや立体的なメーターデザインを採用することで、揺れが大きい場合でも安全に走行する工夫が施されています。 後席にスライドドアを採用しているなど、日常の使い勝手にも配慮してデザインされているのも特徴です。 そのため、ファミリーユースにも適した一台と言えるでしょう。 7人乗りと8人乗りから選択でき、後部座席を折り畳むことで、1600mm以上の荷室スペースを確保できます。 シートがベージュ内装で統一されていることから、汚れがつきにくいのもうれしいポイントです。 車高は少し高めではあるものの、グレードによってはサイドステップが装備されているため、小さなお子さんやご高齢の方も乗り降りしやすく工夫されています。

4.4

【このクルマの良い点】 4気筒2.2リッターターボディーゼルエンジンに8速ATを組み合わせる4WDモデルでパワフルな走行を可能とするミニバン。 充実の装備でアウトドアから普段使いまで満足度の高い機能が搭載されています。例えば、運転席パワーシート、運転席・助手席シートヒーター、電動サイドステップ、エレクトリックテールゲートなど機能性が高いモデルをベースとしています。 エクステリアにもこだわりが発揮され、フロントの一部にはアイガーグレーメタリック塗装が施され、圧巻のゴツさとシャープさを兼ね備えた外観になっています。ホイールに関してもダーククローム調の塗装をしたアルミホイールを装着していて、足元はスタイリッシュで引き締まる印象です。 アウトドアを心おきなく楽しめるように、内装シートには撥水機能を付加したスエード調人工皮革を使用して手入れもしやすい生地を採用。インストルメントパネルやドアトリムにもシートと同じステッチを施したため、統一感ある高級な雰囲気を感じる内装となっています。 【総合評価】 2022年11月に発売したばかりのデリカは、アウトドア好きだけでなくファミリーで街乗りも楽しめる機能性が高い車です。 従来のデリカと比べても、細いこだわり仕様が発揮されてワイルドさと美しさの両方を兼ね備えています。当然アウトドア好きも楽しめる機能もバッチリで、デリアおなじみの機能を揃えた特別仕様車といえるでしょう。 「Gパワーパッケージ」(8人乗り)がベースとなっており、広くゆったりと乗れる仕様。 エクステリアでは一部特別仕様の塗装をしていることで、アウトドア好きとしてもファミリカーとしても両方からの満足度が高い印象です。 純正でも十分な機能は揃っているものの、マッドフラップやカーゴフェンスなどのアクセサリーを組み合わせた「JASPERコンプリートパッケージ」をディーラーオプション(13万5740円)で用意している。希望があれば納車前に搭載可能になっています。 幅広い層から支持を集めているデリカであれば、飽きずに乗れる車としてぜひおすすめしたいです。

4.3

【このクルマの良い点】 デリカD:5のお気に入りポイントは、一昔前の1BOX RV車のデザインを色濃く残しているところ。さすがにエンジンはシート下ではなくボンネットに収まっていますが、古き良き時代のデザインを彷彿とさせるフォルムは唯一無二なのではないでしょうか。 搭載するエンジンはディーゼルです。低回転域から力強く走れるので、特に街乗りではアクセルペダルを大きく踏み込むこともなく、グイグイ進んでいくことができます。 昔のデリカは黒煙をモクモク出すことが多かったと聞きますが、所有しているデリカD:5はそのようなこともないので周りの目を気にすることもありません。燃料価格が高騰する中で、少しでも単価の安い軽油で走ることができるのは経済的にも助かります。 静粛性に関してはガソリン車には劣りますが、振動、音ともに許容範囲内でしょう。三菱が得意とする4WDと相まって、雪道や荒れた路面でも気にせずに走れますので、行動範囲が広がります。アウトドア派の自分にとっては、かけがえのない相棒です。 【総合評価】 デリカD:5のデザインは、運転のしやすさとも直結しています。アイポイントがとても高く、かつボンネット部分の出っ張りも最低限に抑えられているためです。決して小さくはないボディですが、とても乗りやすくなっていると思います。 絶妙なデザインも、昔の1BOXカーのデザインを現代風にうまくアレンジした好事例なのではないでしょうか。 また、デリカD:5は室内の使い勝手も抜群だと思います! 一番重宝しているのはシート下の空間で、長物の荷物を荷室から前方に向け差し込んでおけるのはとても便利です。さらに3列目シートは跳ね上げ式となっているのですが、背の高い荷物を積むときに助かっています。 乗る人数、乗せる荷物によって自在にシートレイアウトが変更できるのはおすすめポイントでしょう。デリカD:5を購入してもう7年くらい経ちますが、まだまだ大事に乗り続けていきたいです。

デリカD:5のクルマレビューをもっと見る
4.0

【所有期間や運転回数】 2021年で3年目を迎えて、ますますファンになっています。通勤には使っていませんが、週1〜2で敢えて車中泊。単身赴任の関係で、月1〜2で東名を端から端まで往復してます。高速運転が最高に楽しいですね。 【このクルマの良い点】 ノーマルのヴァナゴンでも楽しいでしょうが、ウェストファリアのキャンピングカーバージョンは最高!ですよ。いつでもどこへでも旅にすぐ出れる装備と、もっと走りたくなるエンジン性能と乗り心地、そして無骨な内装外装の味が惹きつけます。 【このクルマの気になる点】 古いので当たり前ですが、 ・故障する! ・燃費が悪い! ・パーツが割高! 【総合評価】 欠点を補ってあまりある魅力。

2.9

【所有期間または運転回数】 2年所有 【総合評価】 3 【良い点】 形とエンジン。今の安全基準では二度とでてこないであろうスタイルは最高。水平対抗の音も心地よい。 【悪い点】 信頼性の無さ。常に心配が付きまとう。 国産旧車を乗り継ぎ、悩み抜いて購入したが相次ぐ故障で断念。車である以上、ライフスタイルにあっていないと不満がストレスに感じてしまう。当時は子供も小さく、遠出する機会も多く金銭的にもキツかった。歳を重ね、故障しても許せる時間的余裕と直せる経済力が持てたらまた復活したい。今でも自分の中では一番欲しい車です。

3.3

【総合評価】 ノーマルよりも約50cmストレッチされたボディー・シャーシに米国ウィネベーゴ社がキャンパー装備を施した車両です。ヨーロッパのキャンパーに比べるといろいろと設計が大ざっぱな感じがしますが、考えつく全ての装備はそろっていますし室内もストレッチ分広いので余裕があります。そしてあまり期待していなかった走行性能は思った以上です。 【良い点】 デザイン このクルマの美点はその角ばったボディーデザインが第一だと思います。昔のボルボ740、940などと同様四角くてカチっとしたスタイリングは古くならなくて良いです。 個人的にはリアのテールランプ・バンパー周りの四角・四角の組み合わせが大好きです笑 エンジン 全長約5,2m、車重約2.2トンのボディに2500�嫩称�5気筒110馬力エンジンでは超非力なのではないかと心配していたのですが、意外に粘るんです。速くはないけどもズォーーというそれなりに質感のあるエンジン音と共に気づけばちゃんとスピードが出ている感じで慣れればストレスは感じません。 インテリア 無骨そのものの角ばったインテリアには新しさのかけらもありませんが、これ以上何が必要なの?と思わせるパッケージになっていて不満はありません。 足回り 元々素性の良い粘るサスに加えてロングホイールベースモデルなので乗り心地は悪くないです。 キャンパー仕様で重いせいもあって柔らかなライドを楽しめますし、ハンドリングにも不安感はありません。 【悪い点】 燃費 重いボディーに昔の?ヨーロピアンエンジンですので街中中心だとリッター6以上には伸びません。今の時代としては?ですよね。 後は古い車なのでパーツ類の供給が不安とか、キャンパー仕様で重く、装備が車体左側に偏っているので若干車体が傾いていてカッコ悪いとか、車両そのものの問題というわけではないので欠点とは考えていません。

4.4

【総合評価】 全体的に良かった 【良い点】 広い 大人数でも乗れる 操作がしやすい 【悪い点】 燃費が悪い 音がうるさい

3.1

【総合評価】 ファミリーカーとして人も荷物もたくさん載せれるので重宝しています。 【良い点】 なんといっても広大な車内空間 まったり運転してると気持ちいいです 【悪い点】 故障した際の部品代 燃費

ヴァナゴンのクルマレビューをもっと見る
もっと見る

中古車検索

よく比較される車種

他のブランド・タイプから再検索

メーカー・ブランドから比較する車種を選ぶ

ボディタイプから比較する車種を選ぶ