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アウトランダーと
トライトン(商用車)の車種比較ページ

選択している
車種

三菱 アウトランダー

2012年10月〜2020年12月

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購入価格

新車価格帯

242〜348万円

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498〜551万円

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中古車価格帯

73.4〜249.2万円

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396〜888.8万円

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ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン ピックアップトラック
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4695mm

  • 1810mm

  • 1710mm

  • 5360mm

  • 1930mm

  • 1815mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2580mm

  • 1495mm

  • 1265mm

  • 1770mm

  • 1540mm

  • 1175mm

JC08モード燃費 14.6~16km/l ―km/l
排気量 1998~2359cc 2439~2439cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD パートタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン/軽油
乗車定員 7~7名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.4

【このクルマの良い点】 外観からはスポーティーさも感じられ、ごついSUVというよりはスタイリッシュな印象のアウトランダー。フロントマスクも特徴的で、バンパーやライト類もシャープなデザインでまとめられています。ホイールもかっこいデザインですね。 SUVには興味があるけど、ごつい車は乗りたくない。そんな方にはぴったりの車ではないでしょうか。 7人乗りの車内スペースは落ち着きのある造り。運転席から後方座席まで、すべてシンプルにまとめられています。メーター類や各種装置類のデザインもシンプルで、ごちゃごちゃした雰囲気は一切ありません。運転に集中でき、同乗者も落ち着いて座っていられる雰囲気です。 安全装備もひととおり揃っており、安心して運転できる車ですね。 後部座席をアレンジすれば、かなりフラットなスペースのできあがり。長さのある荷物も積みこめますし、たくさんの荷物も積みこめる、積載性もかなり良いですね。車中泊だって可能なスペースです。 シンプルでスタイリッシュにまとめられたSUV。実用性にも注目です。 【総合評価】 三菱のアウトランダーは、たくさんあるSUVの中でも少し違ったデザイン性を持ちます。ごつくもなく、かといって高級感を全面に打ち出した車でもない。スタイリッシュなSUVという表現がお似合いのはず。かといってSUVらしい走破性が低いわけでもなく、SUVらしい悪路の走破性もしっかりと兼ね備えています。 レビュー車は2.4Lのガソリン車。もう少しだけ加速感を感じたいと思うくらいのマイルドなパワー。とくに発進時にはもう少しパワーが欲しいところ。 トルクはしっかりとあり、坂道やフル乗車でもしっかりと前に進んでくれます。 燃費に関してはJC08モードで14.6km/Lと、もう少し奮って欲しかったところです。 販売台数がそこまで多くないため、街中で走っていても目立つ車種かもしれません。他とは違うSUVをお探しなら選択肢に入れてみては?

4.9

【このクルマの良い点】 カッコイイ 【総合評価】 見た目もかっこよく単身でもファミリーでも乗れる

4.9

【所有期間または運転回数】5年 【総合評価】5 【良い点】要望に応えようとしてくれる 【悪い点】特になし

4.3

【所有期間または運転回数】 6月5日に引き取って2000キロ乗りました。 最初のコメントからは精度の上がった評価と思いますよ。 【総合評価】 値段との評価になると思いますが、デザインは現在のタイプから良くなったと思います。内装は値段通りではないでしょうか?7人乗車で3列目はミニバンと比較したら可愛そうですが他の同クラスのSUVと比較したら良いと思います。4駆は3段階選べ雪国でなければS−AWCは必要無いかと今日WETなワインディングロードを走ってわかりました。レーダークルーズは本当に便利です。高速はもちろん信号が少なく巡行できる時は一般道でも使え楽です。私は誤発進抑制装置をつけていますがレーンアシストと後退時車両検知も一緒で9万円とは非常にお得でした。 総合的にはお買い得だと思います。 【良い点】 ?安全装置が充実している ?小回りがきく ?レーダークルーズの性能がいい ?デザインがいい ?ブレーキホールドは使い勝手がいい ?アラウンドモニターは便利 【悪い点】 ?チョイ乗りの燃費が良くない ?障害物センサーや衝突軽減ブレーキがたまに誤作動する ?電動後部ドアが足で開かず電動の意味があまりない ?ナビは色々な機能があるがナビ機能に限れば性能が劣る

4.7

【所有期間または運転回数】  4回(試乗2回、レンタカー、納車引き取り) 【総合評価】  安全装備が充実しており、レーダークルーズも使いやすく性能も良い。車内も静かで快適。 【良い点】  1.安全装備が充実  2.デザイン  3.7名乗車  4.低騒音  5.走行安定性 【悪い点】  1.3列目シートの足元が狭い

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3.4

【このクルマの良い点】 今となっては国内で新車購入できるピックアップトラックは「ハイラックス」という1モデルしかありませんが、昔は複数メーカーのモデルから選択することができました。そのひとつが三菱のトライトンで、過去に数年所有していたことがあります。 ラダーフレーム+イージーセレクト4WDというパートタイム式4WDという構造のため、オフロードの走破性は抜群です。リヤサスはリーフスプリング式という点からも、大きな荷物をたくさん積んでも、ある程度の重量には耐えることができます。 他のピックアップトラックと同様、いかついスタイルや存在感のあるビッグボディで、この車のワイルドさが随所に感じられました。 フロント周りは三菱のエンブレムを全面に押し出した顔つきになっていますが、他のピックアップトラックよりも少し丸みを帯びていることもあり、デザイン性に個性を感じます。 また、貨物車扱い1ナンバーながら、ダブルキャブタイプなのでリヤシートもあるのが良いです。計5人乗れるのは、いざというときに頼りになります。 【総合評価】 メーターパネルもシンプルで見やすいデザインだったので、運転時に視界の邪魔になりませんでした。メーターの基盤も青色だったことも、見やすさに繋がったのではないでしょうか。 基本的にオフロードの走破性、ある程度の重量に耐えられるなど、トライトン自体使い勝手はいい車だと思います。だからこそ、個人的にトランスミッションにMT仕様が販売されなかったことが残念でした。 いくらAT天国の日本とはいえ、トライトンのワイルドなキャラクターゆえ、ATが合わないような気がしたからです。 また、低回転域から大トルクを絞り出すディーゼル車が国内に導入されなかったことも残念でした。海外で販売されていたトライトンではディーゼル車がラインナップされていたので、なぜ日本では導入されなかったのか不思議でなりません。 ピックアップトラックだから仕方ないかもしれませんが、全長が5030mmもあったので当然小回りは利きませんでした。

3.7

【総合評価】  (トライトン・ダブルキャブ 2015年)現在、国産のピックアップトラックは日本では販売されていませんが、数年前までは各メーカーからリリースされ根強い人気を得ていました。トライトンは、三菱が平成18年から23年まで発売。元々同社のタイ工場で生産されていましたが、もちろん現在でもアセアンを中心に人気です。が、どうやらT社がHを再販するのが決まったようで、トライトンにもその動きが……。 【良い点】  現行型はクリーンディーゼルを搭載し、力強く経済的な走りが魅力。スタイリッシュなボディデザインは初代からのアイデンティティですし、本革シートなど、高級乗用車さながらの装備も充実しています。 【悪い点】  日本に導入される、としたら、やはり前後席を持つダブルキャブモデル(5人乗り)でしょう。が、リヤデッキが狭くなり、本当に荷物を運びたいという向きには不満も。デッキの広いシングルキャブ(2人乗り)もぜひ!

5.0

【所有期間または運転回数】1日目 【総合評価】とても満足している 【良い点】今まで乗っていたディーゼル車と比べると静粛性が高く、乗り心地も良い。 【悪い点】4→1ナンバー保険も税金も高速料金も高くなる

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