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PROTO CORPORATION

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エアトレックと
ビッグホーンの車種比較ページ

選択している
車種

三菱 エアトレック

2001年6月〜2005年10月

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スバル ビッグホーン

1992年2月〜1992年10月

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購入価格

新車価格帯

170〜253万円

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296〜321万円

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中古車価格帯

29.9〜165万円

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-万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4465mm

  • 1750mm

  • 1540mm

  • 4660mm

  • 1745mm

  • 1840mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1845mm

  • 1460mm

  • 1220mm

  • 2550mm

  • 1495mm

  • 1245mm

WLTCモード燃費 km/l km/l
排気量 1997~2378cc 3059~3165cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD パートタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン/軽油
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.9

【所有期間または運転回数】 購入してから1ヶ月 【総合評価】 ムーブカスタム・アウトランダーPHEVを乗り継いで、アウトランダーの姉妹車であるこの車に行きつきました。 アウトランダーPHEVに乗っていたころはエアトレックなんて知りませんでしたが、車を購入しようとした際、一番欲しいと思ったのがこの車でした。 姉妹車を乗り継ぐなんて、それほど魅力のある車なのか神様の悪戯なのか・・・ 【良い点】 ランエボと同じエンジン!素晴らしい。そして安い! そしてインパネの中心についている時計が高級車()みたいで面白い 【悪い点】 分かっていたことだけど燃費悪いね。そして足回りが固いです(軽自動車の安っぽいサスに似ている) あと古い車なので灰皿が標準装備

4.3

【総合評価】 良くも悪くも他にはない車です! 他の車と見た目で差を付けたい方は是非! 【良い点】 何と言ってもランエボ譲りのエンジンに大きな魅力があります。 2500回転からの伸びには目を見張るものがあります。 人とは違う車、ミニバンでも走りにこだわりたい方にはぜひオススメです! エアロとマッドフラップ付けたら街行く人が振り返る事間違いなし!! 【悪い点】 低速域でややもたつき感があるような気がします。 外品のパーツが少ない!

4.0

【総合評価】 小回りに関しては覚悟が必要、直ぐに慣れますけど。 エンジンはパワフルで流石です、燃費も流石です・・・。 まあ不満な点を色々書いてますが実は結構気に入ってます。 【良い点】 扱いやすいサイズと見切りの良さ パワフルな動力性能 外出しても滅多に出会えない希少性 【悪い点】 室内に入ってくる色んなノイズ チープな内装 エコとは無縁な燃費 小回りなんてさせてくれない最小回転半径 ハードな乗り心地

3.7

【総合評価】いいクルマです。5万KM超えた2.4を買いました。リコール隠しなどがあって苦難した頃の影響なのか、現役時は売れなくマイナー化したようです。お陰で中古の価格がお手頃です。 ターボも存在しますが、ターボをガンガン回して乗るよりも、2.4リッターのノンターボ24V-Sでゆったりのってます。 現在は平成26年。10万KMを超え、ウォーターポンプやタイミングベルトを交換して乗ってます。足回りがへたってきましたが、まだまだ元気です。 燃費は9〜11Km/L 室内空間が広い!とはいえないが、そこまで広さって必要ない。逆にほどいよい圧迫感があって一体感が有る。 【良い点】 全面デザインが飽きない。ロゴを取ればなんて車かわからない人が多いので、人と違う車がいい人はいいかも。 ロングツーリングしても直進性や乗り心地に余裕がある。 街乗りでもおっくうにならない大きさ。 お金はないけどSUVが欲しい人には最適。中古の値段が安い! 車高がそこまで高くないので、北国のアイスバーンにもそこそこおすすめ 【悪い点】 後面デザインがいまいち。 小回りがきかない。Uターンを普通にする際には、2車線ではきつい。車庫入れで大きくハンドルを切らなければならないようなところは、巻こみがち。 DGIの2.4は、オイルメンテが普通の車より早めがいいようで、オイルを食う。

4.6

【総合評価】 どっしりとして風格あるボディにかっこ良いデザインですね、ただマイナーなのが残念です、良いクルマなんですが。 メーターまわりのデザインがかっこ良いです、静粛性が高く安定感のある足回りパワーも申し分ないです。 室内空間はそれなりの広さですね、荷室は使いやすく結構な量が積めます、収納が少なく感じるのでもう少しあったほうが良いかなと思います。 燃費も良いほうですね、乗心地がよくて安心してドライブを楽しめます。 パワーのわりに加速感があまり良く感じません不満と言うほどではないですが。 【良い点】 風格のあるボディにかっこ良いデザイン。 メーターまわりのデザインがかっこ良い。 荷室が使いやすい。 乗り心地が良い、安定感がある。 【悪い点】 収納が少ないかなと思う。 パワーのわりには加速感があまり良くないように感じる。

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3.6

【総合評価】 所有車はH8(1996年)のロータスです。通常に使用できる車で、なおかつ希少性もある車と思います。耐久性もある。もっと人気が出てもおかしくないお勧めの車です。 【良い点】 旧車とは思えないデザインの良さ。膨れておらずスタンダードな形。維持費を含め、適正なコストパフォーマンス(1ナンバーに変更済)。大人の車かと思います。良いサスペンション。必要かつ十分な装備、インテリア。信頼できるエンジン:UBS69後期(UBS73のコモンレールではない)ので渦流ディーゼルで、今流感覚ではやや非力だが通常走行にまったく問題なし。黒鉛は見たことがない。自分であるレベルまでいじれる最後の車か。なぜか(妙なプレミア価格がつかない)適正価格で入手できる。規制地の関係か、ここ数年北海道では激増していたのは適正価格と高信頼性のためか。近頃はタマ不足かほぼ飽和している(海外にも流出しているらしい)。他車同様シャーシは塩害注意だが、ボディーは本当にさびづらい(サイドシル後部を除き)。LC60を乗りつぶしての乗り換えですが大満足です。 どなたかの評価にもありましたが、こんな良い車はいすゞ以外のメーカーが作っていたらもっと普及(売れた)と思う。いまさらながらですが、消費者はメーカーのイメージ戦略に乗せられて車を買っていることに気づきます。それぐらいいすゞのトラックメーカーとしてのイメージがわれわれには定着しています。一方ではいすゞが先駆的な乗用車をかつては作っていたことに驚かされます。 かつては国際戦略車として、北米市場をターゲットとしてガソリン車がTrooperとしてGMを通して広く販売されていたので、現地では今でもよく見かける車種です。北米のSUVの中では小型ながら良いデザインで目立つ車と思います。端正なアメ車と表現できるかも。かつての日本製のSUVの御三家はTOYOTA LC、NISSAN Patrol、ISUZU TrooperでMITSUBISHI Montley(?)ではありませんでした。 【悪い点】 ユーザーが少ないせいか補修パーツがオークションでもあまりでてこない。LCやジムニーに比べると雲泥の差。また、いすゞのパーツや整備の値段が高すぎる。オーディオが1DINのため、選択できるものが少なくなってしまう。トルク検知四駆(TOD)は雪深いところに不向き。(現在、TODキャンセルスイッチを入れて解決していますが)。燃費、トルクはまあまあだが、後継車のコモンレールUBS73ではいずれもアップし現在販売新車と同じレベルに達している(と思っています)。機会があればビッグホーン最終車のUBS73の程度の良いものに乗り換えたいとは思いますが、これはプレミアがついて入手が難しいかもと思っています。

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