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タウンボックスと
エクリプスクロスの車種比較ページ

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車種

三菱 タウンボックス

2015年3月〜[発売中]

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三菱 エクリプスクロス

2018年3月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

160〜236万円

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253〜352万円

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中古車価格帯

52.8〜252.8万円

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159〜396万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ 軽-RV系 SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1910mm

  • 4545mm

  • 1805mm

  • 1685mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2240mm

  • 1355mm

  • 1420mm

  • 1890mm

  • 1490mm

  • 1240mm

WLTCモード燃費 13~15.1km/l 12.4~14.2km/l
排気量 658~658cc 1498~2267cc
駆動方式 FR、パートタイム4WD、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン/軽油
乗車定員 4~4名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.9

【このクルマの良い点】 コンパクトで収納力のある軽自動車を探していたときに、タウンボックス Gに出会いました。ワゴンだけあってさすがに収納力は抜群。収納スペースがとても広く、4人+日帰りキャンプ程度の荷物なら積載可能。リアシートは分割可倒式なので、ラックソファなどの長物も乗せられます。リアシートを全部倒せば、テレビボードなど大物の家具でも収納できます。何でも気軽に乗せられるとあってかなり重宝しています。また、運転席周りの小物入れや、ドリンクホルダーなど細かな部分の収納スペースもたくさん備えられており、細かい点にも気が利いていると感じています。ラゲッジにまでポケットが付いていて、ぺグやハンマーの保管場所に最適でした。 走りについては、とにかく小回りがよく効きます。広大なラゲッジスペースを確保していますが、ボディは全長3395mm×全幅1475mmとコンパクトサイズ。さらに、最小回転半径4.5mのショートホイールベースなので、幅寄せもバック駐車も非常に楽です。 見た目も、丸みのあるスクエア型のデザインとシックな色合いが気に入っています。 【総合評価】 タウンボックス Gは、普段使いする車としては申し分ない性能と乗り心地と言えます。658cc 直列3気筒ですが1000kgという軽さとICターボエンジンの恩恵を受け、他社の軽ワゴンに比べて加速性は良い方です。フルタイム4WDなので、雪道走行もOK。前の車ではスタックしていた道も、難なく走破します。5年間、ほぼ毎週のように乗っていますが、今のところはエンジントラブルなどもありません。 残念なのは、思ったほど燃費の持ちが良くない点。ターボ・AT・4WDなのである程度は覚悟していましたが、平均すると8〜10km/L程度、エアコン入れると5km/Lしか走らないときもありました。高速巡航時で15km/Lいけるか?というところです。また、エンジンルームが座席の下にあるためか、エアコンの効きが弱く、リアシートに振動が伝わりやすい気がします。リアシートに乗せた買物袋から中身が飛び出したり、袋が落ちたりすることもしばしばです。ミニキャブバンのエンジンが改良されて燃費効率が10%アップしたそうなので、今後はタウンボックスの改良にも着手してほしいですね。

4.3

【所有期間または運転回数】 1回 【総合評価】 B 【良い点】 広い 【悪い点】 エンジンが下にあるので夏場のエアコンがききにくい?

3.6

【所有期間または運転回数】3年目。買い物から数百キロの旅行に使用。 【総合評価】 悪い。平均9Km/Lぐらいか? 山岳地域でNAかつATの為、1レンジで5000回転、2レンジに入れて5000回転とぶん回しています。 SXなのでタコメーター後付けしました。 まあ、カタログ馬力は6000rpmぐらいで最大になっているので、それぐらい回しても問題しです。 【良い点】 両側スライドドアは狭い駐車場では大変重宝しています。 ドライビングポジションも私にあっていて疲れません。 視界も良好で景色の良いところを走ると良さを感じます。 嫁はポンコツちゃんと呼んでまいすが、チャイルドシート、子供の着替え、私の缶コーヒーなど荷物満載してまだ余裕有り、何でも有りのこの車に私は大変気にいってます。 【悪い点】 例の2速への変速ショックが出ていたのでネットに乗っているATリセットをやったところ大分マシになりました。 平均燃費が9k。

4.0

【所有期間または運転回数】2週間 【総合評価】良い 【良い点】初めて軽ワゴンに乗りましたが、荷室が広く、小回りがききます。事業車には十分です。 【悪い点】今のところ、特に感じない。

4.0

【所有期間または運転回数】 ほぼ2ヶ月 【総合評価】 純正のキャンパー仕様で機能的にはほぼ満足 【良い点】 ターボ付き、4WDなので走りが良く、2列目シートを倒すとフラットになり居住空間が広くなる 冬の雪道走行がどうなのか楽しみ 【悪い点】 タイヤが165/65R13で直進性はいいがレーン切りかえ時ピシッとしない キャンパー仕様でも100Vインバータが機能しない(中古でバッテリーNG?) キャンパー仕様の取説が粗末で上記の場合の対応等記載がない (バッテリー交換方法や動作確認方法等) 助手席がスライドしない

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4.4

【このクルマの良い点】 三菱で人気のあるエクリプス クロスGを検討していたところ、ディーゼルモデルが選べたので、パワフルなエンジンが好みの自分はさっそく購入。想像通りトルクフルな走りを楽しめました。 パワートレインは、名高い4N14型のディーゼルエンジンにICターボ、排気量2267cc、最大トルク380N・m。コンパクトSUVには珍しく、走りに全振りしたような構成です。8速ATとの相性も良く、発進からガンガン加速します。かといって変速ショックを感じることもなく、気付けばスピードが上がっている感じ。4人乗せて山道を登りましたが、スピードダウンすることなく走破しました。4WDなので路面をしっかりキャッチし、ワインディングロードでも揺れずにきっちり曲がってくれます。街乗りよりもオフロードの方が楽しく走れる車ですね。 音が漏れにくいボンネットや遮音性の高いガラスを採用しているため、ディーゼルエンジンに付きものの「ガラガラ」というエンジン音もさほど気になりません。ディーゼルのデメリットを感じさせない一台です。 【総合評価】 エクリプス クロスGは、ランニングコストが安い点も魅力です。軽油で走る上に燃費も一般道12〜15km/Lと悪くありません。ガソリンモデルと比較すると、操作感も魅力です。ロングドライブが好きなうちの家族には好評です。 また、走行性能に目が行きがちですが、さすが上級グレードだけあって居住性も確保されています。全席シートヒーター付きで、リアシートは前後に200mmスライドできる上に9段階のリクライニングが可能。アームレストにはドリンクホルダーも付いています。リアシートを最前までスライドさせれば、ただでさえ広いラゲッジルームが448Lまで拡大。A型ベビーカーとキャリーケースが同時に積めた時は驚きました。清掃グッズや工具箱などはラゲッジアンダーボックスへ入れれば、ラゲッジルームの容量を最大限に使えます。 リアシートが完全フラットにならないのが惜しいところですね。頑張っても30度くらい傾斜した状態になるので、大きくて長い荷物は奥まで入らない場合があります。

4.0

【このクルマの良い点】 エクリプスクロスは他車を圧倒するほどの高い機能性を誇る車です。 長年に渡りラリー活動をしてきた三菱だからこそ、三菱にしかできない走りを体験できます。 パワフルな走りはもちろんのこと、車両運動統合制御システム「スーパーオール・ホイールコントロール」を搭載し、ブレーキ制御などドライバーが自由に操作できて忠実な動きを実現できます。 また、路面状況に合わせてドライブモードセレクターを操作すれば悪走路も問題なく走れます。 以前はクリーンディーゼル車でしたが、現行モデルはPHEV車に変更され、より使いやすい車へと進化しました。 高出力モーターで大容量バッテリーで普段使いも問題なし。EV走行時はWLTCモード57.3km/Lと、ある程度の距離はEVだけで走行できます。 車内には100VAC電源があり家庭用電化製品に電力供給が可能です。家庭用蓄電池にもなるので、非常時には別の使い方もできる優れものです。 【総合評価】 エクリプスクロスは三菱のSUVシリーズでも最もフレッシュな存在で、ミドルコンパクトSUVとして人気を集めています。 さらにPHEV車になったことで、ガソリン代を抑えクリーンな走りもできる車です。 洗練されたデザインが魅力的でシャープなエッジとスポーティなフォルムが特徴。乗っているだけで存在感を放ちます。 また、ダイナミックな外観にもかかわらず、十分な室内スペースを備え、家族や友人とのドライブにも最適です。 機能性も高く、ディスプレイオーディオにスマートフォン連携機能、ヘッドアップディスプレイ、360度ビューカメラなどが搭載されており、快適なドライブをサポートします。 高度な安全技術が搭載されており、衝突回避支援や車線逸脱警報、自動ブレーキなどが備わっているため、安心して運転できます。 走行性能も評価が高く、三菱の技術が最大限詰まった形でSUVのなかでもトップレベルの実力を持っていると言われています。

4.4

【このクルマの良い点】 SUVなのに良く曲がる!! 【総合評価】 デザインかっこいい、荷物たくさん積める、よく走る!とてもバランスの良いクルマです!

5.0

【所有期間または運転回数】 最初の車からの馴染みの店です 【総合評価】 とても良いサービス 【良い点】 【悪い点】

4.6

【所有期間や運転回数】 2021年式、G、4WD。1ヶ月程使用。 【このクルマの良い点】 全長の延長で伸びやかさを得たシルエットや、ブラックのメッシュタイプに変更されたフロントグリルなどのデザインが凄く良い。 前後オーバーハングを切り詰め塊感や力強さのあるデザインだった前期モデルも含め、デザインの良さはこの車のアピールポイントの一つ。 走行中の静粛性が高く、高速道路でも快適な室内。 発進直後はそうでもないが、20キロ位から力強くスムーズな加速が味わえる。 ハンドリングや高速安定性が抜群。 金属製のパドルシフトやマイナーチェンジで採用されたコンビシートなど、内装の質感が高い。(シート生地が異なるMでリアシートのアームレストが廃止されたのは残念) 【このクルマの気になる点】 クーペタイプSUVなので頭上の余裕は少なく、後部座席は180cmを超える人には向かない。 ニーエアバックの採用と引き換えかもしれないが、運転席周りの小物入れはもう少し欲しい。 悪路走行支援のデバイスがあまり装備されていない。(だだし、4WDシステムの基本性能は高い) 【総合評価】 単純に値段だけならもう少しボディが大きい車とも被るが、室内・ラゲッジの広さやラフに使える道具感よりも、走行性能やスタイリング、質感の高さを求めたSUVと言える。 PHEVの登場でガソリンモデルの影が薄くなったが、値段差を考慮するとガソリンモデルの魅力は高い。 2500cc相当のダウンサイズターボと1550kgの車重を考えると、燃費は特段良いとまでは言えないが十分納得のいくレベルではあり、先述の通り走りに関する満足度は非常に高い。 独身者や夫婦2人だけ、子どもがまだ小さかったり既に子育てを終えた夫婦、またはミニバンをファミリーカーとして所有していて性能の高さに満足できるセカンドカーが欲しい家庭などに向いている。

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