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チャレンジャーと
CX−60の車種比較ページ

選択している
車種

三菱 チャレンジャー

1996年7月〜2001年10月

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マツダ CX−60

2022年9月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

231〜348万円

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299〜649万円

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中古車価格帯

165〜207.8万円

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198.7〜566.4万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4620mm

  • 1775mm

  • 1735mm

  • 4740mm

  • 1890mm

  • 1685mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1850mm

  • 1415mm

  • 1115mm

  • 1910mm

  • 1550mm

  • 1230mm

WLTCモード燃費 km/l 13~21.4km/l
排気量 2476~3496cc 2488~3283cc
駆動方式 パートタイム4WD、フルタイム4WD FR、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン/軽油 無鉛レギュラーガソリン/軽油
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.9

【所有期間または運転回数】12年  【総合評価】 【良い点】 燃費がマニュアル&ディーゼルターボだっだせいか遠乗りで14〜16・街乗りでも11〜13ととても良かった 【悪い点】 室内の高さがパジェロより低い為座高の高い人には不向き、フレームの砂や水が逃げにくい為そこから腐食した所

5.0

【所有期間または運転回数】 20年 【総合評価】 20年間乗りましたが、全く壊れない!!! 【良い点】 かっこいい 【悪い点】 なし

3.6

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 パジェロほどワイルドではありませんが定評のある三菱の4WD、 荒れ地も問題なく走る性能を持っています。 【良い点】 当時流行りのデザインですが現代でも廃れることはなくかっこよさを感じます。 あまりふわふわしないので高速道路でも快適に走りますね。 【悪い点】 車高は高いので乗り降りは少ししずらいです。

4.7

【総合評価】 ワイルドなデザインで運転は非常にしやすいと思う。 見切りが良くて、快適な走行を行うことができるのが良い、室内は広くて特に後部座席は広い、荷物も積みやすいし量も積める、天井が少し低いかなと感じる。 走行性能も安定感があり、グッド。 燃費は良いとは言えないが悪いとも思わない。 快適な空間で快適に運転ができるので良いと思う。 【良い点】 ワイルドなデザイン。 見切りが良くて運転しやすい。 室内が広くて荷室も使いやすい。 安定感のある走り。 【悪い点】 若干天井が低いと感じる。 燃費がもう少し良ければ良いと思う。

4.3

【総合評価】性能ともに充実した素晴らしい車です。人生や生き方が劇的に変わると思います。 【良い点】エンジンの音が良く気持ちがいい全高も重心も低くスポーツカーの雰囲気は十分です。買ったときはもう、うれしくてうれしくて 【悪い点】フロントストラットの縮み側が硬いので段差でのコトコト音が気になる事。

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3.9

【このクルマの良い点】 マツダ CX60は、優れたデザインと快適性が特長のSUVです。CX60の最大の特徴は、乗用車モデル唯一の直列6気筒ディーゼルエンジン。全長の長い6気筒エンジンゆえにエンジンフードも長く、古き良きロングノーズボディがカッコいいですね。決して最新のデザインとは言えませんが、SUVと高級感を融合させた独特な見た目は他の車にはない面白さがあります。内装が黒で統一されている点も、さらに高級感をアップさせている一因でしょう。 6気筒なので回転バランスが良く、ガソリンエンジン並みに高回転まで滑らかに吹き上がります。また、エンジンの音や振動自体が小さく、ディーゼル特有の「ガラガラ」というノック音がほとんどしません。パワーも十二分にあり、上り坂などでも加速性が落ちることなく余裕のある走りを見せます。また、6気筒の恩恵で燃費効率もかなり優秀。バランスシャフトが不要な分、エンジンの効率化と軽量化が可能となりました。高速なら21km/L前後、街中でも15km/Lは行けます。 【総合評価】 マツダ CX60は、デザインの美しさや燃費の良さに加えて、ラゲッジスペースが広い点も魅力です。通常のラゲッジ+サブトランクを使えるようになっており、その広さは5名乗った上でゴルフバッグを4つ積めるほど。愛犬3匹を連れて出かける時に3つのケージをシートを倒さずに置けるので、ドッグランやペットOKの旅館などを訪れる時に重宝しています。 ただ、CX60のリアシートは、やや狭いような気がしています。前モデルと比べて50mm前後広くなっているものの、FFと比べると圧迫感があることは否めません。妻や子どもはまだいいのですが、長身の同僚などは、膝を上げるようにして乗っています。また、足回りに改善の余地があります。リヤサスペンションにピロボールを採用したことで、路面からの振動が体に伝わりやすくなってしまい、しばしば跳ねるような感じを受けることも。酔いやすい人は要注意です。

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