閉じる

PROTO CORPORATION

800万ダウンロード達成!

パジェロと
ディスカバリー4の車種比較ページ

選択している
車種

三菱 パジェロ

2006年10月〜2019年8月

車種を選択

ランドローバー ディスカバリー4

2009年6月〜2013年11月

車種を選択

購入価格

新車価格帯

241〜495万円

0
50
100
200
300
400
500~

674〜796万円

0
50
100
200
300
400
500~
中古車価格帯

78.1〜572.8万円

0
50
100
200
300
400
500~

198〜428万円

0
50
100
200
300
400
500~

スペック情報を比較する

ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4900mm

  • 1875mm

  • 1900mm

  • 4850mm

  • 1920mm

  • 1890mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2535mm

  • 1525mm

  • 1170mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

JC08モード燃費 8~10.4km/l 5.8~5.8km/l
排気量 2972~3827cc 4999~4999cc
駆動方式 パートタイム4WD、フルタイム4WD フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン/軽油 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~7名 7~7名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
5.0

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 優良 【良い点】 店舗内も明るく、スタッフさんの対応が素晴らしい。 【悪い点】 なし

4.3

【所有期間や運転回数】 購入してまだ10日ですが、京都府の舞鶴から横浜までドライブしました。 【このクルマの良い点】 本格的なSUVで高速安定性抜群。思っていたよりもハンドリングがしっかりしていてキビキビ走れます。 アルファードからの乗り換えですが、サイズ感、ハンドリングなど、全く違和感なく運転できます。 アイドリングはうるさくトラックのようですが、これが本格的な四駆の雰囲気を醸し出しています。 他にはないデザインなので、目立つしとても気に入っています。 ロックフォードのスピーカーはとても音が良く、音量を上げれば迫力のあるサウンドです。 【このクルマの気になる点】 後席のカップホルダーがない。センターの肘掛を出せばあるのですが、後席に3名乗車するとなくなってしまいます。 【総合評価】 アルファードからの乗り換えですが、違和感なく運転できます。ハンドリングはアルファードよりずっと軽快です。 ありふれていないデザインがとても良いです。乗り心地は少し硬めですが、信じられない荒地を走破できる本格的な走行性能との両立ができているのは素晴らしいです。

4.7

【総合評価】 ★★★★★ 【良い点】 現在の家電のような車には乗りたくないしかっこいいとも思えなかった。何にもリンクしないけど・・・基本的に目的地への到着時間は変わらないし運転のワクワク感は最新の車よりずっと大きい。消費材ではなく「モノ」として作られていた頃のクルマ・・・やはり愛着の沸き方もまったく違います。 【悪い点】 クルマ自体に悪い点は何も感じませんがディーラーやメーカーの見捨てサービス対応や部品調達の難しさ・・信頼できる修理ネットワークが無いと維持が難しい点。なかなか一般的には購入にハードルが高いジャンルかも知れません。

4.9

【所有期間または運転回数】 1 【総合評価】 4.9 【良い点】 かっこいい ワイルド ショートボディのわりに幅が広いところがとてもかっこよく良いくるまです。 【悪い点】 特になし

5.0

【所有期間または運転回数】 1回。 【総合評価】  ★5 【良い点】 見た目、かっこいいです。パワーもありそうな感じです。 【悪い点】 ちょっと、3列目を使用した際の荷物の空間がせまい。しょうがないですが。

パジェロのクルマレビューをもっと見る
3.7

【所有期間や運転回数】 新車で購入して8年目7万キロ走りました。 【このクルマの良い点】 最小回転半径5。5メートルなので近所のスーパーの地下駐車場もスイスイです。  5リットル375馬力あるので車重が重くても全く問題ありません。高速道路もゆったり走れます。  ボディーは大きいですが見切りが良いので狭い路地や駐車場でも不自由ありません。 意外と重宝しているのは、汚れ防止加工がされているカーペットです。コーヒーをこぼしても、汚れたキャンプ用品を積んでも、簡単に拭き取れます。 また予想外に経年変化以外に重大なトラブルがないこと。 【このクルマの気になる点】 みなさん指摘されているように、燃費56キロ・リットル。 7万キロ走行までに、交換したものは、5万キロ付近で右フロントエアサスからエア漏れがあり交換、続けてエアサスポンプ交換、6万キロ付近でフトント左右ロアアームとブレーキローター、といったところです。そのた 【総合評価】 他に欲しい車がないのでおそらく10万キロ以上乗り続けると思います。

4.7

【所有期間または運転回数】 オフの時に乗る 【総合評価】 満足、前々から乗りたかったので、嬉しいです。 【良い点】 ゆったりできて、落ち着いた雰囲気が良い 【悪い点】 燃費や税金関連。。。。。

4.3

【所有期間または運転回数】 オフの時しか乗らないため、まだまだこれからだが楽しみ?\; 【総合評価】 満足、もっと走破性を楽しみたい 【良い点】 ラグジュアリー感が良い、 【悪い点】 使い慣れてないため、操作がわからないことが。。。

4.9

【所有期間または運転回数】 納車されました 【総合評価】 お気に入り 【良い点】 使い勝手がよい 【悪い点】 燃費が気になる

3.7

【総合評価】  超プレミアムSUV、レンジローバーの弟分にあたるカジュアルSUVとして登場したディスカバリーですが、3代目、そして''09年登場の4代目モデルになって、装備やパフォーマンスは兄貴分に匹敵するほどになりました。キャラクターの違いは、こちらは3列シートの7人乗りであること。初期型は5.0lV8などというとんでもないユニットを搭載していましたが、''14年モデルからは3.0lV6スーパーチャージドにダウンサイジング。それでもV8に負けないパワフルな走りを披露します。 【良い点】  見切りのいいスクエアなボディ、独自のドライビングポジションも見切りや視界のよさに貢献しています。3列目シートは分割式でフラットにたため、ラゲッジルームの収容力もこのサイズのSUVではトップクラスです。デコボコの地形でも粘り強いグリップを生むクロスリンク・エアサスペンションや、駆動力を電子制御するテレインレスポンスなど、ハイテク技術も満載! 【悪い点】 ''14年モデルから、本格オフロード車の証とも言えるローレンジ・トランスファが廃止されました。電子制御で走りはカバーできる、という考えからでしょうが、オフロードファンには寂しいかぎり……。

ディスカバリー4のクルマレビューをもっと見る
もっと見る

中古車検索

よく比較される車種

他のブランド・タイプから再検索

メーカー・ブランドから比較する車種を選ぶ

ボディタイプから比較する車種を選ぶ