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PROTO CORPORATION

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パジェロと
S6の車種比較ページ

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車種

三菱 パジェロ

2006年10月〜2019年8月

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アウディ S6

2020年9月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

241〜495万円

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1,303万円

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中古車価格帯

67.8〜575.8万円

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418〜1278万円

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ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン セダン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4900mm

  • 1875mm

  • 1900mm

  • 4955mm

  • 1885mm

  • 1420mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2535mm

  • 1525mm

  • 1170mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

JC08モード燃費 8~10.4km/l 10.1~10.3km/l
排気量 2972~3827cc 2893~2893cc
駆動方式 パートタイム4WD、フルタイム4WD フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン/軽油 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~7名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
5.0

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 優良 【良い点】 店舗内も明るく、スタッフさんの対応が素晴らしい。 【悪い点】 なし

4.3

【所有期間や運転回数】 購入してまだ10日ですが、京都府の舞鶴から横浜までドライブしました。 【このクルマの良い点】 本格的なSUVで高速安定性抜群。思っていたよりもハンドリングがしっかりしていてキビキビ走れます。 アルファードからの乗り換えですが、サイズ感、ハンドリングなど、全く違和感なく運転できます。 アイドリングはうるさくトラックのようですが、これが本格的な四駆の雰囲気を醸し出しています。 他にはないデザインなので、目立つしとても気に入っています。 ロックフォードのスピーカーはとても音が良く、音量を上げれば迫力のあるサウンドです。 【このクルマの気になる点】 後席のカップホルダーがない。センターの肘掛を出せばあるのですが、後席に3名乗車するとなくなってしまいます。 【総合評価】 アルファードからの乗り換えですが、違和感なく運転できます。ハンドリングはアルファードよりずっと軽快です。 ありふれていないデザインがとても良いです。乗り心地は少し硬めですが、信じられない荒地を走破できる本格的な走行性能との両立ができているのは素晴らしいです。

4.7

【総合評価】 ★★★★★ 【良い点】 現在の家電のような車には乗りたくないしかっこいいとも思えなかった。何にもリンクしないけど・・・基本的に目的地への到着時間は変わらないし運転のワクワク感は最新の車よりずっと大きい。消費材ではなく「モノ」として作られていた頃のクルマ・・・やはり愛着の沸き方もまったく違います。 【悪い点】 クルマ自体に悪い点は何も感じませんがディーラーやメーカーの見捨てサービス対応や部品調達の難しさ・・信頼できる修理ネットワークが無いと維持が難しい点。なかなか一般的には購入にハードルが高いジャンルかも知れません。

4.9

【所有期間または運転回数】 1 【総合評価】 4.9 【良い点】 かっこいい ワイルド ショートボディのわりに幅が広いところがとてもかっこよく良いくるまです。 【悪い点】 特になし

5.0

【所有期間または運転回数】 1回。 【総合評価】  ★5 【良い点】 見た目、かっこいいです。パワーもありそうな感じです。 【悪い点】 ちょっと、3列目を使用した際の荷物の空間がせまい。しょうがないですが。

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4.4

【総合評価】 「S6」はリムジンのような上質な走りと、0−100km/hを4秒強で走る一級の動力性能を発揮するジキル&ハイド的なクルマでした。 【良い点】 7速SトロニックのシフトレバーをとりあえずDレンジに入れ、アクセルに触れる。 いきなりトルクが発生し、ドカンとはいかない。 そのため、助手席や後席の同乗者の首を揺らすこともなく非常に上質。 アクセルを普通に踏んでいればスムーズな4ドアセダン。 ドライバーの意とした加速を足加減で行うことができるのは非常にありがたいといえます。 【悪い点】 4リッターV8ツインターボエンジンは、最高出力420PS/5500−6400rpm、 最大トルク56.1kgm/1400−5200rpmを発生します。 猛烈に速いクルマには変わりません。高速道路に出て、アクセルを底まで踏む込むと、 4輪に計算された駆動が分散され、巨大な「S6」が本性をあらわにします。 時速100km/hまでは、まばたきをしている間に到達。(4秒強で到達) このクルマを日本の高速道路で走らせるのは、場違いといえます。

3.7

【総合評価】 経済性を無視するなら大きさ、走りすべてに満足できる車です。 【良い点】 2世代前のA6ベースですが、個人的にはデザインが非常に気に入ってます。内装の質感も非常に良いです。 【悪い点】 あたりまえですが燃費が悪いです。街乗りでリッター4Kmくらい。

3.4

実際のドライバビリティにおいても、究極的な動力性能は先に控えたRSモデルに任せ、操縦安定性と快適性をハイレベルで兼ね備え、それが路面状況を問わずもたらされる万能性を身につけ、しかも低燃費&低エミッションを実現しているのがSモデルである。ダイナミムズと高効率、そしてラグジュアリー、インテリジェンスなど、アウディの本質を今、もっとも体現しているのが、このS7スポーツバックとS6だといえるだろう。

4.1

【総合評価】 現行モデルが排気量アップしたが、旧モデルでスペック的には問題なし。 内装は高級感あり。 【良い点】 外観デザイン、内装すべて 【悪い点】 燃費が悪すぎます。リッター4キロ

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