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RVRと
キャストの車種比較ページ

選択している
車種

三菱 RVR

2010年2月〜2024年10月

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ダイハツ キャスト

2015年9月〜2023年6月

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購入価格

新車価格帯

178〜283万円

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122〜180万円

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中古車価格帯

33.5〜306.2万円

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15.7〜159.2万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン 軽-RV系
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4365mm

  • 1810mm

  • 1630mm

  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1600mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1865mm

  • 1480mm

  • 1260mm

  • 2005mm

  • 1320mm

  • 1245mm

WLTCモード燃費 12.8~13.8km/l 18.5~21km/l
排気量 1798~1798cc 658~658cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/軽油/無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 5~5名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.3

【このクルマの良い点】 RVRは高い剛性感を誇る車で、あのパジェロにも近いオフロード走破性を持っている車と言われています。 悪走路も難なく走り、負けない強靭なボディも持っている。 フェイスの印象も力強く、車体が小さいわりに圧倒的な存在感を感じる車です。ミドルコンパクトSUVのエクリプスクロスにも引けをとらないデザインになるので、 SUVとして遊べる車になるでしょう。 予防安全技術e−Assistを搭載し前進時の誤発進防止機能がついているので、年配の方でアウトドア好きな人には最適です。 さらにオーディオディスプレイとスマートフォン連携機能、ヒーター付きフロントシート、LEDライトなどが搭載されており、快適なドライブをサポートします。 パフォーマンスも優れ、燃費性能も良い。ランニングコストを抑えてSUVを楽しみたい人にもおすすめでしょう。 エンジンは1.8リッター。大きなパワーはなくても、国内で走り回るなら十分すぎるパワーを持っています。 【総合評価】 クロスオーバーSUVとして、三菱のSUV御三家の一つです。またそのなかでも30年に渡って販売され続けてきた車種ともいえます。年数とともに改良を重ねてマイナーチェンジを繰り返し、 内外装は上質な高級感仕様に、フロントデザインもダイナミックシールドを進化させて力強さを増した印象になりました。 パワートレインは1.8Lのみですが、同じようなコンパクトSUVと比べると悪走路と走破性は抜群に優れています。さらに三菱といえば4WDシステムであり、国内の道路であればダイナミックかつ 快適に走行が可能です。 小さいSUVで走りも楽しみたいユーザーは、RVR一択ではないでしょうか。 装備も充実で8インチのディスプレイが採用され、スマートフォンとの連携もできる最先端の仕様になっています。 燃費は格段に良いとはいえないものの、SUVとして見れば優れているといえるでしょう。リッター13〜15kmは期待できるので、他のSUV車でノーマルエンジンと比べればとても優秀なのではないでしょうか。

4.7

【所有期間または運転回数】 所有 期間3週間 通勤のみ12回 [総合評価] 安価で今はやりのSUV安全装置は、緊急ブレーキのみでハンドルアシストは無く購入時、今時付いていないんだと思いましたが、通勤のみでの使用では一般道路のため緊急ブレーキのみで十分でした。ボディ剛性は非常に高い感じがありハンド梅操作もややロールがあるものの昔の4駆みたいではなく一揺れ程度でしっかり吸収され流石にSUVの三菱だなという印象です。ホイルベースの割にはハンドルもよく切れ狭い道も難なくこなします。燃費はカタログより良いという印象です。一般道渋滞で13km/lです。パドルシフトが非常に使いやすくDモードのままで使えるので減速時等には非常に良いです。はじめての三菱ですがお気に入りの1台になりそうです。 【良い点】 価格が非常に安い しっかりした作りと安心感あるサスペンション 燃費の良さ トータルバランスの高さを感じる1台 個人的にはかっこいいと思います。 【悪い点】 会社のネームバリュの悪さ 車種名の認知度の低さ AT時やや劣るパワー

4.1

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 【良い点】 個人的に現行モデルよりデザインが好きで購入しました。デザインがとてもよく今年で10年落ちになりますが古さを感じず気に入っております。走行性も不満は全くない。後部座席の狭さは他の方も指摘してますが小型SUVだとこんなものだろうと思います。 【悪い点】 当方北海道在住の為、除雪車の排雪後に歩道に雪が集められそこを通過する時にちょっとした雪の塊などにバンパーが擦れたりすることがあるのですがバンパー下部が簡単に割れビックリしました。降雪地域住みの方はご注意を!今まで様々な車で同じような場面に遭遇しましたが一度もバンパーを割ってしまったことは無かったのでこの車種が少し脆いのかも知れません。

3.1

【所有期間または運転回数】 2年  800回 【総合評価】 満足している 【良い点】 燃費は思いのほか良い。 【悪い点】 室内が狭い。後部座席が折りたためない。

3.3

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 三菱お得意のAWDの確かな走破性とセダン並のくつろぎ空間です。 【良い点】 ラグジュアリー的なデザインで街中でも映えるボディとインテリア。 大雨でも安心の走行性能。 【悪い点】 シンプルなコンソールデザイン。

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4.0

【このクルマの良い点】 車内環境 【総合評価】 よい

3.4

【このクルマの良い点】 ペーパーの妻の運転練習用のセカンドカーとして購入しました。 【エクステリア】 妻は一目惚れしたようです。おしゃれでかわいいと思いますし、白とかだと男性でも乗れるデザインだと思います。 【インテリア】 小物置き等気遣いが各所に見られ、また軽SUVにあるコテコテなおもちゃ感はなくスッキリしており飽きがこなく老若男女落ち着くと思います。 【走行性能】 軽自動車であり、スタイルやスポーツと比べると最低地上高が180ミリと30ミリほど高くなっています。また、タイヤも15インチで軽自動車は14インチが多いなかタイヤも大きくなっています。そのため街乗りの乗り心地は抜群ですが、フワフワ感がありワインディングだと路面の接地性が感じにくく、ロールも強くなります。街乗り専用車としてはアクティバの二駆が一番かと思います。 またスズキのラパンと迷っていたため試乗しましたが、ハンドルのキレとブレーキの効きは圧倒的にキャストだと思います。 軽自動車の中では乗り心地良いと思います。 【総合評価】 【コスパ】 軽自動車は人気なのか値下がりしませんね。新車価格からの落ちが少ない、燃費もカタログ燃費は全く出ず、街乗りだとリッター12ぐらいですし、タイヤも15インチなので軽自動車の中ではコスパはいいとは言えない部類かと思います。 【総評】 デザインが気に入れば乗り心地が良く軽規格の中ではいい車だと思いますので、買って損はないです。再販して欲しいけどタフトがあるのでアクティバはでないのが悲しいですね。

4.0

【このクルマの良い点】 見た目のレトロさが気に入って購入。オーソドックスな単色を選んでみましたが、意外とこのシンプルさがかっこよく映えることに気づきました。丸っこいフロントはキュートさがあり、「かわいい!」と妻にも好評です。一方で、スポーツ専用エアロバンパーが付けられており、スポーティさも感じられるバランスのとれた外観に仕上がっているのも魅力的。 内装はスポーツテイストが感じられ、レザー調ブラックシートがちょうどいいくらいのフィット感で体をホールドします。リアシートは左右に分割でき、リクライニングもそれぞれで調節が可能。そのうえ前後にスライドするので、体格を気にせずゆったり座れます。スポーツといいながらも快適性の高さも両立させているのは流石です。 エンジンは658cc 3気筒ターボで、低速からターボが効きます。ドカッと立ち上がるのではなく、スムーズに加速が高まっていく感じですね。低排気量ですが、ターボのおかげで坂道でもしっかりと登っていくので特に不満はありません。以前乗っていた軽は特有の甲高いエンジン音が車内に響いていましたが、キャストは遮音性が高いのか気にならず。後部座席の子どもと普通に会話ができます。 【総合評価】 足回りはスポーツタイプらしく固めのセッティング。スポーツ専用サスが搭載されているので、カーブ時のロールはほとんどありません。段差を乗り越えたときも、ガツンとしたショックが来ないのには驚きました。高速でのカーブ進入も安定したまま曲がれます。直進走行でも安定感があり、気づいたら相当な速度が出ていることも。2000回転からトルクがよく出るので、軽ですが高速をスイスイと流していけます。 燃費にも不満はありません。市街地では15km/L、遠乗りならカタログ値に近い20km/Lが出ることもあります。 軽自動車のカテゴリーに属しながらも、ワンランク上の快適性と走行性能を備えていて、普通車に近い軽といった感じでしょうか。一般道から高速道まで難なくこなせますよ。ただ、走りを売りにするなら、マニュアルモデルを置いても良かったのでは?と思うのは私だけではないはずです。

3.7

【このクルマの良い点】 かわいらしい外観に一目惚れし、購入を決めたのがキャストです。最近は軽自動車でも背が高く、スライドドアの車が多くなりましたが、私はその必要性をあまり感じない派かもしれません。 レトロ調とまではいきませんが、丸みを帯びたデザインがとても気に入っています! インテリアの雰囲気もとてもよく、運転席まわりにある小物入れスペースはかなり便利で重宝している装備です。 当初、大きすぎるかなと思いましたが、オプションで8インチのナビゲーションシステムをつけてみました。前方の視界を遮ることもなく、インパネにすっぽりと収まり、結構見やすいので満足しています。 後ろの席に関しても、大人2人が普通に座れる広さです。家族から、特に「狭い」などといった苦情もなく、自分も何度か後ろに乗ったことがありますが、頭上や足元のスペースに関しても問題ありませんでした。 トールタイプの軽自動車と比較すると、シートアレンジやトランクルームの高さに制限があるキャストですが、大きな荷物を頻繁に積むこともないので今のところ困った状況には陥っていません。 【総合評価】 走行面に関しても、大きな不満点はありません。ダイハツの安全走行支援システムであるスマートアシストを搭載していて安全面も充実しているので、安心感があります。 まだ自動ブレーキが作動するような状況になったことはありませんが、車線を少しはみ出してしまったときにアラーム音が鳴ってしまったことがありました。びっくりしましたが、気をつけて運転しなければと再認識することができて非常にありがたかったです。 キャストは小回りが効くのと、前後左右の視界もいいので、少々の細い道でも気にせず走れます。 1度だけですが高速道路を走った際、エンジン音が大きくなったのと、少しふらふらした感じになったことがありました。とはいえ、恐怖を感じるまでではなかったので、気にしてはいません。 ボディカラーはワインレッドを選択。深みのある色でとても気に入っています! かわいいボディにキズをつけないように気をつけつつ、安全に長く乗っていきたいです。

3.3

【このクルマの良い点】 とっても可愛いダイハツのキャスト。今回のレビュー車スタイルXでは、ルーフカラーがアクセントになるツートンカラーが魅力的です。 国外メーカーの可愛いらしい車のような、カフェっぽさも感じられる車ですね。 走行性能は、アクセルを踏み込むとしっかりと前に進む感じ。非力な軽自動車という印象はまったくありませんでした。レビュー対象車が4WDということもあり、雨天時でもしっかりと路面を掴んでいる印象。4WDなら、さまざまな悪路でもしっかりと進んでくれるはずです。 気になる燃費もまずまずの数値。JC08モードでは、26.8Km/Lを発揮します。 通勤や通学、買い物などにも使いやすい車でしょう。 また、すっきりとした車体は小回りもきいて、運転のしやすさも抜群です。狭い駐車場でも、運転操作がしやすいはず。 初心者でも安心して運転できる使いやすさも魅力のひとつですね。 可愛い外観とカラーバリエーションは、女性にはとくにおすすめと言えるでしょう。 【総合評価】 ダイハツのキャストは、可愛らしい外観と運転のしやすさのバランスがとれた軽自動車と言えるでしょう。 運転初心者の方や、運転に自信のない方でもストレスなく扱える車です。とくに、狭い路地や駐車シーンでは安心できるポイントが多いはず。 また、今回のレビュー車は4WDの為、雨や雪などの悪路でも安心です。 そして、キャストの豊富なカラーバリエーションは、可愛いだけではなく、少しシックなカラーも用意されています。 女性向けのカラーが多い印象ですが、カラーの組み合わせによっては男性向けのイメージにもできるでしょう。 基本的には、価格面でも手が届きやすく、誰にでも扱いやすい軽自動車です。初めて乗る一台としても選びやすいはず。 エンジン特性もマイルドな味つけの為、日常生活のさまざまなシーンで使えるでしょう。 乗り手を選ばない、ふところの深さが魅力の優しい軽自動車です。

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