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PROTO CORPORATION

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RVRと
R2の車種比較ページ

選択している
車種

三菱 RVR

2010年2月〜2024年10月

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スバル R2

2003年12月〜2010年3月

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購入価格

新車価格帯

178〜283万円

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76〜153万円

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中古車価格帯

34〜333万円

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4.8〜90万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン 軽自動車
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4365mm

  • 1810mm

  • 1630mm

  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1520mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1865mm

  • 1480mm

  • 1260mm

  • 1725mm

  • 1220mm

  • 1180mm

WLTCモード燃費 12.8~13.8km/l ―km/l
排気量 1798~1798cc 658~658cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/軽油/無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.3

【このクルマの良い点】 RVRは高い剛性感を誇る車で、あのパジェロにも近いオフロード走破性を持っている車と言われています。 悪走路も難なく走り、負けない強靭なボディも持っている。 フェイスの印象も力強く、車体が小さいわりに圧倒的な存在感を感じる車です。ミドルコンパクトSUVのエクリプスクロスにも引けをとらないデザインになるので、 SUVとして遊べる車になるでしょう。 予防安全技術e−Assistを搭載し前進時の誤発進防止機能がついているので、年配の方でアウトドア好きな人には最適です。 さらにオーディオディスプレイとスマートフォン連携機能、ヒーター付きフロントシート、LEDライトなどが搭載されており、快適なドライブをサポートします。 パフォーマンスも優れ、燃費性能も良い。ランニングコストを抑えてSUVを楽しみたい人にもおすすめでしょう。 エンジンは1.8リッター。大きなパワーはなくても、国内で走り回るなら十分すぎるパワーを持っています。 【総合評価】 クロスオーバーSUVとして、三菱のSUV御三家の一つです。またそのなかでも30年に渡って販売され続けてきた車種ともいえます。年数とともに改良を重ねてマイナーチェンジを繰り返し、 内外装は上質な高級感仕様に、フロントデザインもダイナミックシールドを進化させて力強さを増した印象になりました。 パワートレインは1.8Lのみですが、同じようなコンパクトSUVと比べると悪走路と走破性は抜群に優れています。さらに三菱といえば4WDシステムであり、国内の道路であればダイナミックかつ 快適に走行が可能です。 小さいSUVで走りも楽しみたいユーザーは、RVR一択ではないでしょうか。 装備も充実で8インチのディスプレイが採用され、スマートフォンとの連携もできる最先端の仕様になっています。 燃費は格段に良いとはいえないものの、SUVとして見れば優れているといえるでしょう。リッター13〜15kmは期待できるので、他のSUV車でノーマルエンジンと比べればとても優秀なのではないでしょうか。

4.7

【所有期間または運転回数】 所有 期間3週間 通勤のみ12回 [総合評価] 安価で今はやりのSUV安全装置は、緊急ブレーキのみでハンドルアシストは無く購入時、今時付いていないんだと思いましたが、通勤のみでの使用では一般道路のため緊急ブレーキのみで十分でした。ボディ剛性は非常に高い感じがありハンド梅操作もややロールがあるものの昔の4駆みたいではなく一揺れ程度でしっかり吸収され流石にSUVの三菱だなという印象です。ホイルベースの割にはハンドルもよく切れ狭い道も難なくこなします。燃費はカタログより良いという印象です。一般道渋滞で13km/lです。パドルシフトが非常に使いやすくDモードのままで使えるので減速時等には非常に良いです。はじめての三菱ですがお気に入りの1台になりそうです。 【良い点】 価格が非常に安い しっかりした作りと安心感あるサスペンション 燃費の良さ トータルバランスの高さを感じる1台 個人的にはかっこいいと思います。 【悪い点】 会社のネームバリュの悪さ 車種名の認知度の低さ AT時やや劣るパワー

4.1

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 【良い点】 個人的に現行モデルよりデザインが好きで購入しました。デザインがとてもよく今年で10年落ちになりますが古さを感じず気に入っております。走行性も不満は全くない。後部座席の狭さは他の方も指摘してますが小型SUVだとこんなものだろうと思います。 【悪い点】 当方北海道在住の為、除雪車の排雪後に歩道に雪が集められそこを通過する時にちょっとした雪の塊などにバンパーが擦れたりすることがあるのですがバンパー下部が簡単に割れビックリしました。降雪地域住みの方はご注意を!今まで様々な車で同じような場面に遭遇しましたが一度もバンパーを割ってしまったことは無かったのでこの車種が少し脆いのかも知れません。

3.1

【所有期間または運転回数】 2年  800回 【総合評価】 満足している 【良い点】 燃費は思いのほか良い。 【悪い点】 室内が狭い。後部座席が折りたためない。

3.3

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 三菱お得意のAWDの確かな走破性とセダン並のくつろぎ空間です。 【良い点】 ラグジュアリー的なデザインで街中でも映えるボディとインテリア。 大雨でも安心の走行性能。 【悪い点】 シンプルなコンソールデザイン。

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3.7

【このクルマの良い点】 前傾気味のリヤハッチや上部を絞り込むようなワンモーションフォルムなど、個性的なデザインが特徴のR2。 居住性よりも走行性能やパーソナル感などを重視して開発されているため、実用性を追求した他の軽乗用車とは明らかに異なります。 搭載する4気筒エンジンはスバル車ならではの特徴で、運転中は高回転まで気持ちよくエンジンを回すことができました。 なおかつスーパーチャージャーが組み合わせられているため、レスポンスがよく低速域からしっかりと過給します。4気筒エンジン特有の室内空間が狭くなりがちなデメリットを打ち消すには、最適な装備だと思いました。 加速をするときのノイズが少し気になってしまいますが、3気筒エンジンの騒音と比べると静かだったので不快に感じることはなかったです。 全体的にボディが小さいためなのか、職場への通勤や近所への買い物、家族の送迎などには重宝しました! とにかく街乗り用途で使い勝手のいい一台だと思っています。 【総合評価】 スバル R2はパーソナルユースに特化した軽乗用車として、ライバル社のモデルとは一線を画す存在です。 個性が際立つR2は、外観に合うポップなカラーリングも特徴のひとつでした。マゼンダ系のベリールージュ・パールをチョイスしましたが、淡いカラーがR2の魅力をうまく引き出しているという印象を受けます。 R2は一応5ドアではあるものの、後部座席の乗降性や居住性はそこまでいいものではありませんでした。前席は問題ないですが、後部座席はかなり狭いので乗車中に窮屈さを感じてしまいます。 乗り心地もあまりいいものではなく、長時間運転は不向きです。長く乗っていると腰が痛くなってしまうので、あくまで街乗りメインで使う車として割り切って乗ったほうがいい車だと思いました。 燃費も当時としては意外と良くて、リッター17kmは余裕で走ります! 排気量も658ccだったので、維持費も安く済んで助かりました。

3.7

【このクルマの良い点】 ボディーがしっかりしている。 MT車なので、回しきって走らせる楽しみがある。 4気筒ならではのなめらかさ 軽自動車にはない乗り心地 【総合評価】 古い車なので、やつれやへたりはありますが、それを勘案してもいい車です。

4.1

【このクルマの良い点】 娘用のR2−R(前期型)と友人用のR2−F+(後期型)を購入し乗った経験から、私用のR1−Rとも比較します。先ず、乗り心地と静寂性では確実に後期型が優れています。その他については前期型・後期型で共通です。 何と言っても、アルファロメオのチーフデザイナーが監修したデザインが魅力です。特に斜め後ろからのデザインは美しい。娘も友人もこのデザインにやられました。内装はシンプルですが簡素の美を感じるモノ、後期型はインパネだけを前期型のモノ(中古で買えます)に付け替えるとぐっと良くなります。オーデイオも純正のAUX入力付きモノが美しい。スピーカーを交換しサブウーハーを運転席下に付ければ、純正オーディオでも良い音になります。ナビは運転席右上のダッシュボードにポータブル型が似合います。 後席は狭いので常時大人4人乗るような使い方には向きませんが、通常は1人〜2人で乗るなら問題無し。後席を倒せば十分な荷室寸法も確保できます。広さ高さを優先した四角いクルマではなく、美しさと走りの良さを追求して創られた稀有な軽自動車です。 購入注意点は「オイル管理履歴のしっかりした個体を選ぶ事」、オイル管理をサボると壊れます。 【総合評価】 (続き) 乗心地は、街中走行の低速では硬めですが、速度がのって50〜120km/hになれば、軽とは思えない重厚さとしなやかさを兼ね備えています。タイヤは純正14インチサイズで安価なNANKANG NS−20がお勧め、安くて乗り心地が良くて走りも安心です(私用のR1−RよりR2後期型が乗り心地は優れています)。実際このR2で1,200km連続走行しましたが、とても軽自動とは思えない乗り味で、運転疲れも少なく楽しく乗れます。どちらかと言えば街中ちょい乗り車よりロングツアラー車と言った乗り味。良く走り、良く曲がり、良く停まる、お洒落で丈夫な軽自動車です。 過給機付のグレードSは確かに速いのですが、走り屋さんが乗っていた場合が多く、程度を良い個体は100万円を越えたりします。過給機が無いR2なら20万円から買え、大人しく乗られてた個体も多いので、購入後の修理費を減らしたいなら過給機無しを敢えて勧めます。グレードI・F・F+・レフィはエンジンは非力なので高速道路は110km/hが限界ですが、グレードRなら力も有り最高速は140km/hに達します、エンジン音は入りますが4気筒なので耳障りではありません。

4.4

【所有期間や運転回数】 1年 【このクルマの良い点】 とてもかわいく今の軽自動車は角ばっているが、R2は丸っぽいのがいい 【このクルマの気になる点】 ECOモードというボタンがあるが、オンしていても何が変わっているのか実感が一切ない 【総合評価】 デザイン性は抜群で、今の新車にはない見た目がとてもおすすめです。

3.7

【所有期間または運転回数】 買ったばかり! 【総合評価】 5点中4点 【良い点】 以前スバルのビビオ(1996年式:?\;300)を何年か通勤の足として利用していたが、軽とは思えぬしっかりとした作りと剛性感に関心した。今回また通勤用の足が欲しいと思い、燃費+αで前から気になっていたR2に乗ることにした。やはり剛性感高いし、安全ボディーだし、デザインイケてるし、DOHCエンジンだし、郊外の通勤道では燃費20キロ超は余裕で行くでしょう。通勤用一人用の足には申し分なし! 【悪い点】 内装のチープさ(社外メッキパーツとかも少ない。。)、キーもチープさ全開!

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