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PROTO CORPORATION

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ランサーワゴンと
306の車種比較ページ

選択している
車種

三菱 ランサーワゴン

1989年10月〜2007年8月

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プジョー 306

1994年2月〜2002年6月

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購入価格

新車価格帯

109〜348万円

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188〜364万円

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中古車価格帯

48〜329.8万円

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28〜139.9万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ワゴン ハッチバック・オープン・カブリオレ・コンバーチブル・ワゴン・セダン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4530mm

  • 1770mm

  • 1480mm

  • 4040mm

  • 1695mm

  • 1400mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1885mm

  • 1425mm

  • 1190mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

WLTCモード燃費 km/l km/l
排気量 1468~1997cc 1761~1998cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/軽油/無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 4~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
5.0

【所有期間または運転回数】 まだ買ったばかり 【総合評価】 何点満点なのでしょうか 100点満点なら80点かな 【良い点】 乗りやすい 【悪い点】 GDIがちょっと不安

3.4

【総合評価】 使い勝手が良いワゴンボディーと、スポーツカーな動力性能が両立していて楽しい車。 【良い点】 走り・曲がる・止まるが高次元で満足できる。 ワゴンなので周囲への威圧感も少ないのでは? 【悪い点】 全く小回りが効かないのが辛い・・・ エゴな車なので、期待できない燃費と維持費は仕方がない

3.7

【所有期間または運転回数】 【総合評価】速さは◎ですが、燃費は覚悟したほうがいいですね。       ATでもかなり速いですよ(笑)       そろそろガタが出る年式になっているので、しっかり確認する事を        オススメします。       私的には、買って良かったです。 【良い点】ブリスターフェンダーがカッコイイ。滅多に見ないので注目の的。      ランエボだけあって、ATでも鬼加速。速いです。 【悪い点】燃費が悪い(AT街乗りで7KM)速いので仕方ないです。      足が硬いですが、すぐ馴れます。      バケットの背もたれ調節がダイヤル式なので、急に倒せない。

3.6

【所有期間または運転回数】 【総合評価】4 【良い点】ブリスターフェンダーがカッコいい。滅多に見ないので注目の的。 【悪い点】ランエボなので覚悟はしていたが、足が固い。低速での切り返し時、ハンドルが重い。

5.0

【総合評価】 乗りやすい。早い。とてもかっこいいです。 【良い点】 標準でレカロシートがいけてます。 【悪い点】 体格のいい人はレカロシートだときついかもしれません。

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4.1

【このクルマの良い点】 306のみならずプジョー車全般にいわれるのが、しなやかなのによく粘り、なおかつ高いスピードでもどっしりとした安定感のある「猫足サスペンション」。ヨーロッパの石畳の路面に対応するため、高い制限速度の高速道路に対応するためなど諸説ありますが、この時代のプジョー車の特徴といえます。実際に乗ってみるとストロークの深いサスペンションが衝撃を吸収し、山道はスイスイ軽やかに走り、高速道路ではどっしりと安定します。コーナーで突っ張る感覚もありません。乗り心地を高める高性能な足回りにセッティングされています。 また、猫足ばかりに目が行きがちですが、306の快適性にシートも大きく貢献しているのは間違いありません。特に前席のシートは大きめの作りとなっており、座面の長さも十分です。 シンプルでエレガントなエクステリアもプジョー306の魅力です。フロント部分が締まったハッチバック車のシルエットは、「プジョーらしさ」を感じます。206からはスポーティなデザインを引継ぎ、フェラーリやマセラティといったスーパーカーを彷彿とさせる大きく弧を描いた曲線がたまりません。 【総合評価】 プジョー306スタイルプレミアムに搭載されるDOHC 1761ccエンジンは、スポーツユニットではないため高回転で弾けるようなパワー感はありません。しかし、低回転で十分なトルクを発揮するので、扱いやすさという面では2000ccエンジン搭載のグレードに引けを取らないと思います。 Cセグメントの5ドアハッチバックということもあり、見た目だけではなく日常の使い勝手も高いのが特徴。全長4040mm×全幅1695mm×全高1400mmと5ナンバークラスのボディに対してFFなので、室内は広々としており、荷物を載せても窮屈さを感じません。インテリアにおいても、エアコンスイッチや視認性の高いメーターなどはシンプルで実用性が高く、使い勝手の面でまったく問題なし。 ただ、車格的にどうしてもプラスチックの使用が多くなってしまうため、高級感が削がれると感じる人もいるかもしれません。お手頃価格でフランス車に乗るなら仕方がないと割り切りましょう。

4.4

【このクルマの良い点】 バランスのとれた美しい外観。 小気味よく走る足回り。 このクルマの悪い点 パワーはちょっと不足。 【総合評価】 いろいろな用途に使えるよい車でした。

4.0

【所有期間または運転回数】 2009年に26000キロで購入。8年間で50000キロ乗りました。 【総合評価】 90点 【良い点】 発売当時は「世界一美しいステーションワゴン」と言われたスタイリングと人車一体感が味わえるドライブフィーリング、そして全く不満のないパワー。 【悪い点】 室内の質感はいまいちでした。窓落ちやスピードメーター落ちなど、トラブルは幾つかあったけど許容範囲でした。

4.1

【所有期間または運転回数】 8年 【総合評価】 人車一体の感覚は国産では味わえない。 【良い点】 デザイン、パッケージ、ハンドリング、走行フィール、疲れない絶妙なシート。 【悪い点】 国産と比較もできない素悪な内装と収納のなさ。 走りの喜びを半減させるAL4ATミッション。絶対MTにすべし!

4.1

【総合評価】 もうずっとこの車でいいと思わせてくれる。カタログ上のスペックの多くが如何に実用上関係ないものかを教えてくれる。 【良い点】 ピニンファリーナのスタイリングがすばらしい。 【悪い点】 燃費悪い

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