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PROTO CORPORATION

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ギャランフォルティススポーツバックと
エコスポーツの車種比較ページ

選択している
車種

フォード エコスポーツ

2014年5月〜2016年12月

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購入価格

新車価格帯

189〜321万円

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246〜253万円

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中古車価格帯

32.9〜164.9万円

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45〜76.7万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ セダン SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4585mm

  • 1760mm

  • 1515mm

  • 4195mm

  • 1765mm

  • 1655mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2005mm

  • 1470mm

  • 1190mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

WLTCモード燃費 km/l km/l
排気量 1798~1998cc 1497~1497cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.4

生産中止になるとのこと。 乗り心地、運転のしやすさはトップクラス。 燃費もこのクラスならいい方では?

3.7

【総合評価】  リヤに大きなテールゲートを採用するギャランフォルティスの5ドア仕様がスポーツバックだ。デビュー当初はユニークな存在だったが、輸入車のBMW3シリーズやアウディA5にもハッチバックがラインアップされるなど、今後はセダンベースのハッチバックが注目を集め、メジャーな存在となるかもしれない?  キャビンはセダンのフォルティスと大きな違いはないが、ラゲッジルームはなかなか広く、345Lの荷室容量が確保されている。後席シートバックをレバー操作で倒すことができるので、かさばる荷物の積載時のアレンジも容易。ラリーアートに搭載される2Lターボエンジンは240馬力を発生し、ツインクラッチSSTとの組み合わせで高い動力性能が自慢。その走りはデチューン版ランエボXといったところだ。 【良い点】  スポーツバックはワゴンとしても使える広い荷室を確保。ルックスもネーミングどおりのスポーティさだ。 【悪い点】  セダンのフォルティス自体も販売量が少なく、スポーツバックはまさに希少車。中古市場でもなかなかお目にかかれない存在。

4.0

【所有期間または運転回数】 中古で買って3年たちます 【総合評価】 燃費がいまいちなのと自動ブレーキの設定がないところが不満ですが、他は満足してます。 三菱さん今のままのデザインでいいのでロープレッシャーターボで自動ブレーキつきだしてください。 【良い点】 自分以外にあまり見かけない。どんな天気でも安心して運転できる。 自動ブレーキ付がほしくてレヴォーグを見に行きましたがアイサイト以外にいい点がなくやめました。 【悪い点】 燃費。高速が6割くらいでメータ読みで12km/L、満タン法で10km/Lくらい。

4.6

【所有期間または運転回数】中古車で購入したところです 【総合評価】5 【良い点】リア斜めからのフォルムが最高 【悪い点】インテリアに明るさがほしい

4.3

【総合評価】こんなに走りの良い車は初めて、追い越しも楽々で、大満足。 【良い点】なんといっても走りの良さ。 【悪い点】燃費を求める車ではないが、ハイオクなのでもう少し燃費が良ければ。

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4.7

【総合評価】  7km/h以下で水深550mmの走行が可能と、侮れない性能の持ち主。1,5Lエンジンと6速デュアルクラッチで動力性能もシッカリと発揮される。 【良い点】  安心/安定感のある足回りの設定がフォード車らしい。 【悪い点】  内装の質感はそこそこといったところ。

3.3

【総合評価】  世界戦略のコンパクトSUVの最大のポイントは、個性の強いスタイルかもしれない。好き嫌いが分かれるとは思うけど、オレンジなど明るいボディカラーを選んで都会で乗るのも悪くないかも。フォードだけあって、重心の高さを感じさせない芯のあるハンドリングなどは好感が持てる。 【良い点】  ボディサイズのわりに後席や荷室が広いこと。クロスオーバーSUVなのに渡河能力も550mmと高く、ゲリラ豪雨などが叫ばれる昨今の日本にとってはうれしい。 【悪い点】  日本仕様はフィエスタなどに積んでいる1Lの3気筒ターボではなく1.5Lの4気筒自然吸気エンジンを組み合わせているのが、「エコ」という車名からするとちょっと残念。あと、内装の質感はアッサリとしたものだ。

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