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PROTO CORPORATION

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ギャランフォルティススポーツバックと
キャデラックDTSの車種比較ページ

選択している
車種

キャデラック キャデラックDTS

2006年6月〜2010年9月

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購入価格

新車価格帯

189〜321万円

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840〜885万円

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中古車価格帯

46.5〜164.9万円

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145〜275万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ セダン セダン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4585mm

  • 1760mm

  • 1515mm

  • 5300mm

  • 1905mm

  • 1480mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2005mm

  • 1470mm

  • 1190mm

  • 1950mm

  • 1360mm

  • 1140mm

WLTCモード燃費 km/l km/l
排気量 1798~1998cc 4564~4564cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.4

生産中止になるとのこと。 乗り心地、運転のしやすさはトップクラス。 燃費もこのクラスならいい方では?

3.7

【総合評価】  リヤに大きなテールゲートを採用するギャランフォルティスの5ドア仕様がスポーツバックだ。デビュー当初はユニークな存在だったが、輸入車のBMW3シリーズやアウディA5にもハッチバックがラインアップされるなど、今後はセダンベースのハッチバックが注目を集め、メジャーな存在となるかもしれない?  キャビンはセダンのフォルティスと大きな違いはないが、ラゲッジルームはなかなか広く、345Lの荷室容量が確保されている。後席シートバックをレバー操作で倒すことができるので、かさばる荷物の積載時のアレンジも容易。ラリーアートに搭載される2Lターボエンジンは240馬力を発生し、ツインクラッチSSTとの組み合わせで高い動力性能が自慢。その走りはデチューン版ランエボXといったところだ。 【良い点】  スポーツバックはワゴンとしても使える広い荷室を確保。ルックスもネーミングどおりのスポーティさだ。 【悪い点】  セダンのフォルティス自体も販売量が少なく、スポーツバックはまさに希少車。中古市場でもなかなかお目にかかれない存在。

4.0

【所有期間または運転回数】 中古で買って3年たちます 【総合評価】 燃費がいまいちなのと自動ブレーキの設定がないところが不満ですが、他は満足してます。 三菱さん今のままのデザインでいいのでロープレッシャーターボで自動ブレーキつきだしてください。 【良い点】 自分以外にあまり見かけない。どんな天気でも安心して運転できる。 自動ブレーキ付がほしくてレヴォーグを見に行きましたがアイサイト以外にいい点がなくやめました。 【悪い点】 燃費。高速が6割くらいでメータ読みで12km/L、満タン法で10km/Lくらい。

4.6

【所有期間または運転回数】中古車で購入したところです 【総合評価】5 【良い点】リア斜めからのフォルムが最高 【悪い点】インテリアに明るさがほしい

4.3

【総合評価】こんなに走りの良い車は初めて、追い越しも楽々で、大満足。 【良い点】なんといっても走りの良さ。 【悪い点】燃費を求める車ではないが、ハイオクなのでもう少し燃費が良ければ。

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3.9

【所有期間または運転回数】  9か月 【総合評価】  星四つ やはりアメ車はかっこいい。でも、ドゥビルのほうが好きだったので−1です。 【良い点】  デカくてアメ車っぽい。  流石不人気車、ほとんどほかの人と被らない。  見た目がかっこいい。フロントもかっこいいけど、テールのカッコよさは抜群。何回見ても飽きが来ない。キャデラックの縦テールの正統進化版って感じがする。あ、これどっかで見たなぁ、って感じが全くない。むしろ、クライスラー300とかが真似ていると思う。  今どきのセダンと違って、トランクがしっかり出ているので、いかにも車って感じがする。  先代ドゥビルと比べて、顔が圧倒的にかっこいい。目はHIDだし、きりっと精悍な気がする。ドゥビルは丸っこいので、精悍というよりはかわいい系。目も黄色のハロゲンでやぼったい。 【悪い点】  先代ドゥビルのほうが、いろいろアメ車っぽい。装備も削除されたものがある。ドライブに入れると解除されるサイドブレーキとか削除されてる。日本仕様にはコラムシフト設定がない。  なぜか、下のグレードであるはずのSTSの方が装備がいい。STSはプッシュスタートでスマートキー。DTSは昔ながらのキーレスとシリンダーキー。スピーカー数もSTSは12発、DTSは8発。なんでや?  燃費も前に乗っていた1999年式ドゥビルと比べて1キロぐらい悪くなってる。パーセントにすると14%にもなる。世代は違うが同じエンジンなのにチューンが違うんだろうか?馬力は上がってるけどトルクも落ちて音もうるさい。個体差もあると思うけど、私の場合はこうなってる。

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