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PROTO CORPORATION

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コルトプラスと
セレナの車種比較ページ

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車種

三菱 コルトプラス

2004年10月〜2012年10月

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日産 セレナ

2022年12月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

130〜191万円

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271〜499万円

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中古車価格帯

16〜75.8万円

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144.9〜489.8万円

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ボディタイプ ハッチバック ミニバン・ワンボックス
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4185mm

  • 1680mm

  • 1550mm

  • 4690mm

  • 1695mm

  • 1870mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1820mm

  • 1400mm

  • 1240mm

  • 3145mm

  • 1545mm

  • 1400mm

WLTCモード燃費 km/l 11.6~20.6km/l
排気量 1332~1499cc 1433~1997cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FR、FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン/軽油
乗車定員 5~5名 7~8名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.3

【このクルマの良い点】 コルトよりも全長が少しだけ長く造られたコルトプラス。ラゲッジスペースが広めで荷物を積むことの多い方には重宝するコンパクトカーです。 低回転からしっかりと進んでくれる走行性能ですが、ハンドリングは軽めというか、落ち着きのなさが少し感じられました。足回りはしっけりとしていますが、コーナーでハンドリングに違和感を感じる場面も。この車の性格なのでしょうが、気になる方にはストレスになるかも。しかし街乗りレベルなら問題ないでしょう。 車内の造りも頑張っている印象ですが、メーター周りは少しチープな造りに見えてしまいました。販売価格を考えればコストダウンの一環だと思いますが、もう少しだけ重厚感は欲しかったかも。 細かな点を見れば気になるところはありますが、実用性の高いコンパクトカーです。シャープな外観は現代の車と比べても見劣りしないはず。価格もお手頃感があり購入しやすい車種でしょう。 【総合評価】 コルトプラスは、コルトよりもラゲッジスペースが広く造られたモデルです。後部座席はスイッチで簡単に倒しこめ、あっという間にラゲッジスペースが広がります。たくさんの荷物を急に積み込まなければならないときも重宝するでしょう。フラットに近いスペースはさまざまな荷物が積み込めます。ラゲッジスペースの広さにこだわったモデルだけあり、とても使い勝手が良いですね。 走りは低回転でも十分進んでくれる印象です。アクセルを踏み込まなくてもスルスルと加速していきます。エンジン音も静かでストレスなく運転できるでしょう。 燃費もなかなかで10・15モード燃費で18.2km/L。低回転で進んでくれる味つけが燃費にも貢献しているのでしょう。運転する機会の多い方にへ嬉しいポイントですね。 足回りはしっかりとしており、コーナーで変なふらつきが出ることもなく安定感がありました。CVTもスムーズに繋がっていき、走りやすいコンパクトカーです。

3.7

【所有期間または運転回数】 H20年型を2年落ち120万でオークション購入 【総合評価】 トヨタが4AT全盛の時代にCVT+ターボ(現在でも通用する)を実現させていて、バランスが良くとても興味深いです。市街地よりツーリング向きなマルチプレイヤーです。コルトターボはたまに見るが、コルトプラス後期型ターボは5年乗っていて1度しか見ていない希少車。 【良い点】 燃費市街地12kですが郊外18kまで延びます。3人掛けソファも積める室内。ハンドリングにやや癖があったが、前後ロアアームバー、リジカラ、軽量アルミ+ミシュランPS3でベストハンドリングに改善。当然だがその気になれば、CVTの割にはいい加速します。(知らずに煽ってきたフィットRSをちぎってやったら、付いて来なくなった。) 【悪い点】 冷間時はシフトアップし難く、発進時にも効率優先のためとろいCVT。(クリプトロンCVT添加剤、プロレーシングサブコンで幾分ましに。)ベースがコルトで、重心がやや後ろなため雪道は意外と弱い。後席がもう少し立派ならヤングファミリーにお勧めです。アフターパーツがかなり限られる。チープな空調スイッチ。純正スポーツシートが硬く、すぐ中古レカロSP−Jに替えた。

3.3

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 カチッと走る印象、癖がなく扱いやすいです。 【良い点】 手ごろな大きさに居住空間をしっかり確保してるところ。 バックドアがオートであること。 【悪い点】 特になし。

4.6

【総合評価】 数あるコンパクトカーの中で消去法で選んだのがコルトプラス(次点はベリーサとフィットとノート)損はしていないと思うでも、自分が使う道具。腕時計とかギターとかバイクとか)としては、あんまり愛着&イジリ欲求が出なかったなー という感じ。道具として考えるなら、バランス悪くないです。 キューブの箱感がダメな人で荷物多めに積みたいはいいと思う。 【良い点】 コンパクトカー+αのユーティリティ 以外と便利な電動テールゲート オートライト等電装関係も充実 後席も割合広い エアコンも割と効きます 【悪い点】 腰が痛くなるフロントシート 使いにくいキーレス 特にテールゲート2度押しのやりにくさ ナビ位置の低さ(設計が古いのか?) ボディカラーバリエーションが少ない フロントカップホルダーの頼りなさ

3.9

【総合評価】 YRVターボからの乗り換えです。 【良い点】 内装に高級感があり、どっしりとした乗り味で踏めば加速が鬼という まるでクラウンなど大排気量車に乗ってるような感じ。 【悪い点】 ベースが主婦のお買い物車なので丸っこい外観もあってナメられる。 若い男性が乗るならエアロは必須と思われる。

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3.3

【このクルマの良い点】 ミドルサイズミニバンの中では優秀な室内サイズ装備な方です。そして割と安い 【総合評価】 やはり他社より燃費が良い分少しもっさりした動力性能ではあるが、

3.9

【このクルマの良い点】 アルファード30系後期から乗り換えました。 妻も運転するかもということで細いミニバンにするのと、4歳の娘がガソリンの臭いが苦手なのでepowerにしました。 アルファードと比べて細くて短いので、かなり運転しやすくなりました。 普段は2列目を3人乗りにして、多人数で乗る時にキャプテンシートとして使えるのが、我が家にはぴったりでした。  私は40系ヴェルファイアに惹かれていますが、我が家では2列目のあの硬く尖った肘置きがダメです。 各座席にカップホルダがあるのも便利でした。 加速もいいので、一人の時は気持ちよく走れてます。 アルファードの大きなバックドアが大変使いにくかったので、セレナの半分だけ開くのはとても便利でした。 【総合評価】 見た目はあまりかっこいいとは思えないけど、走りは気持ちよく、実用性はかなり高いです。 ニッサンの大きなモニターも良かったし、トヨタ車よりかなり納期が早かったです。 都内で下道中心で、燃費は意識せずに走って、18km/l程度なので満足です。

3.9

【このクルマの良い点】 セレナ XVがフルモデルチェンジしたのを機に、コンパクトカーから乗り換えました。3列シートは家族5人+愛犬で乗っても広々。ラゲッジスペックも大きく、自転車や大きな荷物も載せられるほどです。我が家では旅行に愛犬を連れて行くのですが、ケージやサークルなどかさばる犬用グッズに加えて、家族の荷物をラクラク収納できました。 2L直列4気筒エンジンとCVTを搭載しているためか加速も良い! 中低速域でもトルクが効いて、ミニバンとしては重めのボディをよく引っ張ってくれています。アクセルワークのレスポンスも速めでキビキビ走り、急勾配でなければ山道も難なくクリア。フルタイム4DWなので雨や雪、泥などのオフロードも走破し、悪天候の送迎やアウトドアで大活躍です。 上位モデルに位置をするハイウェイスターに勝るとも劣らない機能と装備を搭載しているのもいいですね。高速道路での運転をサポートしてくれるプロパイロット機能を標準装備している上に、スイッチタイプのシフトレバーやフル液晶デジタルメーターなどを搭載し、運転しやすいと感じました。燃費も平均で12〜3Km/Lなので悪くありません。 【総合評価】 モデルチェンジによって角ばったデザインになり、エルグランドのような高級感や重厚感を感じられます。ただ、ごつめのフロントデザインに対してサイドとリアのデザインがあっさりしすぎていているので、人によってはアンバランスに見えるかもしれません。 インテリアは広さやレイアウトなどには不満は無く、カラーにブラックを選んだので落ち着いた高級感があります。しかし、少し気になる点も。例えば、XVグレードのシートは撥水加工が施されていないため、お手入れが大変。また、ナビのディスプレイが固定されてしまうため、少々見づらさがあります。他にも3列目の固定がベルト式で、ちょっと面倒です。 このような点に目をつむれば、よく走り、価格帯も手頃なので、まさに身近なファミリーカーとしてうってつけだと思います。

3.4

【このクルマの良い点】 セレナは日産が販売しているミニバンで、初代セレナは1991年に発売されましたが、現在でも多くのミニバンの中でも人気となっており、マイナーチェンジを繰り返しながら、長年ユーザーに愛されています。 その中でも「ハイウェイスター」は、日産のミニバンの中でも伝統的なグレードとなっており、メイングレードと外観が異なるスポーティーなモデルです。標準装備も充実しており、専用デザインのフロントグリル、フロント・リヤエアロバンパー、サイドシルプロテクターなどが装備されています。 また、安全性も高く、セレナは360°セーフティアシストを全車標準装備しているため、全方位から安全運転をしっかりアシストしてくれ、死角になりやすい後側方の車の動きも検知してくれます。 室内もミニバンクラスNo.1を誇る広々とした室内空間が最大の魅力ですが、「ハイウェイスター」になると、標準グレードより車幅が更に広くなり、その広さは室内長3,200mm、室内幅1,545mmとミニバンクラスNo.1の広さです。 【総合評価】 「セレナ」には、「S」「X」「G」と3つのメイングレードがあり、加えて外観が異なる「ハイウェイスター」というエアログレードが存在します。また、「X」や「ハイウェイスター」には、「Vセレクション」という付加グレードも用意されているので選択肢が豊富な車種です。 そんなセレナにおける最大の魅力は広々とした空間で、その広さは、「ハイウェイスター」を選ぶとミニバンNo.1です。実際の内装は、1列目から3列目まで、全ての席がゆったり座れるスペシャルシートとなっており、2列目の中央部のシートを1列目にスライドすることで、7人乗りと8人乗りを自由に切り替えることができます。また、2列目シートは最大690mmの超ロングスライドが可能のため、お子さまの着替えスペースを作ることができます。 また、室内の広々とした空間から荷室の広さも、左右に広く深さもあり大容量の収納スペースを確保しています。 そのため、家族でのキャンプなどの旅行に最適なだけでなく、2列目と3列目のシートをフルフラットにもできるので、車中泊も問題なくできる広さです。

4.0

【このクルマの良い点】 車内が広くていい 【総合評価】 ファミリー向けでいい

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