閉じる

PROTO CORPORATION

800万ダウンロード達成!

ランサーと
ルーテシアの車種比較ページ

選択している
車種

三菱 ランサー

2007年10月〜2015年9月

車種を選択

ルノー ルーテシア

2020年11月〜[発売中]

車種を選択

購入価格

新車価格帯

125〜540万円

0
50
100
200
300
400
500~

236〜424万円

0
50
100
200
300
400
500~
中古車価格帯

152〜950万円

0
50
100
200
300
400
500~

94〜380万円

0
50
100
200
300
400
500~

スペック情報を比較する

ボディタイプ セダン ハッチバック
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4495mm

  • 1810mm

  • 1480mm

  • 4075mm

  • 1725mm

  • 1470mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2030mm

  • 1470mm

  • 1190mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

WLTCモード燃費 ―km/l 17~25.4km/l
排気量 1468~1998cc 1333~1597cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD ミッドシップ、FF
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/軽油/無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.4

【このクルマの良い点】 ランエボの名で親しまれる三菱のランサー。その中でも特にスポーツ車としての性能が色濃く感じられるRSシリーズ。ぱっと見でも速さが感じられる車です。モータースポーツシーンでも見かけることのある本車両。ラリースポーツでは抜群の性能を発揮するでしょう。 2000ccのターボエンジンは、アルミブロックを有する軽量型。ツインクラッチで鋭い加速も叶えてくれます。そしてランエボの代名詞といえば、4WDの足回りから得られる凶暴な加速力。まるでレーシングドライバーにでもなったかのようなフィーリングはやみつきになります。 運動性能を統合制御してくれるS−AWCは、安定したコーナリングや制動力を生み出してくれます。スポーティーな走行でも不安のない運動性能です。 レーシー感のある外観が思わず目を引くランサーエボリューションRSは、中身も贅沢なスポーツ性能であふれています。車の運転を純粋に楽しめる楽しい車でしょう。 【総合評価】 三菱のランサーRSエボリューション。速さにフォーカスした車です。 フルタイム4WDが生み出す猛烈な加速力はRSの名に恥じない性能。5MTを自在に操る間隔はまるでラリーレーサーになったかのようです。高性能の運動制御システムにより、運転中も安定したドライビングを楽しめるでしょう。 余分なものを省いたRSシリーズ。車内はシンプル且つ落ち着きのあるデザイン。必要最低限の装備類が、逆にレーシー感を高めてくれています。 外観もシンプルにまとめられており、シャープなデザインの各パーツが活かされた造り。 「速さにフォーカスするために余分なものを排除した」 そんなテーマを感じずにはいられない、こだわりの車といえます。 ラリーの世界で鍛え上げられた運動性能。そしてアクセルを踏む楽しさが感じられる鋭い加速。ランサーでしか味わえない運転の楽しさがあります。 価格は少々お高目な設定。流通量は比較的多いので、じっくりと検討したいところです。

4.3

【このクルマの良い点】 もともとランサーはWRC出場(FIA 世界ラリー選手権)をベースとしている車なので、機能に無駄がありません! 外観のエアロパーツは見てくれだけにとどまらず、冷却などに使う空気の吸入口から排気口など、メーカーの緻密な計算により設計されています。 車好きはもちろん、車にあまり詳しくない人が見ても、ある種の美しさを感じられる車だと思うのです。 また、ランエボに使われているパーツ一つひとつに関しても、テールランプからマフラーまで一流品が惜しげもなく使われています! 一般的にスポーツカーを購入したら、チューンアップパーツあるいはドレスアップパーツを購入するパターンが多いと思いますが、このランエボに関しては純正パーツが素晴らしいので全く考えなくてもいいです。 むしろ、純正そのままのほうが見た目、性能ともにベストではないかと思います。メーカーの開発担当者が、長時間かけてセッティングした車を堪能すべきです。そう考えると、320万円ちょっとの車両価格で買えるランエボは、非常にコストパフォーマンスがいい車だと思います。 【総合評価】 スポーツカーといえば、2ドアで特に後席の乗り降りがしにくかったり、音がうるさかったりすることが多いと思います。 しかし、ランエボに関しては見た目こそ少々派手ですが、4ドアなので後席への乗り降りも問題ありません。普通に、大人が並んで座ることができる広さを兼ね備えています。 この車を所有していた時代、子どもはチャイルドシートの装着が必須な年齢でした。しかし、チャイルドシートを装着しても、車内に圧迫感はなかったです。 280馬力とはいえ4WDですので、悪路や雨天でも安定して走ることができます。そのため、走行時に恐怖感を覚えるようなことはありません。 ただ、所有していた時期にちょうど家族が増えたこともあり、少しずつランエボの荷物を積める量に物足りなさを感じるようになりました。 結局、使い勝手が悪くなってしまったため、泣く泣く手放すことに。おそらくランエボは、3人家族くらいにちょうどいいファミリーカーなのかもしれません。

4.3

【所有期間や運転回数】 この車に乗って7年目に入りました。 年10,000キロのペースでトータル100,000キロ走行しました。 【このクルマの良い点】 全く壊れないところが素敵で燃費も優しく走れば12km/l走るのでかなり経済的だと思います。過去に外車のスポーツカーに乗っていましたが毎年どこかで不具合が起きますが、ランサーに乗り換えて7年ですが一度も故障無くコスパは最高です。ライトチューンで400馬力近くありますが運転で物足りないと思ったことは一度もありません。更にライフステージに対応できる点も素晴らしく、独身の頃はサーキット走行、結婚後はドライブ、出産後はチャイルドシート着けて送り迎えにと幅広いシーンに応えてくれました。これ以上の車に出会えるのは将来無いのかもしれません。三菱さんありがとう。 【このクルマの気になる点】 特にありません。 【総合評価】 文句無しです。ハンドリング良すぎて思った以上に曲がりますし加速も申し分ありません。 ワイディングロードも高速道路やサーキットなどどのシーンでも満足です。

5.0

長旅が大好きなので彼女や両親を乗せてこの車でいつか日本一周します!!! クルマ好きの友達を集めて一緒にツーリングに行きたい!

4.3

【所有期間または運転回数】2年間 毎日運転してます。 【総合評価】 4 【良い点】 絶対的な安心感があります。高速道路運転するとよくわかります。 【悪い点】 小回りはホント効かないです(笑)アパートの駐車には気をつかいます。

ランサーのクルマレビューをもっと見る
3.7

【このクルマの良い点】 フランス本国では「クリオ」という車名で販売されているのですが、日本では大人の事情で「ルーテシア」という車名で販売されています。歴代ルーテシアには、スポーティーモデルがラインアップされていましたが、4代目に設定されていたうちのひとつがGTです。 よく、乗用車は生産国により味付けが微妙に違うと言われていますが、フランス車は猫足の呼称でも知られるように優れた乗り心地が持ち味です。だからといって挙動がフワフワして落ち着かないわけではなく、しっかりとした操縦性も確保している点も共通します。 このGTは、あくまで「スポーティー」なグレードとして、RS(ルノー・スポール)を頂点としたグレード構成の中、RSのエッセンスもちゃんと盛り込んでいます。 セッティングの方向性もRSに近く、高速走行での応答性や専用シャシーによる高い剛性など、フランス車らしいソフトな乗り心地はそのままに・・・と表現は難しいですが、独特の優れた乗り味を実現させています。ゴツゴツしないこの感覚、やみつきになること必至です。 【総合評価】 古今東西の自動車メーカー、スポーツグレードを公道用にデチューンしたものやその逆などのアプローチがある中、ルーテシアGTのように絶妙な仕上がりを実現させたモデルは少ないのではないでしょうか。 そのGTもR.S.ドライブswitchにより走行モードを切り替え、より好みの状態でドライブすることも可能です。SPORTモードでは、より繊細なアクセルレスポンスや素早い変速など、「操る喜び」という何物にも代えがたい楽しさがあります。 忘れてはいけないのが、GTならではの内外装。特にエクステリアは、GTロゴ入りの専用グリルやR.S.リヤスポイラー、専用アルミは17インチと、ノーマルのグレードとは異なる装いです。 繰り返しになりますが、サスペンションだけでなくクルマ全体で実現させた絶妙な乗り心地も最高です。それはルーテシアのルーツといわれる5「サンク」から受け継がれる、玄人をうならせるシートの出来も大いに貢献しているといえるでしょう。

5.0

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 デザインが気に入っている 【良い点】 外観のデザインと運転席周りがとてもおしゃれ 【悪い点】 特になし

5.0

【所有期間または運転回数】 約1年になりました 【総合評価】 あまり知られてないでしょうが、ホットハッチと言えば、昔からルーテシア(クリオ)。 すべてにおいて申し分なく、素晴らしい完成度です。 数多くの車を乗って来たましたが、最終的にたどり着い車です。 よく比較されるMINIにも乗ってました。 見た目に惚れて衝動買いしたのですが、乗ると普通。 ルーテシアとの差は歴然です。 ルーテシアは格が違うと感じます。 ジョンプレミアムは限定100台モデル。もう生産はしてません。優越感を味わってます。 シートが本革なので、ルノー特有のシートの柔らかさは、硬めになってます。 約1年乗りましたが、故障等は全くありません。 5年保証に入ってるので、安心して乗ってます。 ルノーユーザーと車道ですれ違うと、必ず目が合います。 お互いに”お!”って感じです(笑) 販売店によってですが、ルノー愛好者のツーリング企画などもあるようです。 【良い点】 走りはすべてにおいて、大満足することを保証します。 ルーテシアに初めて乗った人は、ワインディングの走行性能には、感動を覚えるでしょう。 路面に吸い付くように曲がって、上品に踏ん張ってくれます。猫足みたいです。 ハンドリングレスポンスも素晴らしい。 このスピードで曲がれちゃう!って感じです。 高速道路では、140キロで走っても、体感上クラウンの100キロという感じ。 安定感バツグンで、軽く180まで行っちゃいます。 RS特有ですが、サーキットに出れる仕様なので、スピードリミッターは切ってあると言うこと。 何キロ出るんだろ? 排気音も良い。ブゥォーンって音、大事ですね。 MINIにはそれがなかった。 あえて、排気音が聞こえる設計になってるということです。 デザインは写真で見るより、実物の方が圧倒的に良い。 現物を見ることをお勧めします。私が気にいってるのは、車体斜め後ろからのデザイン。 【悪い点】 左後ろ、右後ろの視界が狭い。進路変更の時は注意が必要。 ブレーキパッドは、RSらしく、柔らかいものを使用、制動性はやはり良いのですが、ダストが多く出ます。

5.0

【所有期間または運転回数】 4か月 【総合評価】 視界が多少気になるが、まとまっている。燃費12くらい行きます 【良い点】 ハンドリング。直進安定性、コーナーリング。安心してワインディングを攻める。高速道路でも安定。MTモードで加速。 【悪い点】 ない

5.0

【所有期間または運転回数】 2か月 【総合評価】 シャシーカップ ジョンプレミアム評価 今の所、悪い点はない。車好きと自称するならこの車。 ルーテシアスポールを知らないで、車好きとは言えない 【良い点】 乗ってみてください。おすすめします 【悪い点】 特になし

ルーテシアのクルマレビューをもっと見る
もっと見る

中古車検索

よく比較される車種

他のブランド・タイプから再検索

メーカー・ブランドから比較する車種を選ぶ

ボディタイプから比較する車種を選ぶ