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PROTO CORPORATION

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FTOと
パオの車種比較ページ

選択している
車種

三菱 FTO

1994年10月〜2000年9月

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日産 パオ

1989年1月〜1991年2月

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購入価格

新車価格帯

164〜251万円

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122〜135万円

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中古車価格帯

89.9〜219.8万円

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64〜498万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ クーペ・スポーツ・スペシャリティ ハッチバック
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4365mm

  • 1735mm

  • 1300mm

  • 3740mm

  • 1570mm

  • 1475mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1600mm

  • 1450mm

  • 1085mm

  • 1735mm

  • 1265mm

  • 1185mm

WLTCモード燃費 ―km/l ―km/l
排気量 1834~1998cc 987~987cc
駆動方式 FF FF
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 4~4名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.4

【このクルマの良い点】 コンパクトクーペ、三菱のFTOです。外観はセンスの良いスポーティーさにあふれています。 ピュアスポーツカーという立ち位置ではなく、スポーティーなコンパクトクーペ。あまりにも尖ったスポーツカーではなく、雰囲気やそれなりの運転を楽しみたい方にはおすすめの車です。 今回のレビュー車は1.8Lモデル。125馬力の頼れるエンジン。アクセルを踏みこんでみると、高回転域のパワフルさが感じられます。5MTとあわせた小気味よい加速が楽しいですね。 外観のデザインもセンス良く、他メーカーの車とは違った魅力が感じられます。 ハンドリングもダイレクトでキレがよく、コーナーでふらつくような挙動もありませんでした。スポーツカーとまではいかないものの、クーペとしてはなかなかの実力でしょう。 価格も抑えられた設定で、中古車市場でもかなりお値打ちな車が見当たります。 ほどよくスポーティーな車を楽しみたい方は検討してみたい一台ですね。 【総合評価】 三菱のFTOは、スポーティーなクーペという立ち位置で販売された車です。外観や運転席など、スポーツ感を味わえる設計がされています。 ピュアスポーツではないので、走りはそこそこといった印象。高回転域では楽しい加速感が楽しめますが、低速からドカンというパワーがあるわけではありません。それでも5MT仕様なら高回転域を繋いだ軽快な走りが楽しめるでしょう。 サスペンションはスポーティーさを意識した硬めの設定です。どんな道でも快適に乗れるといった味つけではありません。反面、コーナーでの安定感はなかなかのもの。ロールも感じず、しっかりと路面をグリップしてくれる安心感があります。コーナーワークも楽しみたいというユーザーには嬉しいですね。 室内は運転席を重視した設計なので、リアシートのスペースは狭く設計されています。緊急用として考えたほうがよいでしょう。 独特の立ち位置で販売されたFTOは、どちらかといえばマイナーな車種です。その分、街中で目立つ車ともいえます。 スポーティーな車をほどほどに楽しみたいなら選択肢に入れてみたい車ですね。

3.1

【このクルマの良い点】 ハンドリングがよく、思いのままに曲がれる 【総合評価】 ノーマルでなくて足回りはいじったほうがいいと思います

4.6

【所有期間または運転回数】 初代は5年、2代目は1年半 【総合評価】 8点/10点満点 【良い点】 外車と間違われるくらい目立ちます MIVECに入ってからの加速はNAながらも暴力的 【悪い点】 外車に間違われます(笑) タイヤサイズがなかなかないので高くなりがち 燃費を気にする人には勧めない アフターパーツがやはり少ない

5.0

【所有期間または運転回数】GPX限定車を21年間所有していました。過去所有です。 【総合評価】ほぼ満点 【良い点】後方視界以外 【悪い点】後方視界

4.7

【所有期間または運転回数】 約2年所有してました。ほぼ毎日乗ってました。 【総合評価】 今でも色褪せないデザイン。見た目は最高ですよ。 【良い点】 バランスが良いのでコーナリングが最高ですよ。足回りを固めてグリップの良いタイヤに変えると峠道で笑いが止まりません。可変バルブも楽しいですし、音がいいです。 【悪い点】 三菱の悪い癖で色んなパーツが汎用の安物車と同じものを使用しており、スポーツ走行時に恐怖体験をします。峠道でブレーキが抜けた時は死を覚悟しました。ブレーキホースと足回りを交換してからは最高に楽しかったです。

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4.0

【このクルマの良い点】 この車の特徴はというと、大きな丸目のレトロなデザインではないでしょうか。一度はどこかで見たことがある車ですが、誰も国産車とは見えない車です。 発売は2000年で日産がミレニアムを記念してスパイクカー3兄弟として売り出した車の1台です。 当時の日本はバブル時代で、この車を欲しくて販売店に殺到し抽選でしか購入できなかったそうです。 20年経った今でも、デザインに古めかしいものはなく、乗っていて非常にキュートな気分になれます。 外観のデザインだけではなく、内装にもこだわっているのがこの車の特徴でもあります。 エアコンのパネルやスイッチ類にはレトロで統一感を持たせており、外側から見ても内側から見てもオシャレ感満載の車でしょう。 街乗りだけの車だと思われがちですが、ルーフにに荷物を載せたら、キャンプなどのアウトドアにも行くことができます。 これでサーフィンに行ってる人を見たことがありますが、凄くかっこよかったです。 【総合評価】 旧車の部類になってしまうパオは、なんといってもオシャレな外観と内装が全てです。 あとは車のサイズが小さいので扱いやすいのもあります。いちおうパワステがついてるので操作性は悪くないです。 しかし、燃費はそこまでよくない、オートマは3速なので高速道路ではあれ???ってなってしまう、運転サポートなどはもちろんついていないなどの不満もあります。 旧車だけに故障も多く、購入後には修理費などの費用がかさむかもしれません。 いちおうクーラーもパワーウィンドウもついています。クーラーの効きはあまりよくないかもしれませんが、ないよりもマシです。 ナビはもちろんありません。今の車では当たり前の装備がないですが、それでもいいのです。 そんなものよりも、外観のオシャレ感や愛着のある車が欲しいという人には非常におススメです。おじいちゃんがこの車を運転しているのをみると、ついほっこりしてしまいます。 数年乗っていると、手放したくなくなる車になるでしょう。

3.0

【このクルマの良い点】 街中を走れば必ず視線が集まるほど個性的なデザインのパオ。とっても可愛いデザインは、女性ユーザー向けでしょうか。 どこかの自動車博物館にでも並んでいそうな車です。自分らしい個性的な車が欲しいという方にはぴったりの一台ですね。 フロントライトやウィンカー、ホイールなど、細かな部分も妥協なくレトロ感を演出しています。三角の窓もとっても個性的ですね。 また、ボディカラーのラインナップも全体的に可愛い配色が多く、パオのデザインに合うカラーばかりです。 そして、個性的なのは外観だけでなく車内にも徹底されています。 像の牙をイメージしたという個性的なハンドルや、レトロ感たっぷりの丸いメーター類。車内はシンプルイズベスト! レトロな雰囲気を邪魔しないように、邪魔なものは極力省かれています。シンプルさがメリットになる車も珍しいでしょう。 今回のレビュー車は5MT。これまたレトロなシフトレバーを操作すれば、気分は大昔の映画のワンシーン。 運転中もレトロ感を感じさせてくれる可愛い車です。 【総合評価】 日産のパオは、予約限定で生産された希少価値の高い車です。 個性的な外観から今も人気は高く、状態の良い中古車を探すのは運とタイミングがいるでしょう。 徹底的に演出されたレトロ感は、可愛く個性的な車が好きな方にはぴったり。青空を眺めながらのんびりとドライブすれば、気分も晴れやかになること間違いなしです。 街中をゆっくりと走りながらの買い物などにも使いやすいですね。 雰囲気を壊すような邪魔なものを極力省いた分、装備品も本当にシンプル。 エアコンもオプションにするほどの徹底ぶりです。中古車検索をする時には、装備品もチェックしたほうが良いでしょう。 ハッチバックは大きめで荷物の積み下ろしにも使いやすい設計ですね。 5MTである今回のレビュー車は、燃費性能がなかなか良く「10モード/10・15モード」で18.4km/L。 ドライブや買い物にも嬉しい性能です。 とっても可愛い日産のパオ。検討されている方は、根気よく中古車市場をチェックしたいところです。

3.9

【所有期間または運転回数】 所有期間は一ヶ月で、三回ほど二時間ドライブに使用しました。 【総合評価】 もともとスピードを求めたりする事があまり無く、外観の好みや雰囲気重視でしたので、そういう方にはこののんびり感は合っていると思います。窓も広く全体的に視界は良好だと思います。 【良い点】 ハンドル変更の影響もあるかもしれませんが、結構キビキビハンドリングは動いてくれるような気はします。思っていたよりは乗りやすかったです。 エアコンもメンテナンスのおかげか、結構効いてくれています。 何よりこの車の雰囲気が好きな方にはおすすめです。 【悪い点】 出だしのスピードは上がりにくいです。信号待ちの後の出だしとかは、やはり重たい感じです。 パワーもあまり無いようで、30度位の坂で息切れしている感があります。高速でも普通には乗れますが、スピードを出すタイプの車では無いように思います。 昔ながらの手動窓やドアロック、色々な注意警報が無いという不便さがあるので、遠出やファミリー使用でしたら家族の同意がいるか、ご自身で運転しやすいように装備を固めていった方が良いと思います。

5.0

【所有期間または運転回数】 数日 運転回数 数回 【総合評価】 エコの観点無視なので 満足の高評価 【良い点】 かわいらしさに 今時にないボディデザイン 【悪い点】 エコ〜利便性まったく無視 構造上無理な窓デザインやドアデザインで雨漏りが・・・これがかなりのマイナス点

3.6

【所有期間または運転回数】 三年 【総合評価】 とにかく、雰囲気がとても気に入ってました。 パオ以外にこのレトロな雰囲気を醸し出している車に今も出会っていません。。 確かに、走行性や装備が今の車には及びませんが、 走り回るのに最低限の機能は有しています! そんなマイナス面を帳消にしてあまりあるくらいの有無を言わさない良さがこの車にはあります。そう、恋しているときみたいに…。 【良い点】 【悪い点】

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