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スタリオンと
ゴルフの車種比較ページ

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車種

三菱 スタリオン

1988年4月〜1990年2月

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フォルクスワーゲン ゴルフ

2021年6月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

255〜263万円

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291〜499万円

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中古車価格帯

269万円

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169〜458万円

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ボディタイプ クーペ・スポーツ・スペシャリティ ハッチバック
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4410mm

  • 1745mm

  • 1320mm

  • 4295mm

  • 1790mm

  • 1475mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1590mm

  • 1350mm

  • 1080mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

WLTCモード燃費 km/l 17.3~20.8km/l
排気量 2555~2555cc 999~1968cc
駆動方式 FR FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 軽油/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.6

【所有期間または運転回数】  購入して4ヶ月程度 【総合評価】  もともと乗りたかったので満足です。 【良い点】  最近にはないリトラクタブルのライトを始めとしたスタイル、三菱どっかんターボの加速は年式こそ古いですが健在です。 【悪い点】  どうしても具合の悪い所がそこここあるのはご愛嬌。

4.4

【総合評価】 角張った個性的なデザインが目を惹きます、ターボエンジンで加速力もしっかりとしています。 室内は広くはないですがそんなに狭いと感じるほどではありません、剛性が高い強固なボディで安心感を感じます。 同じクルマとあまりあわないので希少性といったところも魅力のひとつだと思います、ハンドリングが良く運転を楽しめるのもいいところです。 個人的には燃費は良いとはいえません、このクルマに燃費を求めるのが変だと思います。 【良い点】 角張った個性的なデザイン。 加速力がいい。 剛性が高い。 希少性がある。 ハンドリングが良い。 【悪い点】 燃費は良いとはいえません、このクルマに燃費を求めるのは違う気がしますが。

5.0

【総合評価】 30年以上前の開発・設計だがバランスが最高に素晴らしい。G63Bは最高のユニット。乗った人しか良さが解らないが、それでいい。珍しいから結構な人に見られるが、恰好だけと思っている人達に走りを見せたときのたいそうな驚き。流石に直線では新しい車に負けるが、ブレーキングからコーナリングで追い詰めるポテンシャルを持っている。そんな車だから所有して22年。どこも故障しない品質も80年代の車として三菱の技術力に圧巻。維持費が掛からないし、快適な車として所有してます。 【良い点】 ライトチューンで現行車に匹敵する動力性能。平均燃費もカタログ値越え(当時は10モード)の12km/ℓ。基本的なメンテだけで故障しないので維持費も掛からない。 【悪い点】 アフターパーツが殆どなく、ブレーキパッドですら張り替えや特注になる(エンドレスやプロμ) この登録で年式が出てこない(プルダウンで選択できない)程知られてない点。

4.3

【総合評価】 ブリスターフェンダーの迫力!!G54Bのトルクの塊りのエンジン特性他のメーカーが塗装で済ますところをこの車両は全てメッキ加工しています!!凄くお金をかけて三菱が開発した車両です!! 【良い点】 スタイル!!トルク型エンジン!! 【悪い点】 アフターパーツの少なさ!!でも海外のサイトで色々な部品が入手可能

3.3

【総合評価】 それなりに高級感はあります。あまり知られていない車なので外車と間違われやすいです。直線的なデザインは古さを感じません。走りは普通かも。 【良い点】 未来的なデザインがバックトゥーザフユーチャーのデロリアンっぽいです。インパネのデジタルメーターもSF的。 それ以外は割と普通の車で見かけほど走りに特徴はありません。 【悪い点】 小さな故障が結構多い印象があります。荒く乗られた車が多いので特にエンジンの状態は要チェックです。 悪く言えばスタイル以外に特徴はないので、外見に惚れ込んだ方にのみお勧めします。燃費も悪いしオイルも食います。

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5.0

【このクルマの良い点】 走りが静かでよい。 【総合評価】 ゴルフ7からゴルフ7への乗り換えです。駐車場の都合でこうなりました。

4.4

【このクルマの良い点】 コンパクトカーなのにリアサスはマルチリンクでクリーンディーゼルはとてもパワフルで走りも楽しめつつ、カタログ燃費より良い実燃費で経済性も高いです。 普通車でありながら、走りも楽しめこのクラスの車種としては静粛性も高く乗り心地(国産のマツダ以外のふわふわ感に慣れてる方には硬め)も良いです。 一見硬めだから乗り心地悪いと思う方もいるかもしれませんが、そこまで硬い訳でもなく、遠出するとふわふわのが疲れ易かったり、峠で酔いやすいみたいです。 車は他に家族の含め3台ありますが、この車だと同乗者が酔う事もなくなりました。 元々ドライブが好きな方が結婚してファミリー向けの車に乗り換えても運転を楽しめるそんな一台だと思います。 外観も派手な物が最近流行りですが、どうしても品がなく見えてしまい、このくらい落ち着いたデザインが好きです。 ただ、エアコンを含む殆どの機能をタッチパネルにしたのはマイナス点でかえって使い勝手が悪くなったように感じます。 【総合評価】 高速安定性が高く、トルクフルでよく曲がりワインディングも楽しく走れる一方で、国道や高速を流せば意識しなくてもカタログ燃費を超え、燃料も安い軽油なのでとてもガソリン代が安く感じます。 内装は好みにも寄りますが、高級感はないです。 色を好みに変更できるアンビエントライトはお洒落だと思います。 見せる方面は高級感より都会的な演出やライト関連にに力を入れた車かと思います。 価格は円安の影響もあるかもしれませんが、デビュー当初より割高感があります。

3.1

【このクルマの良い点】 ザ・Cセグメントとでもいうべき手頃なボディサイズ。1760mmという全幅に5ナンバーしか乗ったことのない人(自分がそう)は一瞬怯みますが、いざ走り出すとそのボディサイズが気にならなくなるほどの運動性。タイヤのキレ角もそれなりにあり取り回しは良いです。クルマがすれ違うのがやっと!というようなよっぽどの生活道路でもなければ大抵の道を通れるでしょう。  今となっては大した事ないスペックの最高出力200馬力・28kg・mの2L直噴ターボエンジン。高回転で炸裂するタイプではなく。2000rpmも回らないうちからグイグイ加速するので、排気量が上がったかのような走りを見せてくれます。 【総合評価】 2009年式に乗っていますが、実はこれが2台目のゴルフ5。 前回は2016年から2005年式のGTIに乗っていました。子供が産まれるのを機に別メーカーのワゴンに乗り換え、子供が5歳になったのを機に「ATにしとけば私も乗れるのに」呆れる妻に拝み倒し、15年落ち最終年式のゴルフV GTIを入手。もちろん2台ともMT。  エンジンは爆発的な加速というほどではない。所詮200馬力。下から回るタービンのお陰で大排気量車に乗っているようです。  ハンドリングは車の性格からすると安定思考で切り始めダルいです。でもアウトバーンを走ろうとするとこれくらいじゃないと敏感すぎて危ないかも。逆に高速ではチョロチョロすることもなく矢のように真っ直ぐ走ります。  前車含めてハンドル回すとバターを切るようなしっとり感を感じていたのですが、実はデュアルピニオン方式。国産車でデュアルピニオンパワステを売りにしている某車がありますが、ゴルフはこの頃からデュアルピニオンを採用しています。  居住性は可もなく不可もなし。後席にジュニアシート着けても大人2人+荷物が乗ります。エンジン警告灯がすぐ光る子ですがボチボチ直しながら乗ります

4.1

【このクルマの良い点】 今はもう手放してしまいましたが、フォルクスワーゲンが生んだ世界的人気車、ゴルフの7代目モデルであるTSIコンフォートラインにかつて乗っていたことがあります。 この車には、いまや世界中の自動車で採用されていると言っても過言ではないダウンサイジングターボや、デュアルクラッチ式のセミATが搭載されています。当時で考えると、普通乗用車としては、早くから取り入れていた機能だったと思います。 特にダウンサイジングターボに関しては、実際に搭載されている1.2L以上の大排気量エンジンのような豊かなトルクを体感できます! そのため、ほどよい加速感が楽しめました。 【総合評価】 TSIコンフォートラインに搭載されている7速DSGですが、運転席ではMTのようなダイレクト感、助手席ではATのようなスムーズさを味わえました。そのため、乗っていて楽しい車だと思います。 もちろんゴルフの歴代モデルに共通する優れた走行性能も、「アウトバーンを安全に走るため」という表現がふさわしい仕上がりです。あまり注目されていない乗用車としての実用性も、あらゆるシーンで優れています。 個人的に残念だと思っているのは、1800mmという全幅です。ヨーロッパ車では全幅がミラーtoミラーで表示されており、その視点からいえばさほど大型化していないという主張でしたが、5ナンバーより10cmもワイドになっています。ボディ幅の数値に慣れている私として、狭い道の多い場所での運転はためらってしまうこともありました。 とはいえ、コスパはいいと思います。今現在販売されているTSIコンフォートラインはこのグレードが出始めのときに買っておいて正解でした。

3.4

【このクルマの良い点】 くせのない素直なハンドリング。 あきの来ないありふれたデザイン。 このクルマの悪い点 ポコポコと常に鳴るリレー、定番の故障症状だそうです。 刺激のない走行フィーリング。 【総合評価】 良い車ですが、面白味が無かったです

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