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PROTO CORPORATION

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ユーノスプレッソと
クロスカントリーの車種比較ページ

選択している
車種

ユーノス ユーノスプレッソ

1991年5月〜1996年4月

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ボルボ クロスカントリー

2000年9月〜2002年11月

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購入価格

新車価格帯

127〜213万円

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490〜570万円

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中古車価格帯

125万円

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-万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ クーペ・スポーツ・スペシャリティ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4215mm

  • 1695mm

  • 1310mm

  • 4735mm

  • 1860mm

  • 1560mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1680mm

  • 1410mm

  • 1090mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

10・15モード燃費 9~14.4km/l 8.5~9.2km/l
排気量 1498~1844cc 2434~2434cc
駆動方式 FF フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 4~4名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.9

【このクルマの良い点】 デザイン 91年発表の車とはとても思えないほどの洗練された見た目で、横から見た佇まいやリアビュー含めてすべてがお気に入りです。 また、純正で131cmというロードスターとほぼ変わらない車高がいかにもなスペシャリティ感を感じられて大好きです。 走行性能 当時のユーノス・ロードスター譲りのキビキビとしたハンドリングを授かっており、峠や東京のC1などのワインディングにおいて、操縦していて非常に満足感が高いです。 案外短いホイールベースに加えてコンパクトな車体もあり、FR車かと思うぐらい長いボンネットも全く気にならずに脇道やちょっとした抜け道もずんずん通れます。 車内 運転席と助手席ともにかなり広く、またシートも極めて低い位置に設置されているため半分寝ているような体制で操縦できます。 内装はスポーツカーらしからぬ高級感があり、ユーノスの誇りを感じられます。 また、クラッチを下ではなく奥に押し込むような構造になっており、他のMT車とは若干乗り心地が違うかもしれませんが案外すぐに慣れました。 シートの脇などにものを落としてしまってもすぐに拾えるため案外気に入っております。 【総合評価】 どこをとってもスペシャリティカーとしての決定的な弱点が無い車がプレッソだと感じます。 91年の車ながら、DINスロット2スロット連結で構えており、カーナビのインストールも可能ですし、スピーカーの構成等も考えられていますので、小さなお買い物などのお出かけや休日のドライブなどにぴったり。 デートにもまさにもってこいの車なのではないかな?と個人的には思っています。 あえて、地味に気になる点を挙げるとすれば、ドリンクホルダーがないことと、トランクの巨大な容積に対比して居住スペースの収納スペースの欠如が著しいと感じる点です。 わずかなサイズのドアポケットと容積が異常に小さいダッシュボードを除くと、実質的に車内に収納スペースが存在しません。 コインケースと灰皿(2つも!)は存在しますが、こちらは現代において特に必要ではないので、買ったものや飲み物などはリアシートに置くか手持ち、座席の下に転がしておくほかありません。 とはいえ、このサイズのクーペでは考えられないほど巨大なトランクがあるため(ゴルフバッグも楽に入る)、ドリンクホルダーを後付することにより解決しています。

5.0

【総合評価】見た目かっこよし。スピードでないので安全運転。まあ、丘サーファーみたいなもの。 【良い点】見た目。 【悪い点】窓2枚なので、夏は暑すぎ。まるで金魚鉢だった。

4.7

【総合評価】運転しやすいです 【良い点】女の人でも運転しやすいです 【悪い点】マフラーの音がちょっとうるさいです

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4.6

【総合評価】 国産車と比べると性能の面では勝てませんね。でもブランド力が格段に違います。国産車が何にも考えていなかった20年以上前から安全に取り組んできている姿勢も感動です。ボルボは今大手メーカーの傘下ですが、安全に関してはすべてボルボの主導で開発が行われています。 人間の五感に訴える性能や品質に気づかない限り、国産大手のT社でさえも外国メーカーには追いつかないでしょうね。(数では追いつくかも?)毎日乗るのが楽しみです。タイヤをレグノに変えてから、直安も良くなりました。長く乗っていきます。 【良い点】 【エクステリア】 これはもう、気に入って買っちゃいましたから、文句のつけようがありません。現行V70を見てて「ちょっと丸くなっちゃったかな・・」と思っていたところに、このあくの強さ!イチコロでした。でもあくは強いけど、かなりセンス良くデザインされていると思います。同じようなデザインを国産車でも見かけますが、・・・・ですね。 【インテリア】 個人的に、ものすごく癒されて落ち着く空間です。同じ値段の国産車なんかと比べると、質素だと感じる人がいるでしょうが、センスがいいですね。落ち着ける、安心できるというのも安全の思想のような気がします。 【悪い点】 コーナーでのロールの多さと速さはちょっと気になります。乗り心地自体は気に入ってますが、交差点とかでもちょっと気を使います。スタビでも入れてみようかな?そのほかは満点に近いです。

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