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ユーノスプレッソと
セルボ・モードの車種比較ページ

選択している
車種

ユーノス ユーノスプレッソ

1991年5月〜1996年4月

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スズキ セルボ・モード

1990年7月〜1998年10月

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購入価格

新車価格帯

127〜213万円

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69〜129万円

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中古車価格帯

125万円

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18〜89.8万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ クーペ・スポーツ・スペシャリティ 軽自動車
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4215mm

  • 1695mm

  • 1310mm

  • 3295mm

  • 1395mm

  • 1400mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1680mm

  • 1410mm

  • 1090mm

  • 1710mm

  • 1205mm

  • 1165mm

10・15モード燃費 9~14.4km/l 14~23km/l
排気量 1498~1844cc 657~658cc
駆動方式 FF FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 4~4名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.9

【このクルマの良い点】 デザイン 91年発表の車とはとても思えないほどの洗練された見た目で、横から見た佇まいやリアビュー含めてすべてがお気に入りです。 また、純正で131cmというロードスターとほぼ変わらない車高がいかにもなスペシャリティ感を感じられて大好きです。 走行性能 当時のユーノス・ロードスター譲りのキビキビとしたハンドリングを授かっており、峠や東京のC1などのワインディングにおいて、操縦していて非常に満足感が高いです。 案外短いホイールベースに加えてコンパクトな車体もあり、FR車かと思うぐらい長いボンネットも全く気にならずに脇道やちょっとした抜け道もずんずん通れます。 車内 運転席と助手席ともにかなり広く、またシートも極めて低い位置に設置されているため半分寝ているような体制で操縦できます。 内装はスポーツカーらしからぬ高級感があり、ユーノスの誇りを感じられます。 また、クラッチを下ではなく奥に押し込むような構造になっており、他のMT車とは若干乗り心地が違うかもしれませんが案外すぐに慣れました。 シートの脇などにものを落としてしまってもすぐに拾えるため案外気に入っております。 【総合評価】 どこをとってもスペシャリティカーとしての決定的な弱点が無い車がプレッソだと感じます。 91年の車ながら、DINスロット2スロット連結で構えており、カーナビのインストールも可能ですし、スピーカーの構成等も考えられていますので、小さなお買い物などのお出かけや休日のドライブなどにぴったり。 デートにもまさにもってこいの車なのではないかな?と個人的には思っています。 あえて、地味に気になる点を挙げるとすれば、ドリンクホルダーがないことと、トランクの巨大な容積に対比して居住スペースの収納スペースの欠如が著しいと感じる点です。 わずかなサイズのドアポケットと容積が異常に小さいダッシュボードを除くと、実質的に車内に収納スペースが存在しません。 コインケースと灰皿(2つも!)は存在しますが、こちらは現代において特に必要ではないので、買ったものや飲み物などはリアシートに置くか手持ち、座席の下に転がしておくほかありません。 とはいえ、このサイズのクーペでは考えられないほど巨大なトランクがあるため(ゴルフバッグも楽に入る)、ドリンクホルダーを後付することにより解決しています。

5.0

【総合評価】見た目かっこよし。スピードでないので安全運転。まあ、丘サーファーみたいなもの。 【良い点】見た目。 【悪い点】窓2枚なので、夏は暑すぎ。まるで金魚鉢だった。

4.7

【総合評価】運転しやすいです 【良い点】女の人でも運転しやすいです 【悪い点】マフラーの音がちょっとうるさいです

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3.0

【このクルマの良い点】 軽自動車を購入しようと考えていたとき、一目惚れしたのがこのセルボ・モードでした。軽自動車でありながら、丸みのあるデザインやちょっとした高級感が加わっていて率直にかわいいサイズ感だなぁと思ったのがきっかけです。 購入したグレードは、普通の標準的なグレードであるMでした。当時は、軽自動車にエアバッグやABS、カーナビなんて装備は無縁だった時代なので、これといった装備はありませんでした。 しかし、標準的なグレードであることが、反対にとても運転しやすい車だったという印象があります。 この車が販売されたのは排気量が660ccに拡大されたばかりの頃でしたが、旧規格からプラス110ccという差以上の使いやすいエンジン特性には本当に驚かされました。 ATも3速と現在の基準には及びませんが、街中を軽快に走るには十分な性能だったのではないかと思います。 軽自動車なので燃費も悪くありませんし、車両本体もそれほど高くない。全体的にコスパのいい車という評価です。 【総合評価】 気になるところと言えば、安全性能が低かったことですかね。さきほど良いところでも触れましたが、販売されていた当時はとにかく安全装備が皆無でしたので。 セルボモードが販売されていた後期にはエアバッグをオプション追加できるようになりましたが、安全に減速や停止するために必須となるABSは設定されないまま終わってしまったんです。その点は残念なところかなぁと思っています。 あとは小さいボディなので、荷物を多く積めないのがちょっと不便でした。後部座席に誰も乗らなければ、そこそこの量を積めるようになりましたが、それでもたかが知れている程度の量です。 安全装備や積載量にそれなりの不満はありましたが、購入したこと自体は後悔していません。なんてったって、700kgを切る軽量ボディに最高出力38kW(52ps)を発生するF6A型エンジンの組み合わせには全く不満はありませんでしたから。むしろこのエンジン性能は、かなり気に入っていました!

3.7

【所有期間または運転回数】 初めて買った車がこれです。4年のっていました。 【総合評価】 燃費もよく、税金も安い、初めての車の方にはおすすめです。 【良い点】 安くて維持費もそんなにかからない。 【悪い点】 軽なのでせまい

3.7

【総合評価】  とにかくエンジンを回さないと走らない車でした。 【良い点】  燃費は、10モードで16kmなのにそれと同じ程度走りました。  エンジンを回ると加速がとても良かったです。 【悪い点】  低回転のトルクが有りませんので、パワーバンドを外す加速がしません  荷室が狭くて荷物が乗りません

3.7

【総合評価】 デザインがなんといっても特徴がありますね。そんなに欠点のない車だとおもいますね。 【良い点】 旧規格の小さいボディの為、すれ違いや細い道の住宅街での扱い易い 最近少なくなったクラシックな外見がいい 【悪い点】 燃費がいまいちよくないところですね。

4.4

【総合評価】 気に入ってる! 【良い点】 燃費、維持費、小回り良好! グレードは妥協したが、ワンオナ、6万キロ未満、禁煙車、エンジン、ミッション、内装、外装良好、5dr、5速、ホワイト、記録簿全部付きという奇跡的車体を車検2年付きで捨て値同然で偶然手に入った! 【悪い点】 フニャフニャな足廻り、タイヤサイズが悪い為スピードを出すとフラフラする。

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