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PROTO CORPORATION

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ユーノスプレッソと
デュアリスの車種比較ページ

選択している
車種

ユーノス ユーノスプレッソ

1991年5月〜1996年4月

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日産 デュアリス

2007年5月〜2014年3月

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購入価格

新車価格帯

127〜213万円

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195〜277万円

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中古車価格帯

125万円

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25〜98万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ クーペ・スポーツ・スペシャリティ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4215mm

  • 1695mm

  • 1310mm

  • 4315mm

  • 1780mm

  • 1615mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1680mm

  • 1410mm

  • 1090mm

  • 1845mm

  • 1470mm

  • 1225mm

10・15モード燃費 9~14.4km/l 13.2~15km/l
排気量 1498~1844cc 1997~1997cc
駆動方式 FF FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 4~4名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.9

【このクルマの良い点】 デザイン 91年発表の車とはとても思えないほどの洗練された見た目で、横から見た佇まいやリアビュー含めてすべてがお気に入りです。 また、純正で131cmというロードスターとほぼ変わらない車高がいかにもなスペシャリティ感を感じられて大好きです。 走行性能 当時のユーノス・ロードスター譲りのキビキビとしたハンドリングを授かっており、峠や東京のC1などのワインディングにおいて、操縦していて非常に満足感が高いです。 案外短いホイールベースに加えてコンパクトな車体もあり、FR車かと思うぐらい長いボンネットも全く気にならずに脇道やちょっとした抜け道もずんずん通れます。 車内 運転席と助手席ともにかなり広く、またシートも極めて低い位置に設置されているため半分寝ているような体制で操縦できます。 内装はスポーツカーらしからぬ高級感があり、ユーノスの誇りを感じられます。 また、クラッチを下ではなく奥に押し込むような構造になっており、他のMT車とは若干乗り心地が違うかもしれませんが案外すぐに慣れました。 シートの脇などにものを落としてしまってもすぐに拾えるため案外気に入っております。 【総合評価】 どこをとってもスペシャリティカーとしての決定的な弱点が無い車がプレッソだと感じます。 91年の車ながら、DINスロット2スロット連結で構えており、カーナビのインストールも可能ですし、スピーカーの構成等も考えられていますので、小さなお買い物などのお出かけや休日のドライブなどにぴったり。 デートにもまさにもってこいの車なのではないかな?と個人的には思っています。 あえて、地味に気になる点を挙げるとすれば、ドリンクホルダーがないことと、トランクの巨大な容積に対比して居住スペースの収納スペースの欠如が著しいと感じる点です。 わずかなサイズのドアポケットと容積が異常に小さいダッシュボードを除くと、実質的に車内に収納スペースが存在しません。 コインケースと灰皿(2つも!)は存在しますが、こちらは現代において特に必要ではないので、買ったものや飲み物などはリアシートに置くか手持ち、座席の下に転がしておくほかありません。 とはいえ、このサイズのクーペでは考えられないほど巨大なトランクがあるため(ゴルフバッグも楽に入る)、ドリンクホルダーを後付することにより解決しています。

5.0

【総合評価】見た目かっこよし。スピードでないので安全運転。まあ、丘サーファーみたいなもの。 【良い点】見た目。 【悪い点】窓2枚なので、夏は暑すぎ。まるで金魚鉢だった。

4.7

【総合評価】運転しやすいです 【良い点】女の人でも運転しやすいです 【悪い点】マフラーの音がちょっとうるさいです

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4.4

【このクルマの良い点】 サイズ的にも大きすぎず、見た目は英国産らしく落ち着いた感じでオトナ向き。そしてガラスルーフの開放感は抜群です! ガラス部分が広すぎてその辺のサンルーフではもう満足できなくなります。ほぼオープンカー。 サンシェードがあるから夏場でも大丈夫です。 あとやはり日産車らしくハンドリングが軽快で気持ちいいです。 今は弾数も少なくなってきてるので大事に乗りたいと思っています。 【総合評価】 内装がさほど高級感がありませんが特に安っぽいわけでもなく普通です。走りは日産車らしくハンドリングが軽快で乗り心地もいいです。 スカッスカッと曲がってくれます。 なんと言ってもこの車の魅力は広々としたガラスルーフ。 夜の街中を走ったときなどは街のネオンなどの明かりが上から降り注ぎ、都会感満点(笑) 女子受けもいいです。 オープンカーと違って風やホコリなどが入らないのも良いですね。

4.9

【所有期間または運転回数】 3か月 【総合評価】 ★★★★★ 【良い点】 目線が高く、運転していてとても楽しいです。 【悪い点】 燃費が軽自動車よりはさすがに違いますね。 次は軽自動車に戻るかもです。

5.0

【所有期間または運転回数】 1ヶ月 【総合評価】 文句なしの性能とデザイン!!! 【良い点】 【悪い点】 特に無し

3.3

【総合評価】  デュアリスは欧州でも「キャシュカイ」という名前で大ヒットし、コンパクトクロスオーバーSUVジャンル躍進の立役者となったモデル。このモデルは「背の高いハッチバック」と考えると実用性をイメージしやすいですね。ちょっと背が高いことが、たくさんのメリットを生み、日常でも付き合いやすいクルマです。 【良い点】  まず乗り降りがしやすいこと。着座位置が適度に高く、乗り降りの際の身体の動きが楽です。そして視点が高くて周囲もよく見える。それから最低地乗高がセダン系よりも余裕あるのでコンビニやファミレスの出入り口などのちょっとした段差に気を遣わなくてすむのもいいですね。走りは欧州車感覚。日本車にありがちなソフトな乗り心地ではありませんが、山道でも安定する素直なハンドリングです。 【悪い点】  新しいモデルではないので仕方ないとは思いますが、内装は質素ですね。

3.3

【総合評価】  ヨーロッパのマーケットをにらんだミドルサイズSUV。生産は平成19年のデビュー当時、イギリス工場で行われていましたが、20年からは九州工場で。当時としてはこのクラスのSUVはヨーロッパでは珍しかったので、人気も得ていました。エンジンは2.0lガソリン、エクストレイルと同クラスになりますが、エクストレイルがトランスポート機能やオフロードを重視しているのに対し、デュアリスは乗用性能・オンロード性能を重視したキャラクターです。 【良い点】  良くも悪くも、クセのない乗り味は、普段乗りからいざという悪天候時にも安心。FFモデルと4WDモデルが選べますが、やはり行動半径の広さは4WD。初代エクストレイルと同じオールモード4×4システムが安定した走破性を発揮してくれます。今となっては小さく感じるボディですが、ラゲッジルームの使いやすさも魅力です。 【悪い点】  SUVとしては存在感が薄いこと、がウィークポイントといえばウィークポイント。ただし基本性能はしっかり確保しているので、長く乗っても飽きないクルマ、ということもできそうです。

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