閉じる

PROTO CORPORATION

800万ダウンロード達成!

ユーノスプレッソと
86の車種比較ページ

選択している
車種

ユーノス ユーノスプレッソ

1991年5月〜1996年4月

車種を選択

トヨタ 86

2012年4月〜2021年10月

車種を選択

購入価格

新車価格帯

127〜213万円

0
50
100
200
300
400
500~

199〜648万円

0
50
100
200
300
400
500~
中古車価格帯

85〜125万円

0
50
100
200
300
400
500~

56.8〜976.6万円

0
50
100
200
300
400
500~

スペック情報を比較する

ボディタイプ クーペ・スポーツ・スペシャリティ クーペ・スポーツ・スペシャリティ
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4215mm

  • 1695mm

  • 1310mm

  • 4240mm

  • 1775mm

  • 1320mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1680mm

  • 1410mm

  • 1090mm

  • 1615mm

  • 1490mm

  • 1060mm

10・15モード燃費 9~14.4km/l km/l
排気量 1498~1844cc 1998~1998cc
駆動方式 FF FR
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 4~4名 2~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.9

【このクルマの良い点】 デザイン 91年発表の車とはとても思えないほどの洗練された見た目で、横から見た佇まいやリアビュー含めてすべてがお気に入りです。 また、純正で131cmというロードスターとほぼ変わらない車高がいかにもなスペシャリティ感を感じられて大好きです。 走行性能 当時のユーノス・ロードスター譲りのキビキビとしたハンドリングを授かっており、峠や東京のC1などのワインディングにおいて、操縦していて非常に満足感が高いです。 案外短いホイールベースに加えてコンパクトな車体もあり、FR車かと思うぐらい長いボンネットも全く気にならずに脇道やちょっとした抜け道もずんずん通れます。 車内 運転席と助手席ともにかなり広く、またシートも極めて低い位置に設置されているため半分寝ているような体制で操縦できます。 内装はスポーツカーらしからぬ高級感があり、ユーノスの誇りを感じられます。 また、クラッチを下ではなく奥に押し込むような構造になっており、他のMT車とは若干乗り心地が違うかもしれませんが案外すぐに慣れました。 シートの脇などにものを落としてしまってもすぐに拾えるため案外気に入っております。 【総合評価】 どこをとってもスペシャリティカーとしての決定的な弱点が無い車がプレッソだと感じます。 91年の車ながら、DINスロット2スロット連結で構えており、カーナビのインストールも可能ですし、スピーカーの構成等も考えられていますので、小さなお買い物などのお出かけや休日のドライブなどにぴったり。 デートにもまさにもってこいの車なのではないかな?と個人的には思っています。 あえて、地味に気になる点を挙げるとすれば、ドリンクホルダーがないことと、トランクの巨大な容積に対比して居住スペースの収納スペースの欠如が著しいと感じる点です。 わずかなサイズのドアポケットと容積が異常に小さいダッシュボードを除くと、実質的に車内に収納スペースが存在しません。 コインケースと灰皿(2つも!)は存在しますが、こちらは現代において特に必要ではないので、買ったものや飲み物などはリアシートに置くか手持ち、座席の下に転がしておくほかありません。 とはいえ、このサイズのクーペでは考えられないほど巨大なトランクがあるため(ゴルフバッグも楽に入る)、ドリンクホルダーを後付することにより解決しています。

5.0

【総合評価】見た目かっこよし。スピードでないので安全運転。まあ、丘サーファーみたいなもの。 【良い点】見た目。 【悪い点】窓2枚なので、夏は暑すぎ。まるで金魚鉢だった。

4.7

【総合評価】運転しやすいです 【良い点】女の人でも運転しやすいです 【悪い点】マフラーの音がちょっとうるさいです

ユーノスプレッソのクルマレビューをもっと見る
3.9

【このクルマの良い点】 86といえば、高性能なスポーツエンジンです。 高出力かつ大トルクで、他の車では味わえないパワーとスピードを楽しめます。 86はスポーツカーに欠かせない直感的なハンドリングを体験できるため、運転しているときの楽しさは他と比べものにならないとユーザーからは高評価です。 スポーツカーの中にも憧れを持つのが低重心タイプのスポーツカーですが、フェラーリやポルシェといった高級スポーツカーと同等の低重心で乗れる車となっています。 また、86の価格は高級車と比べれば手頃な値段に買えるため、コスパという意味では良すぎる車とも言えるでしょう。 やはり走り好きが乗る車になるので、攻めた運転をするユーザーが多いですが、安全面もしっかり整っています。 ボデイは衝突安全性に考慮した構造になっているので、非常にタフなボディで、万が一衝突があった際もドライバーをしっかり守ってくれる強さも魅力の一つですね。 エアバックも6個装備で抜かりはありません。 【総合評価】 トヨタとスバルが共同開発したスポーツカーの名車と呼ばれる86。 最高出力200ps,最大トルク205Nmを発生させるスポーツエンジンを積み、駆動方式はFRのみで、他車にはないこだわりが存分に詰まっている車です。 イニシャルDにも登場し、さらに爆発的人気を誇る車になっています。 車好きなら一度は乗ってみたいと考える人は多く、根強いファンが長年に渡って居続ける名車といえるでしょう。 パワーだけの走りではなく、軽快なハンドリングでスポーツカーらしい操作性を求めた86は車体の軽量化にも成功しています。 しかも、軽量化すれば車体の弱さが不安になりますが、強い剛性を持つボディの開発も成功し、安全性にも評判があります。 車好きがとことん楽しめるように、メーターやハンドル、シートといった各所でこだわりを発揮しているので、ずっと飽きのこない車ですね。 デザイン、機能性、操作性の3つを揃えたスポーツカーであるにもかかわらず、値段は高級スポーツカーと比較すると手頃な値段で買えてしまうから驚きです。 ぜひ走り好きは、一度は乗ってみるべき車でしょう。

3.4

【このクルマの良い点】 86はトヨタのカローラレビン、スプリンタートレノの爽快な走りを彷彿とさせる乗り味となっているので、リアを滑らせながら走りを楽しめます。近年はFRレイアウトを採用している車種は非常に少ないので、86は車好きにとって運転する楽しさを実感できる貴重な存在です。 足回りが低く、低重心で、高速道路を走行するときも安定しているように感じます。この車はコンパクトなサイズ感なので、街乗りでの小回りも問題ありません。 また、スポーツカーでありながら、手の届きやすい価格設定になっているところが86の最大の魅力だと思います。他のメーカーからもスポーツカーはいろいろとラインナップされていますが、どれも価格帯が高くなっているのが多いです。その点、86の場合300万円台弱で購入することができるのでコスパの良さが際立ちます。オプションでつけられる装備も多いので、自分好みにカスタマイズできる楽しさも味わうことのできる1台です。 【総合評価】 86は、全体的に見てもバランスのいい車だと思います。価格面はもちろんですが、なにより手軽にスポーツ走行を楽しめるのが魅力です。小型FRスポーツカーとして販売されているだけあって、走行性能は文句ありません。スピードが出せる高速道路での走りは特に快適で、パワー不足だと感じるようなこともないと思います。シートも本革なので、高級感を感じられるでしょう。 走行性能は十分かと思う一方で、トランクルームは高さがないので、たくさんの荷物は積めません。個人的に長距離ドライブでの利用が多く、アウトドアで使うシーンも多いので、容量についてはちょっと不満が残るところ。荷室の容量は86のようなスポーツカーに求める要素としては少し違うのかもしれませんが、アウトドアで使うことが多いとやはり気になってしまいます。 でも、運転席と助手席にはヒートシーターが装備されていたのは評価できるポイントです。冬などの寒い時期でも、快適にドライブを楽しむことができます。

3.6

【所有期間や運転回数】 1回 【このクルマの良い点】 程よい馬力で初めて乗るのにいいと思います。 【このクルマの気になる点】 特になし 【総合評価】 FR車で価格面でもオススメだと思います。

5.0

【所有期間または運転回数】 0ヵ月 【総合評価】 非常に良い 【良い点】 非常に良い 【悪い点】 特になし

4.7

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 【良い点】 多くのお店のネットワークがあり、現車を確認した上で購入出来たことは 安心、納得の上でもよかった。 【悪い点】

86のクルマレビューをもっと見る
もっと見る

中古車検索

よく比較される車種

他のブランド・タイプから再検索

メーカー・ブランドから比較する車種を選ぶ

ボディタイプから比較する車種を選ぶ