閉じる

PROTO CORPORATION

800万ダウンロード達成!

ユーノスコスモと
C4 ピカソの車種比較ページ

選択している
車種

ユーノス ユーノスコスモ

1990年3月〜1996年6月

車種を選択

シトロエン C4 ピカソ

2014年10月〜2018年9月

車種を選択

購入価格

新車価格帯

330〜532万円

0
50
100
200
300
400
500~

347〜412万円

0
50
100
200
300
400
500~
中古車価格帯

200〜299.9万円

0
50
100
200
300
400
500~

30〜134.8万円

0
50
100
200
300
400
500~

スペック情報を比較する

ボディタイプ クーペ・スポーツ・スペシャリティ ミニバン・ワンボックス
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4815mm

  • 1795mm

  • 1305mm

  • 4440mm

  • 1825mm

  • 1630mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1825mm

  • 1400mm

  • 1070mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

10・15モード燃費 6.1~7.4km/l km/l
排気量 1308~1962cc 1598~1997cc
駆動方式 FR FF
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 軽油/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 4~4名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.7

【所有期間または運転回数】 2009〜2015、不慮の事故で廃車となってしまいました… 【総合評価】 あの時点で、マツダが実現出来る技術と感性と情熱を詰め込んだ存在。そしてバブル景気でマツダがどれほど舞い上がっていたのかを窺える存在でもあります。 【良い点】 デザイン優先ながら利便性の工夫もある室内。流麗さを感じる外装。どのような場面でも必要十分な加速が得られるエンジン。とても快適な乗り心地。 【悪い点】 どう走っても10km/Lに届かない燃費。リアシートは荷物置場。トランクは2人旅行でも不足気味。エンジン熱等で足元は冬でも暑い。路面状況に神経質な操縦安定性。

4.0

【所有期間または運転回数】 7年間所有で26000キロ走りました。 【総合評価】 デザインに惚れたのだったら2ローター購入を強く勧めます。 【良い点】 デザイン。グングン加速する恐るべき3ローターエンジン。 【悪い点】 わかっちゃいるけど燃費極悪!でも一度も2キロ台になったことはない。

3.9

【所有期間または運転回数】 4年 【総合評価】 70点 【良い点】 なんといっても3ローターエンジン。時速50?からのアクセルべた踏みでもホイールスピンします。 なめらかなエンジンフィールは12気筒に匹敵すると言われています。 又、浮世離れしたスタイルも良い。所有していることに喜びを感じることうけ合いです。 【悪い点】 エンジンが大きいのでフロントヘビー 直線番長 劣悪燃費(3〜4?)

3.2

【総合評価】 .ほかと違う物が好きな人にとっては最高の車。 【良い点】 唯一無二の3ローター、ロータリーエンジン搭載。ロータリーならではのスムースなで強力な加速。 【悪い点】 ボディの割に狭い室内、トランクも狭い。斜め後方がCピラーでとても見えづらい。 書くまでもないけど燃費は・・・。

2.9

【総合評価】マニア好み。 【良い点】世界中の量産車でも皆無の3ローター、ツインターボエンジン。 【悪い点】パワーからすれば妥当ですが燃費は×

ユーノスコスモのクルマレビューをもっと見る
4.3

【所有期間または運転回数】 ディーラー。 【総合評価】 シトロエン、プジョーの東京某店でシトロシンとプジョー車めぐりで多数のフランス車見ましたがおしゃれ。特にC4ピカソからC4スペースツアラーに車名変更で新生シトロシンやDSの勢いに感動。プジョーも3008や5008もかっこよくて目移りしてしまう。シトロシンC3やC4の魅力とプジョーの感性は素晴らしい。 【良い点】 新しいシトロシン、プジョーの魅力でフランス車のかっこよさ。エンジンもBMWのてが入ったり日本製のATで扱いやすくなりよくなった?やはりATの多段がSUVには合っている。国産ではまずない個性デザインや色あいのマッチ度、内装のおしゃれさは他にない魅力。国産の同じデザインや内装、ダミーな作りにはがっかりですが、輸入車の感動が際立つ車が多く、おもてなし車がたくさんあるフランス車は必要。 【悪い点】 SUV大ブームでディーゼルエンジンがマッチしているが、ガソリンエンジンも魅力。同ガソリンエンジンでも車種でパワー差が大きいのは残念。信頼度は国産には及ばなくてもデザインや乗り心地、走りは素晴らしいフランス車、C3のコストパフォーマンスなどなど売れる要素はたくさんある。

4.9

【所有期間または運転回数】 3ヶ月 【総合評価】 ディーゼルエンジンの力強さと低燃費性能 【良い点】 広々とした車内空間 【悪い点】 ディーゼルエンジンゆえのエンジン音

4.0

【所有期間または運転回数】5日間 【総合評価】非常に満足 【良い点】デザイン、個性的だけど目立たない 【悪い点】電波が届きにくいガラス

3.7

【総合評価】  普通のワゴンじゃ物足りない!なんて人にぜひおすすめしたい1台。このモデルから日本にも投入されたC4ピカソの2列シーターモデルで、使い勝手はステーションワゴンと同等。そこに個性的なスタイリングが加わったモデルだと思えばキャラをつかめます。 【良い点】  見た目が最大のウリですが、走りの良さにも注目。絶妙な柔らかさで乗り心地のいい足は、適度にロールしながら深く曲がり込んだコーナーもしっかり曲がっていきます。エンジンは1.6Lながらターボ付で24.5kgmものトルクがあり、2.5L自然吸気エンジンの水準。よほど飛ばす人でなければ気にならない動力性能と断言できます。 【悪い点】  ディーラー拠点が少ないですよね。クルマ自体の問題ではありませんが。

4.4

【総合評価】  退屈な国産ミニバンじゃ物足りない、という人にオススメです。その奇抜なスタイリングだけでなく、頭上まで広がる特大フロントウインドウによる開放感も感動的。格納時は完全に床下へ沈み込んでフラットな床になるシートアレンジや収納などが、まるで国産ミニバンのように器用なのも実用的です。 【良い点】  見た目が象徴的ですが、侮れないのが走り。ワインディングロードでも水を得た魚のようにスイスイと走れて、コーナリングを楽しめます。エンジンは1.6Lと小さく感じますが、ターボ付きなので十分な動力性能です。2.0Lエンジンのモデルのトランスミッションは6速セミオートと4速ATがありますが、無難なのは後者。前者は低速時や変速時のギクシャク感が否めません。とはいえ、アクセルに対するリニアな反応など走り好きには6速セミオートのほうが楽しめるでしょうね。 【悪い点】  後席もスイング式ドアです。ミニバンとしての利便性を考えたら、スライドドアが欲しいですよね……。

C4 ピカソのクルマレビューをもっと見る
もっと見る

中古車検索

よく比較される車種

他のブランド・タイプから再検索

メーカー・ブランドから比較する車種を選ぶ

ボディタイプから比較する車種を選ぶ