閉じる

PROTO CORPORATION

800万ダウンロード達成!

CX−60と
5008の車種比較ページ

選択している
車種

マツダ CX−60

2022年9月〜[発売中]

車種を選択

プジョー 5008

2026年2月〜[発売中]

車種を選択

購入価格

新車価格帯

299〜649万円

0
50
100
200
300
400
500~

581〜599万円

0
50
100
200
300
400
500~
中古車価格帯

189.5〜566.4万円

0
50
100
200
300
400
500~

-万円

0
50
100
200
300
400
500~

スペック情報を比較する

ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4740mm

  • 1890mm

  • 1685mm

  • 4810mm

  • 1895mm

  • 1735mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1910mm

  • 1550mm

  • 1230mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

WLTCモード燃費 13~21.4km/l 18.4~18.4km/l
排気量 2488~3283cc 1199~1199cc
駆動方式 FR、フルタイム4WD FF
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/軽油 軽油/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 7~7名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.9

【このクルマの良い点】 マツダ CX60は、優れたデザインと快適性が特長のSUVです。CX60の最大の特徴は、乗用車モデル唯一の直列6気筒ディーゼルエンジン。全長の長い6気筒エンジンゆえにエンジンフードも長く、古き良きロングノーズボディがカッコいいですね。決して最新のデザインとは言えませんが、SUVと高級感を融合させた独特な見た目は他の車にはない面白さがあります。内装が黒で統一されている点も、さらに高級感をアップさせている一因でしょう。 6気筒なので回転バランスが良く、ガソリンエンジン並みに高回転まで滑らかに吹き上がります。また、エンジンの音や振動自体が小さく、ディーゼル特有の「ガラガラ」というノック音がほとんどしません。パワーも十二分にあり、上り坂などでも加速性が落ちることなく余裕のある走りを見せます。また、6気筒の恩恵で燃費効率もかなり優秀。バランスシャフトが不要な分、エンジンの効率化と軽量化が可能となりました。高速なら21km/L前後、街中でも15km/Lは行けます。 【総合評価】 マツダ CX60は、デザインの美しさや燃費の良さに加えて、ラゲッジスペースが広い点も魅力です。通常のラゲッジ+サブトランクを使えるようになっており、その広さは5名乗った上でゴルフバッグを4つ積めるほど。愛犬3匹を連れて出かける時に3つのケージをシートを倒さずに置けるので、ドッグランやペットOKの旅館などを訪れる時に重宝しています。 ただ、CX60のリアシートは、やや狭いような気がしています。前モデルと比べて50mm前後広くなっているものの、FFと比べると圧迫感があることは否めません。妻や子どもはまだいいのですが、長身の同僚などは、膝を上げるようにして乗っています。また、足回りに改善の余地があります。リヤサスペンションにピロボールを採用したことで、路面からの振動が体に伝わりやすくなってしまい、しばしば跳ねるような感じを受けることも。酔いやすい人は要注意です。

CX−60のクルマレビューをもっと見る
3.1

【このクルマの良い点】 かっこいい 【総合評価】 い

4.9

【所有期間または運転回数】 7千キロ走行しての私見です。 【総合評価】 価格以上の満足度を提供してくれる5008。フランス大統領が就任パレードでこの車を選んだ点などをメーカーがコマーシャルなどで告知してブランド価値を向上させるに値する一台です。 【良い点】 現時点でのリッターあたり実燃費は軽油で街乗りで11ー12キロ。高速で16ー17キロと経済性に優れています。また山道での軽快な走りにはトルクフルなGTの特性が活かせます。加えて夜間のドア開閉時のプジョーロゴが浮かび上がる、ドアライトは秀逸で内装のい コックピットは視覚的に優雅さを感じています。 【悪い点】 扉を閉める際にレクサスやメルセデスの様な重厚な音が無く、私のイメージは通常の国産車H社と同じ程度と感じています。

3.7

【所有期間または運転回数】 試見車 【総合評価】 新型5008、実物超かっこいい。カタログと実物ではやはり違います。3008もかっこいいが、5008のテールはうまいデザインでグー。1600ターボでも充分な走り。3列シートがあるわりに車重軽いからいい感じ。上品なSUVで国産車にはないかっこよさ。 2列目は広々していて、3列目必要ない方々は折り畳めばリアは充分な、荷物置き場に。ライバルというライバルがいない。全体的なバランスごいいデザインやエンジンで素晴らしい車の印象。これは売れる。新しいプジョーの幕開け感が大あり。 【良い点】 テールのデザインが3008てはひとあじ違い、かっこいい。室内が広々していて解放感あり。上品なSUV。 【悪い点】 このクラスのSUVは、選択肢がたくさんありデザインなら圧倒的に5008か3008だが、価格帯で比較するとまだまだいい車がいっぱい。ガソリン、ディーゼル、どちらか? 3008はディーゼルが売れてるが、5008はガソリンの黒色が一番売れてみたいで、んんん。まあ、どちらも売れてることは間違いない。

2.7

【所有期間または運転回数】 試見車 【総合評価】 5008の新車が間もなくデビューですが、フロントはかっこいい3008、テールはミニバン? スライドドアならミニバンだが、ヒンジ、SUV? 海外でのスライドドアは乗用車扱い。でも新型はかっこいいしバランスよく、室内も広い。3008か5008かはライフスタイルで決めれはいいが、両方くっついた車なら、、、。 【良い点】 新型、かっこいい。3008とけん引しあってほしいが。 【悪い点】 SUVとして、統一してほしいが。 EVやハイブリッドは? ディーゼルハイブリッドは??? かっこいい車はある程度売れるが、その先の戦略があるのかな?

1.9

【所有期間または運転回数】 試見車 【総合評価】 3008見に行くと、5008も新型間もなくデビュー。 かっこいい7人乗りでバランスがいい。 3008も5008もばか売れ状態。やはり、いい車は売れる。世界中で大ヒット。SUVブームのなか、また素晴らしい選択肢が1台あがる。新型3008以降プジョーディーラの来客が増えてるらしいが、フロントデザインの第一印象インパクト恐るべし。かっこが一番。 【良い点】 3008の3列シートとは思いきゃ、パワーシートや2列目のリクライニングができるし、エンジンは同じですが車重が変わらないのでグー。そして価格差もあまりないのも素晴らしい。売れすぎている意味がわかる。 【悪い点】 スペアタイヤやフロントボンネットダンパーはいただけない? ライバルがCX−8とは寂しいが、、、。 まだ海外でしか売られていない、大人気の7人乗りティグアンやCR−Vならわかるが? 日本人も真面目な車つくりしているメーカー、車、SUVに注目が、あつまりグッド。

5008のクルマレビューをもっと見る
もっと見る

中古車検索

よく比較される車種

他のブランド・タイプから再検索

メーカー・ブランドから比較する車種を選ぶ

ボディタイプから比較する車種を選ぶ