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MX−30と
エスケープの車種比較ページ

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車種

マツダ MX−30

2020年10月〜[発売中]

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フォード エスケープ

2006年6月〜2013年9月

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購入価格

新車価格帯

242〜340万円

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255〜339万円

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中古車価格帯

125.3〜278万円

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30〜93.8万円

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ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4395mm

  • 1795mm

  • 1550mm

  • 4480mm

  • 1845mm

  • 1730mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1835mm

  • 1500mm

  • 1205mm

  • 1810mm

  • 1455mm

  • 1230mm

WLTCモード燃費 15.1~15.6km/l km/l
排気量 1997~1997cc 2260~2967cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.4

【このクルマの良い点】 特別感のある見た目が大きな魅力の一つ。クーペのように後側が傾斜したデザインに加えて、「フリースタイルドア」と名付けられた、冷蔵庫のように左右に開くドアを採用。国産車とは思えないような見た目をしており、乗り降りするだけで非日常感を味わえます。リアドアも80度まで開くので、荷物の出し入れも難なく行える優れモノ。ガソリンエンジンとモーターを組み合わせたハイブリッドシステムのおかげで燃費効率も良く、高速であれば15km/Lほど走れます。また、日帰り程度のドライブを何回かしましたが、充電が切れことはありません。 室内にも様々な装備が備わっているので快適さもあります。ヘッドアップディスプレイや、BOSEサウンドシステムなど、快適なドライブをサポートする機能が充実。ヘッドアップディスプレイは、運転するときに現在の速度や走っている道の法定速度を表示してくれる機能です。目をメーターまで下さずにすむので、より運転に集中できるようになりました。 また、自動ブレーキやレーンキープアシスト、アダプティブクルーズコントロールなどの先進的な安全装備も標準搭載。初心者も安心して運転できます。 【総合評価】 エンジンにKYACTIV−G2.0を採用したMX−30は、滑らかに発進し、加速も穏やか。高速や山道もこなせますが、どちらかというと街中をゆったり流すのに向いています。この点では、スポーティなクルマから乗り換えた方は、少々物足りなさを感じるかもしれません。 ほかにもいくつか気になった点がありました。例えば、車内の広さが狭いため、大人数や大型の荷物を載せる場合には不便を感じます。また、ハイブリッドシステムの性能が不十分な場合があり、急な坂道などで加速のレスポンスが遅れることがありました。さらに、価格がやや高いため、競合車種に比べてコストパフォーマンスが低いと感じます。 車内の広さやハイブリッドシステムの性能、価格などのデメリットを踏まえて、購入を検討する必要があると思います。

3.6

【このクルマの良い点】 マツダのマイルドハイブリッド車と唄われるMX−30。2000ccガソリンエンジンとモーターの組み合わせで、快適さとハイブリッド性能を打ち出した最新のSUVです。 まだまだ新しい車種のため、中古車市場でも大きな値下がりは見当たりません。新車価格で300万円前後のハイクラスSUVといえるでしよう。 外観はマツダのCXシリーズとは異なるデザインで、似たようなデザインの多かったCXシリーズとは違う魅力が感じられます。全体的に高級感が打ち出されており、外観はもちろん内装においてもラグジュアリーな雰囲気。とくに運転席やシートの質感には丁寧な造り込みが見られます。 モーターアシストのエンジンは低速からしっかりと進んでくれます。大きな車体を感じさせないトルクフルな推進力です。車内の静粛性も高く、快適なドライブが叶うでしょう。 そして特徴的なのが観音開きのサイドドア。大きく左右に開く設計は、家族や仲間と出かける時にも活躍してくれるはず。後部席の広さもまずまずで、荷室とのバランスが考えられた造りを感じさせます。 【総合評価】 マツダの新シリーズSUVであるMX−30。ぱっと見からも高級感の感じられるデザインです。細部のデザインもCXシリーズとは異なり、マツダのチャレンジ精神を感じる車種といえます。街中に溢れるCXシリーズとは違うデザインは嬉しいポイントですね。 モーターアシストエンジンからはマイルドなトルクが感じられます。しかしマイルドな特性ゆえ、高速域での力強さはいまひとつか。とはいえ、そこまでのパワフルさを求めるユーザーも少ないでしょう。 ハンドリングは、CXシリーズと同じくとても素直な特性です。運転が上手くなったように感じさせてくれる素直なマシントレース。4WD仕様では異なるフィーリングかもしれませんが。 燃費はJC08モードで16.9km/L。マイルドハイブリッド車と唱うには、もう少し伸びて欲しかったところですね。 マツダイズムを全体的に感じられるハイクラスSUV。せっかくなら新しいセンスを感じたい!そんな方にはおすすめの車でしょう。

MX−30のクルマレビューをもっと見る
4.7

【所有期間または運転回数】 【総合評価】買いやすい価格の割合に充実した車です 【良い点】丁度良いクルマです 【悪い点】燃費が少し悪いです

4.7

【所有期間または運転回数】 1年8カ月 週5日ほど 【総合評価】 ミニバンを買う予定が、見た目の格好良さに一目惚れし購入。 四角過ぎず丸過ぎないちょうどいいフォルムが気に入ってます。 シートも本革で高級感があり、サンルーフはスモーカーにありがたい。 前車が古いミニバンだったこともあり、加速もいい。 2年半落ちで新車保証も残っていたし、価格もミニバンに比べて とってもリーズナブル。 【良い点】 ・市内では我が家が唯一の1台(笑) ・視界が広い ・リアシートを収納すれば全然寝れる 【悪い点】 ・サイドミラーが小さい(前車がミニバンだったせい) ・燃費は皆さん書かれてるように10くらい この重量で10なら良しですが ・収納が少ない

4.3

【所有期間または運転回数】約1年 【総合評価】このデザインが好きで、中古の低走行の程度の良い物を探していました。とにかく自分の場合はデザイン重視、今どきの車のデザインが好きになれず(と言うか 嫌い)この車を見た時に一発で気に入りました。 全体的なデザインバランスが良く、変に流線型の形状もなく、ヘッドライトのデザインもツリ目でなく、、、。とにかくデザインが良かった。コラムシフトも好きだな〜。 車幅は前車に比べると少しありますが、全長がコンパクトで運転もしやすい。 燃費はリッター8〜9キロ。レギュラーガソリンなので、このくらいの燃費なら気になりません。 自分は良く海に行くので、荷物をたくさん積める点も良しです。 仕事で後ろ座席をたためば、かなりのスペース、段ボールケース6個は余裕で積めます。 あまり街中を走っていないのも良い。 【良い点】とにかくデザイン。 あまり見かけない。 フォード(日本撤退で残念ですが、、)のエンブレムがカッコよくて好き。 見晴し良く、思ったより取り回しが楽。  【悪い点】もう少し燃費が良ければなあ〜。(10キロ程度なら) アンテナがのび〜る。(これはちょっと、、)  警告音が少し耳障り。

3.6

【所有期間または運転回数】 6年間余り所有。ほぼ毎日、運転している。 【総合評価】 アメ車特有のゴッツイ感じがしない車。値段も国産同型車並みでリーズナブル。 【良い点】 視認性がよく、SUVにしては、取り回しがラク。 【悪い点】 車重があるため燃費はイマイチ。エアコン使用時はリッター10キロ割れ。冬場で同11キロ前後。

4.0

【所有期間または運転回数】 【総合評価】満足する 【良い点】静粛性が高い 小回り・駐車がしやすい 【悪い点】室内空間

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