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PROTO CORPORATION

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MX−30と
エクスプローラーの車種比較ページ

選択している
車種

マツダ MX−30

2020年10月〜2026年8月

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フォード エクスプローラー

2011年5月〜2016年12月

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購入価格

新車価格帯

242〜340万円

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440〜635万円

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中古車価格帯

132.1〜289.8万円

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59.8〜438万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4395mm

  • 1795mm

  • 1550mm

  • 5050mm

  • 2000mm

  • 1820mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1835mm

  • 1500mm

  • 1205mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

WLTCモード燃費 15.1~15.6km/l ―km/l
排気量 1997~1997cc 1998~3495cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、パートタイム4WD、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 5~5名 7~7名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.4

【このクルマの良い点】 特別感のある見た目が大きな魅力の一つ。クーペのように後側が傾斜したデザインに加えて、「フリースタイルドア」と名付けられた、冷蔵庫のように左右に開くドアを採用。国産車とは思えないような見た目をしており、乗り降りするだけで非日常感を味わえます。リアドアも80度まで開くので、荷物の出し入れも難なく行える優れモノ。ガソリンエンジンとモーターを組み合わせたハイブリッドシステムのおかげで燃費効率も良く、高速であれば15km/Lほど走れます。また、日帰り程度のドライブを何回かしましたが、充電が切れことはありません。 室内にも様々な装備が備わっているので快適さもあります。ヘッドアップディスプレイや、BOSEサウンドシステムなど、快適なドライブをサポートする機能が充実。ヘッドアップディスプレイは、運転するときに現在の速度や走っている道の法定速度を表示してくれる機能です。目をメーターまで下さずにすむので、より運転に集中できるようになりました。 また、自動ブレーキやレーンキープアシスト、アダプティブクルーズコントロールなどの先進的な安全装備も標準搭載。初心者も安心して運転できます。 【総合評価】 エンジンにKYACTIV−G2.0を採用したMX−30は、滑らかに発進し、加速も穏やか。高速や山道もこなせますが、どちらかというと街中をゆったり流すのに向いています。この点では、スポーティなクルマから乗り換えた方は、少々物足りなさを感じるかもしれません。 ほかにもいくつか気になった点がありました。例えば、車内の広さが狭いため、大人数や大型の荷物を載せる場合には不便を感じます。また、ハイブリッドシステムの性能が不十分な場合があり、急な坂道などで加速のレスポンスが遅れることがありました。さらに、価格がやや高いため、競合車種に比べてコストパフォーマンスが低いと感じます。 車内の広さやハイブリッドシステムの性能、価格などのデメリットを踏まえて、購入を検討する必要があると思います。

3.6

【このクルマの良い点】 マツダのマイルドハイブリッド車と唄われるMX−30。2000ccガソリンエンジンとモーターの組み合わせで、快適さとハイブリッド性能を打ち出した最新のSUVです。 まだまだ新しい車種のため、中古車市場でも大きな値下がりは見当たりません。新車価格で300万円前後のハイクラスSUVといえるでしよう。 外観はマツダのCXシリーズとは異なるデザインで、似たようなデザインの多かったCXシリーズとは違う魅力が感じられます。全体的に高級感が打ち出されており、外観はもちろん内装においてもラグジュアリーな雰囲気。とくに運転席やシートの質感には丁寧な造り込みが見られます。 モーターアシストのエンジンは低速からしっかりと進んでくれます。大きな車体を感じさせないトルクフルな推進力です。車内の静粛性も高く、快適なドライブが叶うでしょう。 そして特徴的なのが観音開きのサイドドア。大きく左右に開く設計は、家族や仲間と出かける時にも活躍してくれるはず。後部席の広さもまずまずで、荷室とのバランスが考えられた造りを感じさせます。 【総合評価】 マツダの新シリーズSUVであるMX−30。ぱっと見からも高級感の感じられるデザインです。細部のデザインもCXシリーズとは異なり、マツダのチャレンジ精神を感じる車種といえます。街中に溢れるCXシリーズとは違うデザインは嬉しいポイントですね。 モーターアシストエンジンからはマイルドなトルクが感じられます。しかしマイルドな特性ゆえ、高速域での力強さはいまひとつか。とはいえ、そこまでのパワフルさを求めるユーザーも少ないでしょう。 ハンドリングは、CXシリーズと同じくとても素直な特性です。運転が上手くなったように感じさせてくれる素直なマシントレース。4WD仕様では異なるフィーリングかもしれませんが。 燃費はJC08モードで16.9km/L。マイルドハイブリッド車と唱うには、もう少し伸びて欲しかったところですね。 マツダイズムを全体的に感じられるハイクラスSUV。せっかくなら新しいセンスを感じたい!そんな方にはおすすめの車でしょう。

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3.6

【このクルマの良い点】 ミドルサイズSUVであるエクスプローラーの魅力は、全長5050mm、全幅2000mmという大きなボディだからこそ実現した広い室内空間と居室性の高さです。前席から後席までゆとりがあり、2列目のシートはキャプテンシートとなっており、個別に調整が可能。3列目シートも備えているため最大7人乗りもできますし、2列目と3列目のシートを畳めば広大な荷室スペースを確保できます。テントの支柱や釣り竿のような長尺物も楽々乗ります。 また、走行性能も良く、 最高出力370ps、最大トルク48.3kgmを誇る3495ccのツインターボエンジンは、SUVとは思えないほどパワフルな加速性を見せます。おかげでキャンプ地へ向かう高速道路も快適。4WDなので林道もなんなく乗り越えていきます。また、10速のオートマチックトランスミッションが装備されているため、シフトショックが少なく、街中での乗り心地も良いですよ。「Ford Co−Pilot360」というバックカメラ機能が標準装備されているので、立体駐車場などでのパーキングでぶつけたこともありません。 【総合評価】 エクスプローラーは、鋭い目つきをしたフロントライトとスクエア気味のボディを備え、クールでありながらも少々マッシブな雰囲気を感じさせるアメ車らしい車です。 この車が真価を発揮するのは、やっぱりアウトドアです。電動フラットサードシートが標準装備されており、ワンタッチでトランクルームが広くなるので人を乗せるのはもちろん荷物を乗せるのにも適しています。また、両手がふさがっていても、バンパーの下に足をくぐらせると自動でテールゲートが開くシステムが装備されており、トランクルームに関しては非の打ち所がありません。キャンプの片づけで、両手に荷物を持った状態でもリフトゲートを開けられるのはとても助かりました。 難点を言えば、やはり燃費性能です。高速走行時ならば9km/L前後で走れますが、都市部の走行や渋滞時は5km/Lまで落ち込みます。また、フォードが国内撤退したため、もうエクスプローラーの新モデルを拝めないのも残念。SUV人気が高まってきているので、また売れると思うんだけど。

3.7

【このクルマの良い点】 やはりまずは圧倒的なコスパ、肉厚な革シート、乗り心地も快適。国産ミニバンとは比較にならない重厚感と存在感。街中で乗っている人が少ないので、被ることが少ない。 【総合評価】 元々アメ車=壊れやすい、大雑把というイメージを持っていましたが、この車に乗って全てが変わりました。 5年間乗って故障は一度もなく、元々カスタム仕様のGDBから乗り換えということもあり、乗り心地の良さに驚きました。皮シートも肉厚で値段が倍以上する英国製SUVと比較しても遜色ありません。個人的にはコスパ最強のSUVだと思っています。 大きくて存在感がある車が好き、他の人と被りたくないという人にはお勧めです。 気になる点を挙げるとやはり内装がチープ、純正ナビがひどい(音はFMで飛ばす)、サイズゆえ駐車場が制限される(事実引っ越し先の駐車場に入らず乗り換え、、、)、MFTでエアコンやシートヒーターなど操作できるが、これとは別に全く同じ操作用のボタンが真下にあって全く意味がない(何で付けたの?)、サイドステップを付けないと子供は乗り降りが大変、近所にディーラーがない。 ちなみにナビはどうしても無理だったので、センター部分にカスタムショップで埋め込み型のサイバーナビを設置して、音声もFMで飛ばさない仕様にしました。

3.3

【所有期間や運転回数】 約6年程所有 【このクルマの良い点】 とにかく見た目のカッコよさ!輸入車SUVでもコストパフォーマンスが非常に高い。長距離の運転も全く問題ない。 【このクルマの気になる点】 内装がちょっとチープ。フォード撤退によって部品の供給が心配。※修理は意外とどこでも引き受けてくれる。 【総合評価】 知らない人も多いですがレギュラーガソリンで意外と経済的。 左ハンドルですが小回りも聞いて視界も良くペーパードライバーの奥さんも 運転しやすいといって運転するようになったほど!

4.6

【所有期間または運転回数】 1ヶ月 【総合評価】 想像以上に乗り心地が良く嫁さんと子供も大満足(ちょっと遠出するとすぐに爆睡) 【良い点】 乗り心地最高、シートの肉厚感がとても気に入ってます。もともとスピードの出る車に全く興味が無い事もありますが、アメ車らしいどっしりと安定感がたまらなく良いです。それでいて大きさの割に小回りもきき、車庫入れにも困りません。 【悪い点】 携帯充電やその他機器を使用する際のシガーソケットはエンジンを切っても、通電している為、抜き忘れには注意が必要です。予想通り燃費は良くないですが、レギュラーなんで良しかと。

4.1

【所有期間または運転回数】 1年6ヶ月 【総合評価】 SUVの概念を覆すほどの静粛性が気に入っています。というより、私の考えが古いだけなのかもしれませんが(笑)レンジ似の顔つきは意見が分かれるでしょうが、私はかなり気に入ってます。この押し出し感、好きです。デザイナーが同じだから似るのは当然。アストンとXKみたいなモンです。過去に2回左ハンドルに乗りましたが、その時ほど左ハンドルのネガティヴさは感じません。視点が高いためなのかもしれません。取り回しや視認性は優れていると思います。最近は雪も少ないですし、それほど雪に悩まされる地域ではないのでFFで十分です。というより雪道走っても、昔から四駆の必要性を感じたコトがないので、、、、。まあ、あれば便利だねたぶん、くらいの感覚。トルキーなので、もたつきを感じたこともないですし、高速で長距離走ってても疲れません。シートがデカくて分厚いことも貢献してると思います。 フォードの日本撤退が残念ですね。右ハンドル作ってたら倍は売れてたんじゃないですかね。元々マイナー車種を選ぶ運命にありましたが、今回ばかりはフォードの日本撤退のおかげで、さらにマイナー感が極まりましたね〜(笑)最近は高値で取引されてるらしく、バンバン売却されてるとか。ほとんどすれ違うこともないかもしれないな〜。 【良い点】 レンジの真似とも言われますが、面構えが気に入っています。この手のクルマにしては驚くほどの静粛性。分厚くて大柄なシート。エアコン温度調節ノブのタッチ感。大人が座っても長距離移動が苦にならないほどの三列目。そしてこの三列目が床下収納であること。跳ね上げ式はあまり好きではないのです。悪い点と矛盾するかもしれませんが、車自体の希少性も私の好みです。 【悪い点】 マイフォードタッチの汎用性の低さ。純正ナビの余りのショボさ。(音声なんて、FMで飛ばしてんですよ?もちろんテレビの音声もです。ありえん!)三列目シートへの乗降性の悪さ。キー忘れ防止?の警告音がデカすぎる。シガーソケットの電源が常時接続であること。なんとなくケツがフォレスターに似ているとこ。内装はタイタニアムと比べると、どうしても落ちますよね。。。総革張り、イイなぁ。そして、極めつけはフォードの撤退ですかね。これが一番の不満かな?(笑)

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