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PROTO CORPORATION

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MX−30と
Gクラスの車種比較ページ

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車種

マツダ MX−30

2020年10月〜2026年8月

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メルセデス・ベンツ Gクラス

2018年6月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

242〜340万円

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1,080〜3,000万円

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中古車価格帯

132.1〜289.8万円

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678〜3200万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4395mm

  • 1795mm

  • 1550mm

  • 4670mm

  • 1930mm

  • 1980mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1835mm

  • 1500mm

  • 1205mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

WLTCモード燃費 15.1~15.6km/l 7.2~11.7km/l
排気量 1997~1997cc 2924~99999cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD フルタイム4WD、フルタイム6WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン EV/軽油/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.4

【このクルマの良い点】 特別感のある見た目が大きな魅力の一つ。クーペのように後側が傾斜したデザインに加えて、「フリースタイルドア」と名付けられた、冷蔵庫のように左右に開くドアを採用。国産車とは思えないような見た目をしており、乗り降りするだけで非日常感を味わえます。リアドアも80度まで開くので、荷物の出し入れも難なく行える優れモノ。ガソリンエンジンとモーターを組み合わせたハイブリッドシステムのおかげで燃費効率も良く、高速であれば15km/Lほど走れます。また、日帰り程度のドライブを何回かしましたが、充電が切れことはありません。 室内にも様々な装備が備わっているので快適さもあります。ヘッドアップディスプレイや、BOSEサウンドシステムなど、快適なドライブをサポートする機能が充実。ヘッドアップディスプレイは、運転するときに現在の速度や走っている道の法定速度を表示してくれる機能です。目をメーターまで下さずにすむので、より運転に集中できるようになりました。 また、自動ブレーキやレーンキープアシスト、アダプティブクルーズコントロールなどの先進的な安全装備も標準搭載。初心者も安心して運転できます。 【総合評価】 エンジンにKYACTIV−G2.0を採用したMX−30は、滑らかに発進し、加速も穏やか。高速や山道もこなせますが、どちらかというと街中をゆったり流すのに向いています。この点では、スポーティなクルマから乗り換えた方は、少々物足りなさを感じるかもしれません。 ほかにもいくつか気になった点がありました。例えば、車内の広さが狭いため、大人数や大型の荷物を載せる場合には不便を感じます。また、ハイブリッドシステムの性能が不十分な場合があり、急な坂道などで加速のレスポンスが遅れることがありました。さらに、価格がやや高いため、競合車種に比べてコストパフォーマンスが低いと感じます。 車内の広さやハイブリッドシステムの性能、価格などのデメリットを踏まえて、購入を検討する必要があると思います。

3.6

【このクルマの良い点】 マツダのマイルドハイブリッド車と唄われるMX−30。2000ccガソリンエンジンとモーターの組み合わせで、快適さとハイブリッド性能を打ち出した最新のSUVです。 まだまだ新しい車種のため、中古車市場でも大きな値下がりは見当たりません。新車価格で300万円前後のハイクラスSUVといえるでしよう。 外観はマツダのCXシリーズとは異なるデザインで、似たようなデザインの多かったCXシリーズとは違う魅力が感じられます。全体的に高級感が打ち出されており、外観はもちろん内装においてもラグジュアリーな雰囲気。とくに運転席やシートの質感には丁寧な造り込みが見られます。 モーターアシストのエンジンは低速からしっかりと進んでくれます。大きな車体を感じさせないトルクフルな推進力です。車内の静粛性も高く、快適なドライブが叶うでしょう。 そして特徴的なのが観音開きのサイドドア。大きく左右に開く設計は、家族や仲間と出かける時にも活躍してくれるはず。後部席の広さもまずまずで、荷室とのバランスが考えられた造りを感じさせます。 【総合評価】 マツダの新シリーズSUVであるMX−30。ぱっと見からも高級感の感じられるデザインです。細部のデザインもCXシリーズとは異なり、マツダのチャレンジ精神を感じる車種といえます。街中に溢れるCXシリーズとは違うデザインは嬉しいポイントですね。 モーターアシストエンジンからはマイルドなトルクが感じられます。しかしマイルドな特性ゆえ、高速域での力強さはいまひとつか。とはいえ、そこまでのパワフルさを求めるユーザーも少ないでしょう。 ハンドリングは、CXシリーズと同じくとても素直な特性です。運転が上手くなったように感じさせてくれる素直なマシントレース。4WD仕様では異なるフィーリングかもしれませんが。 燃費はJC08モードで16.9km/L。マイルドハイブリッド車と唱うには、もう少し伸びて欲しかったところですね。 マツダイズムを全体的に感じられるハイクラスSUV。せっかくなら新しいセンスを感じたい!そんな方にはおすすめの車でしょう。

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5.0

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 【良い点】 担当さんと店舗の皆様の誠実なご対応に大満足です。 こちらで買って良かったです。 末永くよろしくお願い致します。 【悪い点】

4.0

【所有期間や運転回数】 拝見乗車。 【このクルマの良い点】 超かっこいい。スクエアなボディは最高。都内ではGクラスが勢揃い、見るは見るは色違いもたくさん。最新ディーゼルはエンジン音も静かで素晴らしい見映えとデキ。目線が高くデカイ図体も運転しやすく楽しい。 【このクルマの気になる点】 ハイブリッドやEVの流線形デザインが流行るなかガソリンとディーゼルのエンジンでカクバッタスタイルのスクエアデザインで実燃費もイマイチでも売れてるのは面白い。ジープスタイルはやはりかっこいいから売れてる。ジムニーシエラやラングラーが売れまくるのは納得。ディーゼルで実燃費リッター8キロ弱、ガソリンでリッター4キロ弱でも大型トラックのディーゼル実燃費リッター4キロよりは断然いい。やはりEVはトラックやバスからか? 【総合評価】 カクバッタスタイルは日本人好み?賛否両論意見もGクラスはやはりかっこいい。ジムニーシエラやGクラスのスタイルは目立つ四角、流線形デザイン車ばかりだからスクエアデザインはイチモク置く存在。外見デザインをあまり変えなく中身は最新、素晴らしい車達。

5.0

以前からGクラスに興味があり、 試乗させて頂いたこととスタッフ全員一生懸命な部分が見えた事で決めました! 車内のリペアもして頂けてとても助かりました! アフターサービスもお願いしたいお店です!!

5.0

店長さんの人柄と、自分が希望する車に巡り合えたので購入を決めました。お店の雰囲気も良く、この機会をご縁に引き続き宜しくお願い致します。これからも期待しています!

5.0

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 長いお付き合いですが、今後もサポートをお願いします。 【良い点】 【悪い点】

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