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PROTO CORPORATION

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MX−30と
X3の車種比較ページ

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車種

マツダ MX−30

2020年10月〜[発売中]

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BMW X3

2024年11月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

242〜340万円

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798〜1,148万円

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中古車価格帯

135〜290万円

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524.9〜882万円

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ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4395mm

  • 1795mm

  • 1550mm

  • 4755mm

  • 1920mm

  • 1660mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1835mm

  • 1500mm

  • 1205mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

WLTCモード燃費 15.1~15.6km/l 11.9~16.3km/l
排気量 1997~1997cc 1995~2997cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 軽油/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.4

【このクルマの良い点】 特別感のある見た目が大きな魅力の一つ。クーペのように後側が傾斜したデザインに加えて、「フリースタイルドア」と名付けられた、冷蔵庫のように左右に開くドアを採用。国産車とは思えないような見た目をしており、乗り降りするだけで非日常感を味わえます。リアドアも80度まで開くので、荷物の出し入れも難なく行える優れモノ。ガソリンエンジンとモーターを組み合わせたハイブリッドシステムのおかげで燃費効率も良く、高速であれば15km/Lほど走れます。また、日帰り程度のドライブを何回かしましたが、充電が切れことはありません。 室内にも様々な装備が備わっているので快適さもあります。ヘッドアップディスプレイや、BOSEサウンドシステムなど、快適なドライブをサポートする機能が充実。ヘッドアップディスプレイは、運転するときに現在の速度や走っている道の法定速度を表示してくれる機能です。目をメーターまで下さずにすむので、より運転に集中できるようになりました。 また、自動ブレーキやレーンキープアシスト、アダプティブクルーズコントロールなどの先進的な安全装備も標準搭載。初心者も安心して運転できます。 【総合評価】 エンジンにKYACTIV−G2.0を採用したMX−30は、滑らかに発進し、加速も穏やか。高速や山道もこなせますが、どちらかというと街中をゆったり流すのに向いています。この点では、スポーティなクルマから乗り換えた方は、少々物足りなさを感じるかもしれません。 ほかにもいくつか気になった点がありました。例えば、車内の広さが狭いため、大人数や大型の荷物を載せる場合には不便を感じます。また、ハイブリッドシステムの性能が不十分な場合があり、急な坂道などで加速のレスポンスが遅れることがありました。さらに、価格がやや高いため、競合車種に比べてコストパフォーマンスが低いと感じます。 車内の広さやハイブリッドシステムの性能、価格などのデメリットを踏まえて、購入を検討する必要があると思います。

3.6

【このクルマの良い点】 マツダのマイルドハイブリッド車と唄われるMX−30。2000ccガソリンエンジンとモーターの組み合わせで、快適さとハイブリッド性能を打ち出した最新のSUVです。 まだまだ新しい車種のため、中古車市場でも大きな値下がりは見当たりません。新車価格で300万円前後のハイクラスSUVといえるでしよう。 外観はマツダのCXシリーズとは異なるデザインで、似たようなデザインの多かったCXシリーズとは違う魅力が感じられます。全体的に高級感が打ち出されており、外観はもちろん内装においてもラグジュアリーな雰囲気。とくに運転席やシートの質感には丁寧な造り込みが見られます。 モーターアシストのエンジンは低速からしっかりと進んでくれます。大きな車体を感じさせないトルクフルな推進力です。車内の静粛性も高く、快適なドライブが叶うでしょう。 そして特徴的なのが観音開きのサイドドア。大きく左右に開く設計は、家族や仲間と出かける時にも活躍してくれるはず。後部席の広さもまずまずで、荷室とのバランスが考えられた造りを感じさせます。 【総合評価】 マツダの新シリーズSUVであるMX−30。ぱっと見からも高級感の感じられるデザインです。細部のデザインもCXシリーズとは異なり、マツダのチャレンジ精神を感じる車種といえます。街中に溢れるCXシリーズとは違うデザインは嬉しいポイントですね。 モーターアシストエンジンからはマイルドなトルクが感じられます。しかしマイルドな特性ゆえ、高速域での力強さはいまひとつか。とはいえ、そこまでのパワフルさを求めるユーザーも少ないでしょう。 ハンドリングは、CXシリーズと同じくとても素直な特性です。運転が上手くなったように感じさせてくれる素直なマシントレース。4WD仕様では異なるフィーリングかもしれませんが。 燃費はJC08モードで16.9km/L。マイルドハイブリッド車と唱うには、もう少し伸びて欲しかったところですね。 マツダイズムを全体的に感じられるハイクラスSUV。せっかくなら新しいセンスを感じたい!そんな方にはおすすめの車でしょう。

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4.4

【このクルマの良い点】 (M40d LCIモデル) ・気持ちの良い直6ディーゼル ・シートに背中を押し付けられる加速 ・加速のときのエンジンサウンド ・思った通りに曲がれるハンドリングとサス ・車重とパワーの割によい燃費 ・デザイン(特にフロントとサイド、テールランプはちょっと・・・) ・大きすぎないサイズで意外と良い取り回し ・渋滞時の自動運転は十分に使えるレベル 【総合評価】 直6ディーゼルはとにかく運転していて気持ちがいい。 SUVらしくない加速とハンドリング、そしてこのパワーと車重の割に燃費も決して悪くない。 非常によくできた車だと思う。価格もあって20dも少し考えたが、妥協せずに40dにしてよかった。 40iとも悩んだものの自宅が静かな住宅地のため、音も40dにした1つの理由。 普通に静かに運転する分には全く気にならない。車外から聞いても普通のディーゼル。 それでいてアクセルを踏み込んだ音は気持ちがいい。 キドニーもX3のサイズあれば気にならない。(黒のボディに黒のグリルにしたためさらに違和感はなし) 新モデルも発表されているが、デザインもエンジンもこのモデルのほうが個人的には好み。 内装はそこまで高級感はないものの、必要十分。スポーツシートはちょっと固く、体重がない人は 前席は少し辛いかも。オプションで後席リクライニングやサンシェードもあり、固い足に心配していた 家族からのクレームは我が家はなかった。 辛うじてファミリーカーと高いレベルの運転の楽しさを両立した車だと思う。 安くはないが、この金額でこのレベルはさすがBMWのSAV。長く乗りたい。

5.0

展示されている車で、毎回決めるくらい、いいのが入ってます。 店員の対応も良いです。親子でBMWを購入させて頂いてます。

5.0

車の状態が良かった、 手越さんに背中を押して頂けた、 ご丁寧な対応ありがとうございます。 何も車に詳しくないため、今後もお世話になりますが、よろしくお願い致します。

4.6

デザイン、走りが最高!!お店の接客も良いです。これからもしっかり楽しんで乗りたいと思います。何かあったら相談しますのでよろしくお願いします!

5.0

子供の送迎で使うことが多くスポーツもしているためすぐに汚れたり荷物をたくさん載せるので、X3を提案して頂き、ぴったりでした。 さらにラッゲジマットやフロアマット等もラバー製の物を付けて頂き本当に助かっています。 ありがとうございました。

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