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MX−30と
4シリーズの車種比較ページ

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車種

マツダ MX−30

2020年10月〜[発売中]

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BMW 4シリーズ

2020年10月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

242〜340万円

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577〜1,229万円

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中古車価格帯

135〜290万円

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308〜1125万円

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ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン クーペ・スポーツ・スペシャリティ・オープン・カブリオレ・コンバーチブル・セダン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4395mm

  • 1795mm

  • 1550mm

  • 4785mm

  • 1850mm

  • 1450mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1835mm

  • 1500mm

  • 1205mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

WLTCモード燃費 15.1~15.6km/l 10.8~16km/l
排気量 1997~1997cc 1995~2997cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FR、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 軽油/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 4~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.4

【このクルマの良い点】 特別感のある見た目が大きな魅力の一つ。クーペのように後側が傾斜したデザインに加えて、「フリースタイルドア」と名付けられた、冷蔵庫のように左右に開くドアを採用。国産車とは思えないような見た目をしており、乗り降りするだけで非日常感を味わえます。リアドアも80度まで開くので、荷物の出し入れも難なく行える優れモノ。ガソリンエンジンとモーターを組み合わせたハイブリッドシステムのおかげで燃費効率も良く、高速であれば15km/Lほど走れます。また、日帰り程度のドライブを何回かしましたが、充電が切れことはありません。 室内にも様々な装備が備わっているので快適さもあります。ヘッドアップディスプレイや、BOSEサウンドシステムなど、快適なドライブをサポートする機能が充実。ヘッドアップディスプレイは、運転するときに現在の速度や走っている道の法定速度を表示してくれる機能です。目をメーターまで下さずにすむので、より運転に集中できるようになりました。 また、自動ブレーキやレーンキープアシスト、アダプティブクルーズコントロールなどの先進的な安全装備も標準搭載。初心者も安心して運転できます。 【総合評価】 エンジンにKYACTIV−G2.0を採用したMX−30は、滑らかに発進し、加速も穏やか。高速や山道もこなせますが、どちらかというと街中をゆったり流すのに向いています。この点では、スポーティなクルマから乗り換えた方は、少々物足りなさを感じるかもしれません。 ほかにもいくつか気になった点がありました。例えば、車内の広さが狭いため、大人数や大型の荷物を載せる場合には不便を感じます。また、ハイブリッドシステムの性能が不十分な場合があり、急な坂道などで加速のレスポンスが遅れることがありました。さらに、価格がやや高いため、競合車種に比べてコストパフォーマンスが低いと感じます。 車内の広さやハイブリッドシステムの性能、価格などのデメリットを踏まえて、購入を検討する必要があると思います。

3.6

【このクルマの良い点】 マツダのマイルドハイブリッド車と唄われるMX−30。2000ccガソリンエンジンとモーターの組み合わせで、快適さとハイブリッド性能を打ち出した最新のSUVです。 まだまだ新しい車種のため、中古車市場でも大きな値下がりは見当たりません。新車価格で300万円前後のハイクラスSUVといえるでしよう。 外観はマツダのCXシリーズとは異なるデザインで、似たようなデザインの多かったCXシリーズとは違う魅力が感じられます。全体的に高級感が打ち出されており、外観はもちろん内装においてもラグジュアリーな雰囲気。とくに運転席やシートの質感には丁寧な造り込みが見られます。 モーターアシストのエンジンは低速からしっかりと進んでくれます。大きな車体を感じさせないトルクフルな推進力です。車内の静粛性も高く、快適なドライブが叶うでしょう。 そして特徴的なのが観音開きのサイドドア。大きく左右に開く設計は、家族や仲間と出かける時にも活躍してくれるはず。後部席の広さもまずまずで、荷室とのバランスが考えられた造りを感じさせます。 【総合評価】 マツダの新シリーズSUVであるMX−30。ぱっと見からも高級感の感じられるデザインです。細部のデザインもCXシリーズとは異なり、マツダのチャレンジ精神を感じる車種といえます。街中に溢れるCXシリーズとは違うデザインは嬉しいポイントですね。 モーターアシストエンジンからはマイルドなトルクが感じられます。しかしマイルドな特性ゆえ、高速域での力強さはいまひとつか。とはいえ、そこまでのパワフルさを求めるユーザーも少ないでしょう。 ハンドリングは、CXシリーズと同じくとても素直な特性です。運転が上手くなったように感じさせてくれる素直なマシントレース。4WD仕様では異なるフィーリングかもしれませんが。 燃費はJC08モードで16.9km/L。マイルドハイブリッド車と唱うには、もう少し伸びて欲しかったところですね。 マツダイズムを全体的に感じられるハイクラスSUV。せっかくなら新しいセンスを感じたい!そんな方にはおすすめの車でしょう。

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3.9

【所有期間や運転回数】 中古車(2年落ち)で購入。主に土日の週末にドライブ・買い物で使用 【このクルマの良い点】 〇スタイリング(クーペボディがスタイリッシュ。全幅1.8m×全高は1.4mを切っておりロー&ワイド感がカッコ良いので注目されやすい、、気がする) 〇専用装備(限定車なのでダプティブMサスペンションやMスポーツ・ブレーキ 他が標準装備されておりお得感がある) 〇ハンドリング(FR,前後重量配分50:50のバランスのおかげで、回頭性がよく街乗りでもワインディングでも走るのが楽しい) 〇荷室の広さ(グランクーペはハッチバック式なので開口部が広く荷物を載せやすく、荷物も多く載せられる) 〇ミッション(8速ATの制御が優秀で420iの普通なパワーのエンジンでも加速感がよい) 〇シートポジション(低い位置まで調整できるのでスポーティ感が強い) 【このクルマの気になる点】 〇ブレーキダスト(ドイツ車の特徴とはいえ国産車の感覚でいると、短期間で出るダスト量に驚く) 〇馬力(420iベースなので仕方ないが、187psでは高速道路でのもうひと加速という時に非力さはぬぐえない。街乗りでは不満は全くなし) 〇値段(新車だとオプション・諸経費入れると800万円ぐらいになり2Lの普通馬力のエンジン搭載車としてはかなりお高い印象) 【総合評価】 〇運転が楽しい車 〇所有欲を満たしてくれる車 〇余裕な方は新車、そうでない方は中古車を根気よく探せばで2〜3年落ちで程度の良い物件を新車の半額程度で買えるのでお得

5.0

良い車に出会えて非常に満足しております。これからの通勤・ドライブが楽しみです。前の車のようにトラブルがないことを祈っております。何か問題があったときは宜しくお願い致します。

4.7

希望し探していた車が手に入って良かったです。これからのドライブが楽しみです。今後ともよろしくお願いします。

4.7

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 すべてにおいて完璧で大満足です。 【良い点】 パワフルで走りがとにかく素晴らしい。 【悪い点】 あえていえば燃費。

5.0

ずっと乗りたかった白の4シリーズ購入しました。 とても綺麗で傷がほとんどなかったので、大変満足しています。 友人にもBMWをすすめたいと思います。 通勤やドライブも楽しくなりました。

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