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MX−30と
グランドエスクードの車種比較ページ

選択している
車種

マツダ MX−30

2020年10月〜[発売中]

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スズキ グランドエスクード

2000年12月〜2005年5月

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購入価格

新車価格帯

242〜340万円

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229〜262万円

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中古車価格帯

130.9〜278万円

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69〜85.9万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4395mm

  • 1795mm

  • 1550mm

  • 4640mm

  • 1780mm

  • 1740mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1835mm

  • 1500mm

  • 1205mm

  • 2395mm

  • 1355mm

  • 1230mm

WLTCモード燃費 15.1~15.6km/l km/l
排気量 1997~1997cc 2736~2736cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD パートタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 5~5名 5~7名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.4

【このクルマの良い点】 特別感のある見た目が大きな魅力の一つ。クーペのように後側が傾斜したデザインに加えて、「フリースタイルドア」と名付けられた、冷蔵庫のように左右に開くドアを採用。国産車とは思えないような見た目をしており、乗り降りするだけで非日常感を味わえます。リアドアも80度まで開くので、荷物の出し入れも難なく行える優れモノ。ガソリンエンジンとモーターを組み合わせたハイブリッドシステムのおかげで燃費効率も良く、高速であれば15km/Lほど走れます。また、日帰り程度のドライブを何回かしましたが、充電が切れことはありません。 室内にも様々な装備が備わっているので快適さもあります。ヘッドアップディスプレイや、BOSEサウンドシステムなど、快適なドライブをサポートする機能が充実。ヘッドアップディスプレイは、運転するときに現在の速度や走っている道の法定速度を表示してくれる機能です。目をメーターまで下さずにすむので、より運転に集中できるようになりました。 また、自動ブレーキやレーンキープアシスト、アダプティブクルーズコントロールなどの先進的な安全装備も標準搭載。初心者も安心して運転できます。 【総合評価】 エンジンにKYACTIV−G2.0を採用したMX−30は、滑らかに発進し、加速も穏やか。高速や山道もこなせますが、どちらかというと街中をゆったり流すのに向いています。この点では、スポーティなクルマから乗り換えた方は、少々物足りなさを感じるかもしれません。 ほかにもいくつか気になった点がありました。例えば、車内の広さが狭いため、大人数や大型の荷物を載せる場合には不便を感じます。また、ハイブリッドシステムの性能が不十分な場合があり、急な坂道などで加速のレスポンスが遅れることがありました。さらに、価格がやや高いため、競合車種に比べてコストパフォーマンスが低いと感じます。 車内の広さやハイブリッドシステムの性能、価格などのデメリットを踏まえて、購入を検討する必要があると思います。

3.6

【このクルマの良い点】 マツダのマイルドハイブリッド車と唄われるMX−30。2000ccガソリンエンジンとモーターの組み合わせで、快適さとハイブリッド性能を打ち出した最新のSUVです。 まだまだ新しい車種のため、中古車市場でも大きな値下がりは見当たりません。新車価格で300万円前後のハイクラスSUVといえるでしよう。 外観はマツダのCXシリーズとは異なるデザインで、似たようなデザインの多かったCXシリーズとは違う魅力が感じられます。全体的に高級感が打ち出されており、外観はもちろん内装においてもラグジュアリーな雰囲気。とくに運転席やシートの質感には丁寧な造り込みが見られます。 モーターアシストのエンジンは低速からしっかりと進んでくれます。大きな車体を感じさせないトルクフルな推進力です。車内の静粛性も高く、快適なドライブが叶うでしょう。 そして特徴的なのが観音開きのサイドドア。大きく左右に開く設計は、家族や仲間と出かける時にも活躍してくれるはず。後部席の広さもまずまずで、荷室とのバランスが考えられた造りを感じさせます。 【総合評価】 マツダの新シリーズSUVであるMX−30。ぱっと見からも高級感の感じられるデザインです。細部のデザインもCXシリーズとは異なり、マツダのチャレンジ精神を感じる車種といえます。街中に溢れるCXシリーズとは違うデザインは嬉しいポイントですね。 モーターアシストエンジンからはマイルドなトルクが感じられます。しかしマイルドな特性ゆえ、高速域での力強さはいまひとつか。とはいえ、そこまでのパワフルさを求めるユーザーも少ないでしょう。 ハンドリングは、CXシリーズと同じくとても素直な特性です。運転が上手くなったように感じさせてくれる素直なマシントレース。4WD仕様では異なるフィーリングかもしれませんが。 燃費はJC08モードで16.9km/L。マイルドハイブリッド車と唱うには、もう少し伸びて欲しかったところですね。 マツダイズムを全体的に感じられるハイクラスSUV。せっかくなら新しいセンスを感じたい!そんな方にはおすすめの車でしょう。

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4.3

【総合評価】 大きくて重量感があるどっしりとしたいい車です、全長が長くて小回りが利きにくいですが室内は広く感じます。力強い走行をしてくれて高速走行時も安定感があります、車重が重いせいなのか出足はそんなによく感じません。室内は静かですし暖房は良く利くし快適な室内空間は居心地が良いです。 燃費がもう少しよければいいけどなぁと感じたのと小回りはあまり利かないと感じた所がありました。 【良い点】 重量感のあるボディ。 室内は広い。 安定感のある走行性能。 静かな室内。 【悪い点】 燃費がもう少しよければいいなぁと感じた。 小回りはあまり利きません。

4.6

【総合評価】  いわゆるRVです。スズキでは7人乗りはこれだけ。限定モデルだけに走っているのを見たことがない。  走りはパートタイム4WDのFRなんでぐいっといきます。後輪は空転します。バイクに近い走りでおもしろいですよ。室内空間は2.7にしてはパジェロやランクル、プラド系統には負けます。しかし1680キロの車体は軽いので扱いやすいです。 【良い点】  まず走っている数が少ないこと。車体の割には良く走り、加速する。 シートははっ水加工の青色なんできれい。  タイミングチェーンでベルトじゃないので、走行気にしない。  前オーナーがインダッシュHDDナビ、エンジンスターター、バックぶつけの防止アラーム、もちろんEtCとすべてのパーツをつけてくれている。  走行も40000キロしか走ってないんで、部品やその他の交換パーツが壊れていない様子。  伊丹市のシンコウさんが良い車をみつけてくれました。感謝(^_^)/ 【悪い点】  やはり燃費でしょう。購入してから何回かは給油しましたが、なにせ普段4キロを行き来しているので、その時の燃費はやや暖気ありなんで、3.9<m(__)m> 少し走ってみたら4.4キロ(-_-;)  いろいろ交えたらまあ都会だけに5キロ行くかな?  高速を交えたらたぶん7〜8かも。  4WD時はどうなるのやら。(-_-)

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