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PROTO CORPORATION

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CX−8と
ラグナの車種比較ページ

選択している
車種

マツダ CX−8

2017年12月〜2024年1月

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ルノー ラグナ

2003年1月〜2005年12月

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購入価格

新車価格帯

289〜510万円

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315〜393万円

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中古車価格帯

92.4〜430万円

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88万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン セダン・ワゴン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4925mm

  • 1845mm

  • 1730mm

  • 4695mm

  • 1790mm

  • 1485mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2690mm

  • 1540mm

  • 1250mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

WLTCモード燃費 11.6~15.8km/l km/l
排気量 2188~2488cc 1998~2946cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/軽油 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 6~7名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.0

【このクルマの良い点】 CX−8は3列シートを備えているSUV。しかも、大人6人が乗車してもしっかりとくつろげる室内空間を有しています。所有しているXD Lパッケージというグレードに関していうと、シート素材も革シートとなっているので、肌触り、見栄え、質感ともすべてが最高です! さらにトランクルームもかなり広く、実用的です。荷室の容量はよくゴルフバックの積載数で表されることが多いのですが、このCX−8は3列目に人が乗った状態でも、ゴルフバックが2個積めるほどのスペースが確保されています。その上、床下にはサブトランクルームがあり、洗車グッズなどのカーケア用品などの小物を収納することができます。右側は底が浅めなので、タオルなどしか入れられませんが、左側は底が深いのでスプレーとか細長いものでも余裕で入れられましたよ。 CX−8はディーゼルエンジンを採用している車なので、エンジン音がうるさいのではないかと思いましたが、実際に運転してみると思ったほどうるさくない!と感動しました。初期のCX−8に比べて、吸音材もアップしているとのことなので、最新のモデルを選んで良かったです。 【総合評価】 CX−8は走りに関しても、とても満足しています。マツダ特有のクリーンディーゼルエンジンを積んでいるので、低速からのトルクもとても太く、難なく加速してくれました。この車の性格上、大人数で乗ったり、たくさんの荷物を積んだりする機会が多いのですが、加速感、スピードともに不満に思うことはありません。 一番嬉しいのは、何と言っても燃料代が安く済むことです! クリーンディーゼルの燃料は軽油なので、ガソリンよりも安い。ガソリンと比べてもリッターあたり20〜30円程度の差にはなりますが、何度も給油することを考えるとかなり違いがあります。税率に関してもガソリンとはかなり違うので、お得だと思いました。 全長が4900mmとちょっと大きいボディなので、納車されて初めて自宅の車庫に入れたときにはギリギリすぎて焦りました(笑)あとちょっと全長が長ければ、危うく我が家の車庫には停められなかったかもしれません。本当に車庫の扉ギリギリなので、毎度車庫入れには苦労します。

4.1

【所有期間や運転回数】 この車ん乗って、1年半ほどになります。毎日通勤に使用し、たまに長距離走ります。現在3万キロ直前です。 【このクルマの良い点】 ロングホイールベースの割には、フロントタイヤの切れ角が大きく、意外に小回りが利きます。半面内輪差に気を付ける必要があります。バックで駐車するときには注意が必要です。ロングホイールベース故、少々の凹凸に対しては、車の姿勢変化がすくなく、気持ちよい走りが可能です。 【このクルマの気になる点】 シートが車格に対し絶対的に小さい事、マツダの味付けと思いますが、ハンドル回すと素直に曲がってくれますが、逆に直進性は低く常にハンドルで修正している感じを受けます。 あとは、マツコネのスクリーンサイズ、カメラの解像度の低さ。雨の日にはバックカメラに水滴がついて、まず後ろをカメラ確認することは不可能です。後付けで、エアーで雨滴を飛ばすキットがあるようですが、どこまで使い物になるか。。 大きな凹凸に関しては素直に拾い、体がゆすられる程です。リアサスのチューニングでどうにかなりそうですが。 【総合評価】 価格考えると、CPは圧倒的に高く、3列目シートを倒すと、広いラゲッジスペースとなり、使い勝手は抜群です。 ただ、スイッチ等のレイアウトの悪さにより、折角の装備が生きていない気がします。ステアリングヒーターのスイッチがセンタークラスターの左端にあるのは、不思議で仕方ありません。

4.7

【所有期間または運転回数】 2年 【総合評価】 乗り心地とディーゼルならではの加速に満足 【良い点】 デザイン 安全装備 【悪い点】 燃費  運転席横窓の紫外線量が多い

4.7

【所有期間や運転回数】 中古車で購入。400万円以内で購入できる超コスパ車輛。ナッパレザー、安全装備充実、大人がちゃんと2人乗れる3列シート。高級感のある室内。レクサスのRXと比較しても遜色ない充実度。マツダおそるべし。。。ミニバンの3列シートと同じくらい使える。1.9トンの車輛なのに燃費は良い。本当におすすめ 【このクルマの良い点】 装備と価格のバランス。1.9トンなのに燃費がすごい。街中チョイノリで13Km程度、郊外走行は18程度、高速は20Km程度、安全装備も充実していて、本当にコスパ抜群。 【このクルマの気になる点】 ディーゼルエンジンでチョイノリしたら悪いと言われているので心配 【総合評価】 価格、装備、クオリティのバランス抜群がすごい。低回転からのトルクは乗っていて気持ちがいい。

4.7

【所有期間または運転回数】 所有期間1日 【総合評価】 全般的に満足度の高いクルマです。 私個人の所有欲を満たしてくれますので、長く乗れそうです。 【良い点】 エクステリア、インテリアデザインが気に入っています。 荷物の積載や多人乗車もそれなりに可能で、スタイリングが洗練されているのが良い点です。 また、ディーゼルエンジンのトルクはパワフルで日常使いで役に立ちます。 【悪い点】 前車がミニバンでしたが、さすがにそれと比べると積載性も居住性も落ちます。またスライドドアからヒンジドアになった点や乗り降りのし易さもミニバンには敵いません。 積載量の低下については、ルーフボックスを付けることでカバーする予定です。

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3.6

【所有期間または運転回数】登録抹消状態の車体を数ヶ月まえに引き上げ、つい先日大幅な整備と車検を取得しました。この車を買う数日前に現行型カングーを手に入れてましたが、ひょんなことでこれを見かけてしまい、早速買い替える運びとなりました。私にとって、それほど「揺さぶられる」何かを持った車。 【総合評価】正直な話、当時の状況下でも語るべき商品力は何もありません。外装デザインは切れ目のない曲面を取り入れて、さも刷新されたかのように映ったけど、仏車ではごくごくフツーな昔ながらの5ドアハッチバック。エンジンも使いまわしの古臭い2リッターエンジン。車体剛性も無いし、虚飾とか華美とはまるで無縁。以前のルノーより「建てつけ」は良くなったかなあ、という程度。ほんとにこれでミドルレンジのセダンなの??フツーの日本人である私は客観的にそう思います。じっさい、これを引き上げたお店のご主人もお客様の下取り車だったから置いてたけど、正直ぜんぜん良さが分からないって仰ってましたし。 しかし、スペックでは語れない「面白さ」がこれに限らずルノー車の系譜には連綿と息衝いているのではないかというのが率直な「変態的車好き」の感想であります。 【良い点】しれっと乗るにはちょうど良い大きさと、偉そうじゃない佇まい。ワゴンを凌ぐ積載性。安楽なフロントシート。意外と出来の良い4速オートマ!非力でうるさいエンジンをトルクフルに制御してくれます。びっくりしたのが燃費の良さ!!リッター12キロはコンスタントにたたき出してくれます。後期型のせいか全体的な建てつけの良さとかはまあ感じる。 【悪い点】剛性感はまるで無い。ドアの閉まる音も頼りない。でもそのスカスカな感じこそが軽快に楽しく走らせられる秘訣なのではと考えます。ラテン車らしいといえばそうなんですけど。こいつに関して言えば、古臭さもまたイイ味になってきている。逆に言うと、今の車が装備も仕様も過剰なのではないでしょうか。

2.9

【総合評価】 取り立てて悪いところはないと思いますが、価格、装備、性能を考えるともっと優れた安価な国産車はたくさんあります。 【良い点】 とにかく走行台数が少ないので、レアな個性感は感じられます。個性やこだわりを求める人には良いかもしれません。 【悪い点】 販売台数が少ないせいか、部品の種類、整備工場なども限られていますので、修理や整備に少し時間がかかりました。

3.7

【総合評価】 衝突安全性に関しても安心してまかせられるクルマで、車体構造の改良や、衝撃に応じて2モードの展開パターンを実現したエアバッグ、同じく2つの作動モードを持つプリテンショナーシートベルトなどにより、欧州の衝突安全テストであるユーロNCAPにおいて初めて最高ランクの5つ星を獲得しているそうです。 ラゲッジルームも広いです。ボディ後半の絞り込みが強いため特質した広い感じは受けないが、5ドア・ワゴンともに奥行きが長く、しかもフロアが低いところがこの辺は実用主義のフランス車の良い部分が残っている。 2Lなので比較的小回りの聞くハンドリングとなっているように思えます。 走行性能動力性能は十分、足もソフトだが安定感あります。 内装は内装のお洒落さ、豪華さを考えるとお得感は十分になります。 外装はフランス車らしい洒落心があってとてもいいと思います。

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