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PROTO CORPORATION

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CX−3と
カングーの車種比較ページ

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車種

マツダ CX−3

2015年2月〜2026年9月

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ルノー カングー

2023年3月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

189〜355万円

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384〜482万円

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中古車価格帯

35〜304.5万円

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199〜458.8万円

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ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン ミニバン・ワンボックス
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4275mm

  • 1780mm

  • 1550mm

  • 4490mm

  • 1860mm

  • 1810mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1810mm

  • 1435mm

  • 1210mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

WLTCモード燃費 15.2~23.2km/l 14.7~19.6km/l
排気量 1496~1997cc 1333~1460cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/軽油 軽油/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~7名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.1

【このクルマの良い点】 マツダらしいクールで洗練されたデザインに惚れました。流れるような緩やかな抑揚を付けたサイドデザインや、SUVらしからぬ少々長めのノーズ、キリっとしたつり目のヘッドライトは、かの名車・ロードスターを彷彿とさせます。 小柄ながらパフォーマンスも素晴らしく、今のところパワー不足だと感じたことはありません。1.5L 直列4気筒エンジンが小気味よく吹け上がって160馬力を発揮。6速ATがスムーズにシフトアップしていき、2Lかと思うほどの迅速な加速を見せます。最大トルクも144N・mまで出るうえに、低速から効いてくるので、坂道などでもグイグイ加速。スポーツモードにすれば低速ギヤでも高回転するので、アップダウンが多い峠なども余裕で駆け抜けていきます。 ステアリングも正確でレスポンスが良く、さらにGベクタリング コントロール機能が、各タイヤへ伝える駆動力をコントロールして、旋回をサポート。厳しいカーブでも揺さぶられるような感覚がなく、心地よく曲がってくれます。 【総合評価】 CX−3 15Sは、走りを重視したモデルゆえに、居住性や収納力が物足りなくなってしまった感があります。全長は4275mmあるものの、ロングノーズなデザインであるため、室内長は1810mm。中でも残念だったのは、ラゲッジスペースです。サブトランクを入れた最大容量は350L、リアシートを倒さない状態では200L程度と、他のコンパクトSUVと比べると狭さが際立ちます。日常的な買物程度の荷物なら問題ありませんが、ゴルフバッグやキャンプギアなどの大きな荷物を4人分積むのはまず無理でしょう。 また、リアシートとフロントシート間の余裕がほとんど無く、足を組んだり伸ばしたりはできません。しかしその分、ドライバーシートの足元スペースはゆったりと取られており、オルガン式ペダルを操作しやすくなっています。 SUVではありますが、ファミリーカーと言うよりは1〜2名、かつ走りを楽しみたい人に向いている車です。

3.7

【このクルマの良い点】 独特の存在感が感じられるマツダデザイン。まさにカッコいいの一言につきるボディデザインです。高級感も溢れていて、一目ぼれで購入を決意したユーザーも多いのではないでしょうか。他メーカーのデザインとは明らかに違うセンスが感じられる車です。 レビュー車は、CXシリーズの中でもコンパクトな部類のCX−3。SUVとしては車高も抑え気味なシャープな造りです。 どちらかというと流線形なボディが、SUVとクーペを融合させたような魅力を感じさせてくれます。あまり大きなSUVは選びたくないユーザーにもおすすめな一台でしょう。 そして、この車の最大の特徴がマツダのクリーンディーゼル「スカイアクティブ」エンジン。 JC08モードで23.0km/Lの燃費性能と、2000回転を超えたあたりからの力強い加速感。一度乗ったら病みつきになってしまうような、高性能ディーゼルエンジンです。昔のディーゼルエンジンと違い、静粛性もかなり向上しています。普通に運転しているだけではディーゼルエンジンだと気づかないかもしれませんね。 【総合評価】 このデザインに惚れて購入を決めた方も多いはず。マツダのCX−3。本レビュー車はモデルチェンジ前のモデルです。 最新型よりもどっしりとしたデザインは、SUVらしさを強く感じられるデザイン。最新型のクーペタイプデザインよりも、こちらのデザインを好むユーザーもいるようです。 マツダのスカイアクティブディーゼルを搭載した車両は、低燃費と強い加速力を実現してくれます。1500ccのエンジンながら、踏み込んだときの加速力は排気量を間違えたかと思うはず。スカイアクティブディーゼルには人を惹きつける独特の魅力があります。 ただし、繊細なエンジンだけにメンテナンスは気をつけなければならない面も持っています。自分の車のメンテナンスには苦労を惜しまない!そんなユーザーならまったく問題ないでしょう。 高級感あふれるコンパクトSUV。そして、独特のデザインがカッコいい車です。SUV選びで迷っている方には、一度見てほしい車ですね。

4.1

【このクルマの良い点】 マツダが2015年に発売したCX−3は、欧州での販売を意識したスタイリッシュなデザインで人気のコンパクトSUVです。 実際に欧州では同じデザインで販売されており、デザインが人気だそうです。 ネーミングもアクセラとかデミオなどとは異なり、ドイツ車などの欧州車と同じような英数字だけのネーミングなのも印象的です。 エンジンがディーゼル用だけあって、十分なトルクがあって一般道や高速道路でも踏めばグググっとスピードがあがり、運転が楽しくなる車です。 他の日本車がハイブリッドに軸足を向けているのに対して、あくまでもエンジンにこだわっているマツダらしさを感じます。 ハンドリングは思い通りに曲がるし、コンパクトゆえに取り回しがいいです。 何といっても、ディーゼルエンジンだから軽油でお財布にやさしい。しかも、1リッターあたり15kmほど走るし、ハイブリッドじゃない割には意外に燃費もいいのも特徴です。 【総合評価】 ディーゼルエンジンで燃費もよくて、スタイリッシュなデザインをしていて、スカイアクティブで走りを楽しめる意味でCX−3の総合評価は高いです。 ただし、コンパクトSUVだけあって、後部座席の足元は狭く天井も低く感じます。長時間のドライブだと後部座席に大人が座るとちょっときついかもしれません。 デザインを優先しているため、収納が少なく、トランクのラゲッジルームが狭く感じてしまいます。 走りを意識してか、足回りがちょっと硬く乗り心地があまりよくないと感じる人がいるかもしれません。 そのような欠点はあるものの、燃費の良さと軽油の価格、マツダゆえの車体価格の安さでお買い得な車には間違いありません。 車体のサイズはコンパクトで取り回しもよく、SUVで座面が高いため視野も広く使えることから、女性でも十分楽しめる車になっています。 ディーゼルで力強くて燃費もいいですし、スタイリッシュなデザインが好印象の車です。

5.0

【所有期間または運転回数】 乗り始めて1か月 【総合評価】 良かったです、見た目がとても好きです。 【良い点】 CX−3のスタイルはとてもいいと思います。 【悪い点】

3.3

ガリバーで買って良かったです。 初めて中古車を購入しました。 分からないところを親切に教えていただき助かりました。 お店の雰囲気も良く、 ガリバーに来て良かったです。

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3.9

【このクルマの良い点】 カングーの外観からもわかる通りその魅力は広大な室内空間にあります。荷室寸法は高さ1115mm、幅1121mm、奥行き611mmとなっており、リアシートを床下に収納することで奥行きは1803mmまで伸ばすことができます。 また、荷室自体もタイヤハウスなどの出っ張りの少ないプレーンな四角い空間となっているため効率的な積載空間となり、積めるかな?と一瞬悩んだ荷物は大体積むこと可能。 バックドアも国産ミニバンではあまり見ない観音開きを採用したことで、狭いスペースでドアを開閉することができ、広い荷室とアクセスの良さで利便性の高さは他に類を見ないものがあります。カングーのもうひとつの魅力は、実用車らしからぬ快適な乗り心地。快適といってもただソフトな足回りというわけではなく、多少荒れたでこぼこ道やうねりのある路面でもフラットな姿勢を保ち、上下に揺さぶられることがありません。 またルノーだけではなく、シトロエンやプジョーなどのフランス車に共通に見られる、ソフトだけれどしっかり踏ん張る足回りを持つのもカングーの特徴。 このため商用車ベースとは思えない上質な乗り心地を持つのもカングーの魅力のひとつといえるでしょう 【総合評価】 カングーのエクステリアは実用性を重視した独特の形状となっています。そのデザインはスポーティーさやラグジュアリーさといったものとは無縁のため、人によっては配送車や作業車のように見えて野暮ったく感じてしまうかもしれません。 またインテリアもベースが商用車ということもあって、少々安っぽい印象があるものの、国産ミニバンには見られない天井や床下収納など、働くクルマの本気を垣間見ることができます。 カングーは大柄な車体に1.6リッター直4 DOHC エンジンが搭載され、最高出力は105psとなります。物足りなさを感じるスペックですが、カングーのメインステージとなる街中から郊外にかけては低速寄りのエンジン特性もあって、幹線道路の合流などでも力不足を感じることはありませんでした。 これらのことから、カングーは十分なパワーのエンジンに安定感のある足回り、人も荷物ものせられる積載性など実用的なクルマとして高い基本性能を持っているように感じました。

4.7

【所有期間または運転回数】3ヶ月 【総合評価】シートが絶妙で、疲れにくいのが素晴らしいです。次もカングー 買います。 【良い点】乗り味。広さ。スライドドアが手動なので壊れにくいこと。子供がうっかり出入りする危険が少ないこと。 【悪い点】スライドドアが手動なので、開閉が重たいこと、半ドアになりやすいこと。

4.4

【所有期間または運転回数】  納車3日目 毎日25キロ程度 【総合評価】    意外に心地もよく荷室も広い  排気量と車両重量のバランスもあって走り出すまでにチョットもたつく。  走り出したら意外に早いし足も良く付いてくる。 【良い点】 MT6Fのフィーリングが良い 【悪い点】 収納スペースは多いのですが、ドリンクホルダーや携帯を置く場所が意外に無い

4.1

【所有期間または運転回数】 1年8か月 【総合評価】 大変いい 【良い点】 高速道路での走行感 気持ちいいです 試乗の価値あり 【悪い点】 燃費 しかもハイオクだぞ 新車ほやほやだと、印象悪い 7000kmあたりから、本領発揮かな 1.6 4ATですが、高速道路は、気持ちいいです。どこまで走り続けたいと思うかも。 町中の交差点は、くるっと驚くほどクイックに曲がります。FFなんだけど、重量バランスとサスのセッティングのせいでしょうか? 1回冬を越しましたが、雪道も普通に大丈夫です。弱くはない。4WDにはかないませんがね。 乗り心地が柔らかいという人がいますが、意外に固いかな その分、結構フラットライドです 路面によりますけどね。 左右には揺れるけど、ピッチングは少ない。 適した路面だと、意外なくらいフラットライドです リヤスタイルはとても気に入ってます。 グリメタンと赤と迷いましたが、黄色にして良かったと思ってます。 デザイン的に特に、リヤはアクティフの方がずっと気に入ったので、アクティフにしました。 わたくし的には、コスパは高いです。いい買い物をしました。

3.9

【所有期間または運転回数】 3ヶ月、300kmほど 【総合評価】 とても気に入っている。 ファミリーカーとしてはもってこい。 【良い点】 愛嬌のある見た目。 コンパクトさ。 フロントシートの乗り心地よく、500kmの遠乗りでも腰周りに負担は感じず。 荷室が広く、高さもある。 リアシートを倒せば、車中泊も可能(小柄な人) ベビーカーは開いたまま積めて楽。 高速走行でも安定するし、横風の影響もあまり受けない。 カーブでもしっかりタイヤがグリップして走れる。 【悪い点】 燃費・・・街乗り6−8km。高速だと15km。 リアシート・・・ピッチが狭く、リクライニングできない。

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