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CX−3と
アイミーブの車種比較ページ

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車種

マツダ CX−3

2015年2月〜[発売中]

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三菱 アイミーブ

2010年4月〜2021年2月

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購入価格

新車価格帯

189〜355万円

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226〜398万円

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中古車価格帯

35〜304.5万円

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14〜83万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン ハッチバック・軽-RV系
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4275mm

  • 1780mm

  • 1550mm

  • 3480mm

  • 1475mm

  • 1610mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1810mm

  • 1435mm

  • 1210mm

  • 1790mm

  • 1270mm

  • 1250mm

WLTCモード燃費 15.2~23.2km/l ―km/l
排気量 1496~1997cc 0cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD ミッドシップ
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/軽油 EV
乗車定員 5~5名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.1

【このクルマの良い点】 マツダらしいクールで洗練されたデザインに惚れました。流れるような緩やかな抑揚を付けたサイドデザインや、SUVらしからぬ少々長めのノーズ、キリっとしたつり目のヘッドライトは、かの名車・ロードスターを彷彿とさせます。 小柄ながらパフォーマンスも素晴らしく、今のところパワー不足だと感じたことはありません。1.5L 直列4気筒エンジンが小気味よく吹け上がって160馬力を発揮。6速ATがスムーズにシフトアップしていき、2Lかと思うほどの迅速な加速を見せます。最大トルクも144N・mまで出るうえに、低速から効いてくるので、坂道などでもグイグイ加速。スポーツモードにすれば低速ギヤでも高回転するので、アップダウンが多い峠なども余裕で駆け抜けていきます。 ステアリングも正確でレスポンスが良く、さらにGベクタリング コントロール機能が、各タイヤへ伝える駆動力をコントロールして、旋回をサポート。厳しいカーブでも揺さぶられるような感覚がなく、心地よく曲がってくれます。 【総合評価】 CX−3 15Sは、走りを重視したモデルゆえに、居住性や収納力が物足りなくなってしまった感があります。全長は4275mmあるものの、ロングノーズなデザインであるため、室内長は1810mm。中でも残念だったのは、ラゲッジスペースです。サブトランクを入れた最大容量は350L、リアシートを倒さない状態では200L程度と、他のコンパクトSUVと比べると狭さが際立ちます。日常的な買物程度の荷物なら問題ありませんが、ゴルフバッグやキャンプギアなどの大きな荷物を4人分積むのはまず無理でしょう。 また、リアシートとフロントシート間の余裕がほとんど無く、足を組んだり伸ばしたりはできません。しかしその分、ドライバーシートの足元スペースはゆったりと取られており、オルガン式ペダルを操作しやすくなっています。 SUVではありますが、ファミリーカーと言うよりは1〜2名、かつ走りを楽しみたい人に向いている車です。

3.7

【このクルマの良い点】 独特の存在感が感じられるマツダデザイン。まさにカッコいいの一言につきるボディデザインです。高級感も溢れていて、一目ぼれで購入を決意したユーザーも多いのではないでしょうか。他メーカーのデザインとは明らかに違うセンスが感じられる車です。 レビュー車は、CXシリーズの中でもコンパクトな部類のCX−3。SUVとしては車高も抑え気味なシャープな造りです。 どちらかというと流線形なボディが、SUVとクーペを融合させたような魅力を感じさせてくれます。あまり大きなSUVは選びたくないユーザーにもおすすめな一台でしょう。 そして、この車の最大の特徴がマツダのクリーンディーゼル「スカイアクティブ」エンジン。 JC08モードで23.0km/Lの燃費性能と、2000回転を超えたあたりからの力強い加速感。一度乗ったら病みつきになってしまうような、高性能ディーゼルエンジンです。昔のディーゼルエンジンと違い、静粛性もかなり向上しています。普通に運転しているだけではディーゼルエンジンだと気づかないかもしれませんね。 【総合評価】 このデザインに惚れて購入を決めた方も多いはず。マツダのCX−3。本レビュー車はモデルチェンジ前のモデルです。 最新型よりもどっしりとしたデザインは、SUVらしさを強く感じられるデザイン。最新型のクーペタイプデザインよりも、こちらのデザインを好むユーザーもいるようです。 マツダのスカイアクティブディーゼルを搭載した車両は、低燃費と強い加速力を実現してくれます。1500ccのエンジンながら、踏み込んだときの加速力は排気量を間違えたかと思うはず。スカイアクティブディーゼルには人を惹きつける独特の魅力があります。 ただし、繊細なエンジンだけにメンテナンスは気をつけなければならない面も持っています。自分の車のメンテナンスには苦労を惜しまない!そんなユーザーならまったく問題ないでしょう。 高級感あふれるコンパクトSUV。そして、独特のデザインがカッコいい車です。SUV選びで迷っている方には、一度見てほしい車ですね。

4.1

【このクルマの良い点】 マツダが2015年に発売したCX−3は、欧州での販売を意識したスタイリッシュなデザインで人気のコンパクトSUVです。 実際に欧州では同じデザインで販売されており、デザインが人気だそうです。 ネーミングもアクセラとかデミオなどとは異なり、ドイツ車などの欧州車と同じような英数字だけのネーミングなのも印象的です。 エンジンがディーゼル用だけあって、十分なトルクがあって一般道や高速道路でも踏めばグググっとスピードがあがり、運転が楽しくなる車です。 他の日本車がハイブリッドに軸足を向けているのに対して、あくまでもエンジンにこだわっているマツダらしさを感じます。 ハンドリングは思い通りに曲がるし、コンパクトゆえに取り回しがいいです。 何といっても、ディーゼルエンジンだから軽油でお財布にやさしい。しかも、1リッターあたり15kmほど走るし、ハイブリッドじゃない割には意外に燃費もいいのも特徴です。 【総合評価】 ディーゼルエンジンで燃費もよくて、スタイリッシュなデザインをしていて、スカイアクティブで走りを楽しめる意味でCX−3の総合評価は高いです。 ただし、コンパクトSUVだけあって、後部座席の足元は狭く天井も低く感じます。長時間のドライブだと後部座席に大人が座るとちょっときついかもしれません。 デザインを優先しているため、収納が少なく、トランクのラゲッジルームが狭く感じてしまいます。 走りを意識してか、足回りがちょっと硬く乗り心地があまりよくないと感じる人がいるかもしれません。 そのような欠点はあるものの、燃費の良さと軽油の価格、マツダゆえの車体価格の安さでお買い得な車には間違いありません。 車体のサイズはコンパクトで取り回しもよく、SUVで座面が高いため視野も広く使えることから、女性でも十分楽しめる車になっています。 ディーゼルで力強くて燃費もいいですし、スタイリッシュなデザインが好印象の車です。

5.0

【所有期間または運転回数】 乗り始めて1か月 【総合評価】 良かったです、見た目がとても好きです。 【良い点】 CX−3のスタイルはとてもいいと思います。 【悪い点】

3.3

ガリバーで買って良かったです。 初めて中古車を購入しました。 分からないところを親切に教えていただき助かりました。 お店の雰囲気も良く、 ガリバーに来て良かったです。

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3.6

【このクルマの良い点】 三菱の軽自動車だったアイをベースに、パワートレインやバッテリーを床下及びシート下にレイアウトした電気自動車のアイ・ミーブ。完全に見た目の可愛さに一目惚れし、購入しました。 この車の良いところは、優れた静粛性とトルクフルなモーター出力の2点に尽きると思います! バッテリーに蓄積される電力は外部から充電するため、発電機構がありません。ガソリン車から乗り換えたばかりだったので、最初こそ戸惑いましたが走行時にエンジン音が発生しないので、静粛性はバツグンだと感じました。モーターも、発進時から最大トルクを発生してくれるので、軽快で駆動力も高く、力強い走行ができます! その上、低重心かつ安定したスタイリングや優れたパッケージングで、狭すぎない居住スペースもしっかりと確保されていました。 燃費性能に関してもかなり良好で、10・15モードでの連続走行距離はなんと160km! アイ・ミーブは、都市部の移動手段としては最適な一台です。 【総合評価】 アイ・ミーブの残念だと思うところは、充電インフラがいまいち整っていないところです。今、私は街中に住んでいるため、そこまで気になりませんでした。しかし、これがもし自分が地方に住んでいたらどうだろう? と考えたことがありました。地方は都市部と違い、インフラが整備されていないことが多いからです。 充電時間の長さも、購入をためらう点かもしれません。一般的なガソリン車は、数100kmごとに数分の給油で済みます。しかし、充電インフラが整っていない地域では使い物にならないことが明白です。 また、自動車としても、ローテーションのできない前後異径サイズのタイヤは微妙なところ。四駆モデルがないのは、雪国住まいのドライバーとしては致命的です。まだアイ・ミーブを購入してから一度も冬を越したことがないので、雪の多い冬の時期に乗れるのだろうか?と、少し不安になります。不安が残るアイ・ミーブですが、職場への通勤や近場での買い物など日常使いにはちょうどいい車です。

4.1

【所有期間または運転回数】 2か月 【総合評価】 満点 【良い点】 電気自動車は面白いです。乗ってみると本当によくわかります。加速感、減速感、ハンドリング、小回り、駐車場での取り回し等々、近場の足としては最高の相棒です。 【悪い点】 ガソリンみたいにすぐに満タンと行けばいいのですが・・・、無理ですよね。冷房入れると走行可能距離が極端に減るところでしょうか。

3.1

【所有期間または運転回数】 納車後1カ月 【総合評価】 走行距離h2.5万キロですが、年式が古いので、バッテリーの劣化が進んでるでしょう。満充電で、90kmです。ほぼ通勤(往復20km)に使ってるので、全く問題ありません。深夜電力で200V で充電しています。セル残 2,3から満充電まで4時間くらいです。 【良い点】 車を使うことに関してのライフスタイルにすごくマッチしています。軽自動車とは思えない動力性能で、燃費を気にしないで、つうきんをを楽しんでます。

2.9

【所有期間または運転回数】1年ぐらい 【総合評価】4.5くらいです。短距離移動には、問題はありません。 【良い点】月々1500円の会費で、普通充電ならば充電し放題です。(一部の充電施設を除く。) 【悪い点】航続距離が短いので、頻繁に充電しなければならない点です。。

4.7

【所有期間または運転回数】 買ったばかり 【総合評価】 静かで気に入っています。 【良い点】 ガソリン補充、エンジンオイル交換が不要。 一晩あれば充電完了100キロ以上走れます。 セカンドカーなのでそんなに走りません。 【悪い点】 サスペンション少し固め静粛さと挙動がマッチしていない。

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